https://news.yahoo.co.jp/articles/93f4e5b327cbae9ab764c4851d008e7d2e71f9ce
親は自分の子しか分からない。
だから、発達障害や不登校については、当事者にならなければ考えることはないだろう。
教員を長年やれば気づく。
しかし、教師の指導力も上がるため、対応できてしまう。
昨今の若手教員が辞める原因は、多忙な業務のせいだけではない。
クラス内の8.8%が発達障害の子だとしたら、授業や生活指導も上手くいかない。
自らの指導力では困難だと感じ、教師が限界になるのだ。
不登校についても、しかり。
11年連続して増加。
異常事態だ。
少子化に加え、不登校が増えると、将来の働き手が減っていく。
自分の子が元気ならいいという話ではない。
心も体も健康に生きてほしい。
我々の施術は、子どもから大人まで、効果があります。
どうぞ、繋がり体験してください。


