明日で里帰りおしまい
みんな息子をたくさんたくさん可愛がってくれて
初めてのことだらけながら随分助けてもらった
特に父は本当に息子を溺愛してくれて
最近は沐浴の度に
「こうやって△△と風呂に入るのもあと2回か‥」と寂しいカウントダウンをしてた
「まだ小さいからな‥おじいの事なんか忘れるんだろうな」
「おじいって言ってごらん。じいじ!じーいーじ!」
じいじって1番最初に言うのは難易度高すぎないか(;´`)
可愛くて可愛くて、多分本当に目に入れても痛くないんじゃなかろうか
主人は、お義父さんは目から血が出ても痛くないって言うと思う、と
昔から子煩悩だった父
特に初孫だもんね
小さい簡単なフォトブックをネット注文して届いた時
嬉しそうに何度もめくってた
お父さんと息子りんのツーショットは2枚入れてたんだけど
それが嬉しかったようで
「俺は2回も登場してる!おばあは一回だぞ!w」と自慢してた
猫可愛がりとはこの事だなぁ
先日、息子りんの命名紙を
お隣の書道教室をやってる奥さんに代筆をお願いしたんだけど
お礼を持って伺った時
父はそのフォトブックの話をして
「これからは毎日アルバムを眺めて過ごすんだ」と
あーだめ、泣きそう
寂しいなぁ
次はいつ来られるかなぁ‥
飛行機の距離の主人実家からしたら
そんなに遠い距離じゃないけど‥
電車で来るとなると
ギャン泣きしたら‥とか
オムツはどこで替えよう‥とか
授乳出来るところないからミルク?とか
レンタカー借りるのもお金かかるしねぇ
たくさん会わせてあげたいんだけどな
寂しいな‥