世の中には「凄い人」や「偉い人」など、まわりから尊敬される人がいます。
こちらは、他と比べてまさっている。
地位が高いという意味もあります。
どちらも、客観的事実です。
他者と比較して、「凄い」「偉い」わけです。
他者からの評価です。
つい、自慢したくなりますよね。
でも、誰でもなれるわけではありません。
私は、こう思います。
比べる相手が違うと。
比べていいのは過去の自分。
今の自分は、過去の自分に誇れる状態ですか?
他者と比較するより、今が過去の自分に誇れる状態かどうかが大切だと思うのです。
○○をたくさん持っているとか、地位が上だとかではなく、自己評価を高めていきたいです。
例えば、3人前の食事を食べられる人はすごいですね。なかなか真似できません。
でも、偉いですか?
誇れますか?
私は、誰もできないこと、目立つことがしたいわけではありません。
過去の自分に誇れるように、無立たなくても、地道に進みます。
もう、3人前は食べません。
そして、誇れるボディになりたい。😆
って体の話かい!


