http://www.buzz-system.com/aff/4601/6/7/

http://www.buzz-system.com/aff/4601/6/8/

まず、彼らに送った―いや、ブロックされたメールを書いておきます

結論から言って、私をメンバーに入れるのは危険と公安かアメリカの諜報網が判断したので、私の獲得者数は0とか、総合でメンバーにならないように調整されてこれからも表示されるでしょう。実際に電話でアクセスしといたよ~といった友達のも含まれていないのですから。これには、ある理由があります。どこまで公安がこのメールをブロックしないか分からないので、R15,R17,R20と題して少しずつ内容を濃く(検閲ブロク)して書きます。どこまでか書きかえられずに正しく情報がメールできるのを期待しています。

R17=私はアメーバで愛称kouu23でブログを書いています。その中の、1月に書いた「俺のブログ」で、私が置かれている状況が大体分かると思います。他、「俺の情報源」「格差」や「最高検閲」など12月と1月と2月の記事は全部読めばさらに分かると思います。

R20 あなた方を紹介する記事の2本目で、私は「これはビジネスだけでなく、市民革命も起こせる。私以外にも私のような優れた情報通がいれば、「俺の情報源」や「政治家育成プログラム」といった記事を見て勉強するだけでメンバーの8割以上に今の政治家以上の能力と支持を取り付けられる。政党を起こせ!ケツのちいせえこと言ってないで、政界とっちまえよ。」などと書いたのが公安に気に入りませんでした。アクセス数は間違いなく100は簡単に越えたでしょう。サーバーが壊れたのも偶然ではないと思います。「俺のブログ」を読めばわたしのHP:吉元総合研究所が受けている仕打ちも分かっておられるでしょう。あなた方は、私のブログやHP,あと情報源B+で政界をとれます。ガンバッテクレ!

その後のケータイで確認とった奴だけでも、10人はメンバーになっとるのに俺のリンクから行った俺の紹介という形にはなっていないので、俺自身がメンバーになる10人?の紹介ノルマは公安か何かに防がれたことになる。というのも俺の、書き換えられたり停止させられていない本物のHP:吉元総合研究所で世界のジャーナリストも知識人も世間に明らかにしていない「世界機密」について(題名はそんな物騒なんじゃないが)書き込み:ファイル化しているからだ。俺だけが知ってるというのも変だし、全世界の多少なりとも著名人は「ファシズムが完成してしまう。」という理由で公安などに口止めされ、一般人レベルの者は最高検閲する、という方針なのだろう。ベンジャミンはウソつく性格ではないので、少なくとも去年の3月の講演(DVD買った)時点では知らなかった様だ。私などには実被害者ということから2005年には分かっていた。俺のHPが作られた時点から偽物が存在していたのである。私もここの居場所まで奪われてはかなわんので、比喩としてヒントを出しておく。「完全なる盗聴盗像装置」。少年ジャンプの11月か12月かその頃にやってた「有名作家陣読み切りフェスタ」で秋本治(『こち亀』)の描いた読み切りを参照なされると良いだろう。話はそれるが『銀魂』の作者の読み切りが一番面白かったな。さて、去年から読者になってくれた人、何故か―というかあからさまな最高検閲(HPは書き換えか停止、あらゆるメディアで「極少数の閲覧数」に表示し、メールはブロック)による情報操作やろ、公式には読者数ゼロ人と表示されておったけど―や、いつも来てくれる人、たまに来てくれる人、たまたま来た人も「市民革命」のためにどんどんメンバーになってくれ。25.6日当たりの記事でなぜ「市民革命」か、書いております。

前クールと違って、クソばっかりと聞いている。基本的に1クールに1.2個あればいい方だったのが、今期はゼロと。全クールは奇跡的にいいのが多かっただけか。 まあDVDとかツタヤのレンタルも残ってるんで、気にはしてないけどね。まあ余裕が出来る7回目位から今クールのドラマ見てみるは一応。織田裕司の奴から順に。
政治家さんよ、おまえらの存在と悪行振りこそが本来「非実在」扱いで罰されるべきなんじゃ! 
僕は極めて男らしさに拘っていた男で、昔は写真集どころか女性歌手のCD買うのすらノ―な人間だった。でも大学以降かな、そんなの全然OK。車はAT限定、カーナビなしでは自転車で行った道しか走れない。昔は他のやつと同様、「好きな人だけは汚したくない」で好きな人以外でしか自慰しんかったけど、大学以降は「逆や!」好きな人で自慰しないのは失礼と思うようになった。ただ、浮気とは思えずアダルトメディアを見て抜いたこともある。昔はとにかくよくしゃべるやつだったので、その時点で女脳に近かったのかな。でも料理は出来ない。不器用だから。自分でやるのに興味もない。だがドラマ好きになった。そして何より、「1人の女性」しか愛せなくなった。女脳に近い。ところで、竹内まりあさんの「人生の扉」ってマジいい曲やな。「障害」以後は野蛮な人やここまでオカシイ人は・・・ていう人にも徹底的に怒鳴りつける・一喝することは出来なくなった。そこまでは「脳」が持たない。声自体、運動自体できない。
(2)ただ、実際初めて買ったシングルは新春ドラマ「西遊記」の主題曲があんまりかっこよくてこれ誰や?となって買った、歌詞自体は大したレベルでない「愛のままに~」とT-BOLANの「Bye For Now」とJ-WALKの有名なやつか吉川晃司の「Kissに撃たれて眠りたい」かなんかの3枚やったな。それからSuperFly70’sカヴァー主体のアルバム、ホントクソやな。自作曲の「Wild Flower」だけはまだ見るべきとこあるけど。あと歌詞が良かったんはゼブラに消された降谷か。長渕やキングギドラ等のHIPHOP系は、歌詞の文学的上手さと言う点では稲葉や桜井や降谷に負けるけど、社会的メッセージのある唄っていうのがな、彼らにしかできへん。歌詞が意味不明でも買ってしまうのは鬼束ちひろとラルク(HYDEがかかわってるもの)か。嵐のベストは2製品ともいい。2005.6年頃良く歌ったのが「君のために僕がいる」と「ハダシの未来」。これは青春&恋愛ソングで盛り上がった。あと青春ソングで「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」、恋愛ソングで「瞳の中のGalaxy」はめっちゃ好きやった。「サクラ咲ケ」以降ちょっと落ちた、と思ったけど、「障害」後は少なくとも「サクラ咲ケ」は最高!ちなみにカラオケで歌う時(のみ?)かっこよく聴こえる曲が「粉雪」とWANDSの「Jumpin’ Jack Boy」かな。WANDSのは渋く聴こえる。というかその様に唄うのがコツ。邦楽オムニバスの『クライマックス80’s』シリーズ聴いたけど、洋楽のと同じ位楽しめた。ただ、3回聴こうとは思わない。飽きる。例外は「M」と「Diamond」ぐらいか。実はプリプリのベスト友達に貸したままで帰ってこんかったけど、取り戻そうとも思わんな。80年代にも活動してるアーティストのベストで買ったんわTMとハウンド・ドッグとゴダイゴと安全地帯と小田和正や。徳永英明も買おうかと思ってる。徳永と小田だけは、他の人がカヴァーで歌ってもいまいちやな。ホントにVOCALISTって感じやな、あの2人は。サザンは声が好きじゃないんです。みんながカラオケで歌ってんのは好きやけど。「白い恋人たち」だけフルでケータイに入ってます。尾崎もレンタルで聴きます。ボウイも「BBlue」以外はほぼ聴きません。90年代からの音楽は基本的に買いました。BREAKERZ含めてね(笑)。ボウイと尾崎は中学時代に友人がよく聴かせてくれました。