ジェットロード -28ページ目
裏に両面テープ付きハイドロマット
凸凹も関係なく貼るコツ
強力なドライヤーと軍手かな
左右対象にラインが出る様
マット張り
かなりのゼブラになってますけどー
昨夜作ったパットを
どーやって貼る?
強度も考えフードに挟み込みます
いーぜ~
ここまで来たらやっとエンジンちゃん
なんやかんや、作ったけれども
素人には無理でしょってなぐらい加工が
必要
過去ログを参考に
私なら組み上げ出来ますので
お仕事待ってまーす
フードをあけましておめでとう
目立たないフードストッパー製作
バンドは配線の端子に
ステンレスワイヤー2ミリを着けて
その上からゴムチューブでカバー
弾力もバッチリ使いやすい
フックはステンレス板を曲げ
クッションパット30ミリに挟み込み
更に50ミリクッション
両面テープ付きパットは
ジェットロードオリジナルの
強力テープ
デッキのポジション
前のリボルバーのほうが幅が狭く
乗りやすかった様な?
変わった物は仕方ない
今の船を疲れないポジションに変更
私の体験で一番はUFOシリーズの一番短かった
スーパーUFO
こちらに近い足回りなら疲れず練習出来る
ここにもパットを着けて
フードラッチに膝が当たらない様と
楽な体勢をキープ
両面テープ付き30ミリクッションで
全面45度面取り
ライティング中に体がフラつかない
ナイスパット
作ったけれども、
どーやってマット張りするのか?
なんてマットの張りにくそうなデッキ
飛んだ時の衝撃に備えて
吸収材
試行錯誤、角度を合わせて
フットホール下ごしらえ
なんなんだ
この肉抜き加工と補強
ハンドルワイヤーを着けてみると
ありえない、
そのままの固定位置だと組み付けが
高すぎて^_^動きが渋い
穴を開け直し
ローダウン
ストレス無しに動きます

