サミー・ヘイガーが、エアロスミスへの加入を誘われたものの、断っていたことを明らかにした。ご存知の通り、一時期、エアロスミスはフロントマン、スティーヴン・タイラーとの関係が悪化し、新しいシンガーを探していたことがある。そのときに誘われたのかもしれない。サミー・ヘイガーはほかに、モトリー・クルー、ヴェルヴェット・リヴォルヴァー、パンテラからもお声がかかったそうだ。セカンドバッグ、ポーチ

サミー・ヘイガーは『Forbes Magazine』のインタヴューでこう話した。「モトリー・クルーに入らないかって誘われたことがある。パンテラのマネージャーからも、(パンテラに)入らないかって言われた。スコット・ウェイランドが辞めたとき、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーにも誘われた」
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「エアロスミスからも誘われて、ノーって答えたんだ。(メンバーを)代えるのが難しいバンド、フロントマンっていうのがある。スティーヴン・タイラーとバンドは40年も一緒にやってるんだ。そんなところに入りたくないだろ。彼らは一度、ジョー・スミスを代えたことがある(ジョー・ペリーの間違い?)。でも、いつだってエアロスミスのフロントはスティーヴンだ。代えなんかいないんだよ」

では、なぜヴァン・ヘイレンはよかったのか? 「デイヴ(・リー・ロス)はいいフロントマンだったけど、素晴らしいシンガーってわけじゃなかったから、簡単だったんだよ」旅行バッグ
カラフルなシャツが物干し竿(ざお)に揺れる「いろいろボーダー、風と服。STOREの物干し市」が、香川県丸亀市浜町の市猪熊弦一郎現代美術館ゲートプラザで開かれている。5日まで。バーバリーburberry

 STOREは国時誠さん、里織さん夫妻によるファッションブランド。数種類の色を組み合わせたボーダー柄の布で作るシャツやワンピースは、デザインはシンプルだが同じ物が二つとない一点物。四国は今回が初上陸となる。

 会場ではTシャツなど約250点を物干し竿につるすというユニークな形で展示販売。このほか、2種類の布と持ち手を組み合わせ、その場でバッグを作るライブ製作などもあり、来場者はお気に入りの品を買い求めていた。そのほか
 オージービーフで有名なオーストラリアの食肉家畜生産者事業団の駐日代表メラニー・ブロックさんらが4日、原発災害で苦しむ福島県飯舘村を訪れ、12日にシドニーで行われる日本支援イベントのバーベキュー・ブランチに村民2人を招待すると明らかにした。Ballyバリーマフラー

 飯舘村はブランド「飯舘牛」の産地。メラニーさんは「同じ牛肉業界として今後の東北地方を考えようという趣旨。イベントで集まった募金などを、将来の農家への奨学金などに役立てたい」と話した。

 招待されるのは村産業振興課主任主幹の山田信さん(60)と和牛繁殖農家の佐野裕さん(39)。イベントは豪日交流基金や在オーストラリア日本商工会議所などが計画し、両国の人ら約400人が参加する予定。シャネルマフラー