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前回のアンプ選出で好印象を残したSONY MU-a151

コイツから色々調べた”この手のプロ機の愛用者は多く居る”

コメント中高域が素直で低域の反応がイイボーカルが艶やか

半面 「接続ケーブルが特殊 RCA.バナナプラグが使えない

デカくて重い  残留ノイズ聞こえる  出力半分で十分」

高スペックで現在は中古で6000~17000円で入手可 、

(上は14年前の名古屋時代 最先端行ってる! BOSE L1左右にアナログ・デジタルミキサーの多用途サウンドシステム)

(こちらは伊豆で愛用のハイレゾシステム)

 

プリアンプでも探したイギリス製のDJミキサーでその内蔵の

PHONOイコライザーがレビンソン・マランツ7の比でない

高音質DACが二系統搭載などなど YouTubeで聞ける

ただ保守的なオーディオマニア強烈な拒否反応はありえる

 

彼らは音に対しても音楽ジャンルにもアクティブに楽しむ

こんな姿勢 私も実践してたので非常に好感が持てる

さてアンプだが10年前のサイトから見つけた高評価?の

ドイツ製スタジオ仕様プロ用アンプ ただ見た目が・・。

 

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客席ホールに引っ張り出してネット音源用のアンプ選定

新型で評判のデジタルアンプ だが楽々鳴らすと思っていたが

実際は合わなかった これが最新スピーカーなら違ったろう

諦めかけて 下で台になった古いSONY業務用アンプに繋いだ   PA用で音が荒い・大出力・大雑把っと思い込み放置してた物   動作確認だけして今までまともに聞いていない

期待はしていなかった・・・・・・でも奇跡が! 

 

これが大型バックロードホーンの低域の挙動をしっかり制御どっしりと腰を落とし安定した落ち着いた音を聴かした  案外緻密な描写でしかもパワー入れても底なし

 

その再生音 女将が言うには「すべての楽器の形が分かる」

 

MU-A151プロ用アンプ ライブハウスや劇場のPAなど

鳴らすだけではなくレコーディングスタジオでのモニターSP

や複数のヘッドホン駆動などの使用が主だったらしい

 

このスピーカーと年代が近く相性と鳴りがイイのも

当然といえば当然か? アンプこの筋で探すか。