おはようございます!



先日は住吉「Impact」さまにて、ピアノOTAKA氏、ベース加藤晃司氏と共にライブを行わせて頂きました。

遅い時間帯にお付き合いいただきました皆さま、本当にありがとうございました!!

どこか静かな、秋の夜の雰囲気がどこか逆に贅沢でした。



さてさて。


昨夜は何故か 台湾(という設定)の空港内で迷いに迷ってフライトを逃してしまうという夢を見ました。

実際、台湾という国は私は訪れたことがないので、全て私の脳内の想像の風景なのでしょうけれど、たくさんの人々で賑わう大きな空港でした。


道が分からず色々な人に道を尋ね尋ね7番ゲートを探していたのですが、そこだけ遠く、孤立した場所にあったのです。だから搭乗口が集まっている箇所の看板にも 7番だけなかったんです。


と、現実はきっと違いますよね。


空港だけあって英語で会話できました。

こうして夢の中で英語を話していると、少なからず感覚が戻ってくるような気がしますし、「まだ話せるんだ」ってほっとします。


なかなか日本では英語でコミュニケーションをとる機会が少ないです。




そんな英語の某テキストから引っ張ってきたなぞなぞがありますキラキラ

下に日本語訳も載せますね。



There is a secret room with a doorman in front of its door.

To get in the room, you have to answer the quiz the doorman asks.

The answer will be the password, and it is a number.


Here are some examples.

If the doorman says 12, you have to say 6.

If he says 6, you have to say 3.


But.

If he says 10, you can't get in with 5.

If he says 2, you can't get in with 1.


Then, what number do you have to give for these numbers; 10 and 2??



ドアの前に番人の立つ秘密のドアがあります。

中へ入るには番人の出す問題に答えなければなりません。

その答えとはすなわちパスワードであり、番号です。


例えば。

もし番人が12と言えば、あなたは6と答えなければなりません。

もし彼が6と言えば、あなたは3と答えなければなりません。


しかし

彼が10と言ったら、5の答えでは入れません。

彼が2と言ったら、1では入れません。



では、10や2には、はたして何と答えれば良いのでしょう??





是非、暇つぶしにでも考えてみてくださいね。


ペタしてね