足回りの仕上げ

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こんなのありました。
ヤフオクで
なんとも便利な道具

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飛びそうなスコープゲートだが
全然ネジ穴合わねー
周りを2ミリ削って又もや長穴加工
つぎは
ライドプレート
リボルバー専用

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アップノズルを付けると
曲がらんチルトも上がらん
しかーし今後のアフターパーツを
考えると、このまま組んで削るのがベスト

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リューターで削って解決
あけましておめでとう
今年も事故なく頑張りましょう

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昨夜作ったシャフト?長さが足りない
年始早々作り直し
しかーし
丁度良く中間パイプ手前5ミリなので
芯だしするには丁度良く

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シムと長穴でベストポジションにセット
超絶スムーズに回る様に
マグナムポンプも組み直しとシャフト延長

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後はライドプレートなどなど
リボルバー用は専用設計になりますので
打ち合わせが必要になります

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今回はお任せとの事でしたので
ナット2個だけでの簡単脱着仕様
通常よりも固定部肉厚を上げて
強度確保

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ポールとガルウィングは別々に稼働しますので
ナットを締め付けしても問題なく動きます

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裏のホースレスも
水がキャブに直接かからない方法

ガルウィングにすればフードを無くす
など無駄な出費が減ります

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取り付け穴、空気穴を開けます

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フードラッチ取り付けに穴を開けないと
付けれなかった
ついでに空気穴を増設
ここからなら水は入りにくい

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フード裏もホースでは無く
ダクトカバーを加工して取り付け

完成後
まだ空気が足りない場合は
フード上部に
空気穴を増設します
旧型参考

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新型には付いてない
リボルバー用に作り直し

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通常SJより穴位置8ミリ下げ
後ろに5ミリ
これでボディーにラインが合う

ジェットロードのポールシャフトは
両ネジタイプなので
シャフトを外す際もボディーに
当たらない

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空気穴もパイプの螺旋に合わせて
穴を開けたのでぴったりフィットな51穴

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ブラケットを下げたら
ガルウィングも特注になってしまい
四苦八苦
結果整備のしやすい良い物が出来ました

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フードのエアーはどうしよう?