2026年2月で

5年が経ちます。

最近、ワクチンの話題が減ってきていると思います。

ワクチン後遺症という言葉が広まってきました。


今一度、破壊施術の重要性を考える時期です。


ワクチンを打ってすぐには後遺症にならなかった人でも、徐々に体調を崩している人が増えています。


わたしたちは、ワクチンの危険性を伝えてきたのではありません。


体調の戻し方を伝えてきたのです。


5年前の小学生は、もう高校生です。


初心を忘れず、生命を守る活動をしていきます。