今日は実は断食の日。

1日だけね。


 ですのでひたすらお水や白湯ばかり。



健康の為にというわけではないのですが、正しく行えば健康面でも実はメリットがあるそうですね。


少し前に、生物学者 ヨルダン ランダーズ著 「2052」という本を読んだ影響もあり、

改めて
この日本の東京に居て、

食べること
食べられる生活であること、

それは
楽しみなのか、
幸運、幸福なのか、
それとも義務なのか、

答えを求める訳ではなく、いろんな視点で改めて考えたいと思ったんですね。


身体目線で見た食事、
世界の人間社会で見た食事。

 わたしが無意識に、「当たり前」のフィルターで隠してしまっていることが
いっぱいあるんじゃないかと ふと思ったのです。



意外と、食事を摂らなくても 身体が動かせるのです。
最初から 食べないと決めて過ごす時間と、
食べるつもりで 食べることができない時間と、

こんなにも感じ方が違うのかぁと。

例えば、 寝坊して朝食を摂らなかった日って、
辛く感じるのは わたしだけじゃないと思うんです。 

気持ちの落ち着きの差、なんでしょうかね。

食事と心、きっと 密接な関係がありますね。


換気扇、ピカピカにお掃除しました😊





 


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