https://x.com/ritsuro/status/2009934137705279718?s=46
USB Type-C 充電ケーブルでなぜ火がつくか。急速充電器は自動オフ状態。穴の中の、ある端子に抵抗を繋ぐと電力供給を開始する。汚れた水分が入ると「スマホが繋がった」と勘違いして大電力を流す。それで水分が加熱して端子が溶ける。使わないときは充電器をコンセントから外すのが安全… https://t.co/HJTpKHUJwH pic.twitter.com/4PewA6I1z8
— りつ (@ritsuro) 2026年1月10日
タイプCケーブルは端子が空洞になっていて、埃や水分が入りやすい作りになっています。
スマホ、パソコン、ゲームはタイプCが主流となっています。
使い回しができて便利な分、使用頻度が高まり、断線のリスクもあります。
定期的にチェックすること、使わない時はコンセントを抜くこと。
できることは、やりましょう。
