アンバランス入力だったプロ用パワーアンプ

その入力ゲイン切り替えをバランスに

DL100の出力設定をバランスに 中で「カッチ」とリレー音

そして何時もの試聴YouTubeで同じ順に・・・・・・

音はDACの違いよりもバランスアンバランスの違いが大きい

ここ2.3年のDACチップの性能自体は現在頭打ちらしい

(写真はプリは50cmのケーブルでアンプ側に最短で設置した

これからは手元のリモコンのみでの操作になります)

これでICチップの出口からBTL接続アンプでスピーカーまで

オールバランス化したことに結果は・・・・・まずは大音量

音が濃くなって中央寄りにエネルギーが集中する感じ

それでもって小音量のクラッシックでは奥に消えゆく様子

とか余韻と空間をも表現する不思議さ、

 

今回は安い出資でかなりの効果だった

交代して以前の場所に戻ったifi社 Zen DAC air

またAKG K701ヘッドホンでいい音楽聞きます。