裏に両面テープ付きハイドロマット
凸凹も関係なく貼るコツ

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強力なドライヤーと軍手かな

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左右対象にラインが出る様
マット張り
かなりのゼブラになってますけどー

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昨夜作ったパットを
どーやって貼る?
強度も考えフードに挟み込みます

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いーぜ~

ここまで来たらやっとエンジンちゃん

なんやかんや、作ったけれども
素人には無理でしょってなぐらい加工が
必要
過去ログを参考に

私なら組み上げ出来ますので
お仕事待ってまーす
フードをあけましておめでとう

目立たないフードストッパー製作
バンドは配線の端子に
ステンレスワイヤー2ミリを着けて
その上からゴムチューブでカバー
弾力もバッチリ使いやすい

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フックはステンレス板を曲げ
クッションパット30ミリに挟み込み

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更に50ミリクッション

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両面テープ付きパットは
ジェットロードオリジナルの
強力テープ

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デッキのポジション
前のリボルバーのほうが幅が狭く
乗りやすかった様な?

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変わった物は仕方ない
今の船を疲れないポジションに変更
私の体験で一番はUFOシリーズの一番短かった
スーパーUFO
こちらに近い足回りなら疲れず練習出来る

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ここにもパットを着けて
フードラッチに膝が当たらない様と
楽な体勢をキープ

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両面テープ付き30ミリクッションで

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全面45度面取り

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ライティング中に体がフラつかない
ナイスパット

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作ったけれども、
どーやってマット張りするのか?
なんてマットの張りにくそうなデッキ

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飛んだ時の衝撃に備えて
吸収材

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試行錯誤、角度を合わせて
フットホール下ごしらえ
なんなんだ
この肉抜き加工と補強

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ハンドルワイヤーを着けてみると
ありえない、
そのままの固定位置だと組み付けが
高すぎて^_^動きが渋い

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穴を開け直し
ローダウン
ストレス無しに動きます