今朝も一目見たくて時間帯狙ってみたんですが、
エレベーターでは一緒にならず、
エレベーター内に隣の奥さんの残り香が無かった ので
これから出勤と判断。
奥さんが追いついてくれることを祈りつつ、
このクソ暑い中、駅までチンタラチンタラ歩いたところ
祈りが通じたのか(誰に?)改札で一緒になりました。
奥さん、急いでた様でこっちには気づかず。

今日は 白地に薄いモスグリーンのストライプのニット
白のタイトスカート、白のパンプス。
階段を昇ろうとした隣の奥さん。
ちょっと躓き、コケそうに。
左手で身体を支え転倒はしませんでしたが、
小さく“キャッ”て言う声と同時に
ムッチリした尻を大きく突き出したあの姿。絶景でした。
恥しさを押さえ、何事も無かったかのように
階段を昇り、人ごみに消えて行く隣の奥さん。
その 後ろ姿に向かって願い事 を一つしときました。
どうか、隣の奥さんが変質的な痴漢にあいますように!と。

朝からこの蒸し暑さ。駅まで歩くうちにも汗ばむ肌。
ストッキングを穿いた隣の奥さんの淫部は既に蒸れ始め
淫穴からは臭い匂いを放ちながら、だらしなく淫汁が滴る。
その淫らな匂いと、手首と脇、胸元から漂う涼しげなperfume、
そしてうっすらと匂う汗に誘われて
淫獣たちが獲物の前後を、左右を取り囲む。
何本もの指と熱く硬直した極太の獣根が
ちょっと気取った隣の奥さんを餌食にする。
そこでも彼女は、恥しさを押さえ、何事も無いかのように
周囲に知られぬよう、羞恥と好奇のなかで
快楽を貪り、今日の湿度よりも湿った熱く淫らな吐息を洩らす。 
くぅぅぅ~!ヤリてぇ~(笑)
我ながら“おめでたいやっちゃ”と思ふ
今朝でした!!

(画像は拾い物イメージで
残念ながら 隣の奥さんではありません。
隣の奥さんの方が良い尻してるし…。
でも、そのうち必ずまた画像GETしますっ!)
siri

うひょぉ~。すんげぇ蒸し暑いっすね。
こうも ムシムシ すると ムラムラ してくるのは
僕だけでしょうか?


こんな日には〝3人の男〟に輪姦される〝カトウ〟を眺めながら
お隣の奥様に卑猥極まりない行為をさせたいもんです!


ギンギン に冷えたビールをやりながら
ビンビン に硬直した淫棒を奥様に咥えさせ

その様子を眺め、ニヤつく〝3人の男〟に
全ての穴を塞がれる綺麗なお姉さん〝カトウ〟。
黒光りする極太の1本で塞がれた〝カトウ〟の口から洩れる
声にならない声・・・。
それを聴きながら『次は自分が3人の餌食になるのかもしれない』と言う
恐怖と期待を感じながら咥える奥さん。

カトウ〟で一通り楽しんだ〝3人の男〟が次々に奥さんをいたぶり始める時、
見知らぬ男たちの精液でヌルヌル、ベトベトになったままで〝カトウ〟は
僕の元に駆け寄り、奥さんの唾液で湿って硬直したモノを
愛おしそうにしゃぶり始める。
自分と同じように輪姦される奥さんを見て
自分が見せた痴態を目の当たりにするメス豚と化した綺麗なお姉さん。


終わることのない快楽と堕落の渦の中へ足を踏み入れ、それを楽しみ始める2人のメス豚。


くぅぅぅ~、妄想は今日も全開っす!


yarisase01

今朝も隣の奥さんとご一緒。
今日は白のニットに薄いベージュのフレアスカート、ベージュの網タイツ。

クゥ~っ!たまんないっす!
そして画像をGET!
子供(自分の)を撮る振りしてカシャッ!
念のため?画像 はファンのみ公開にしときます。


胸の大きさ、膨らみ具合が良く分かる1枚。


今日も朝から良い調子!

3週間、お預けをくらっていた〝カトウ〟は
僕がの部屋に着くなり、僕の首に腕を廻し
僕の唇をじっくりと味わい始めた。

SEXをより一層楽しむために
〝カトウ〟は普段吸わないタバコに火をつけ、
モエ・シャンドンにチェリーを浮かべて呑み始めた。

色白の〝カトウ〟の頬が少し赤らんだ頃、
僕はソファに座るように命じた。
そして僕の妄想を聞かせた。
ヒ●トンホテルのタワースイート。
20前後の若い男の子と初老の紳士、同年代の見知らぬオトコ達、3人。
ベッドルームの様子は見えないが音や声は聞こえるリビング。
10分間隔で一人ずつオトコが隣のベッドルームへ。
そこで僕が見る光景。
カトウ〟の瞳は潤み始めていた。
僕の目の前で犯され、輪わされイキまくる姿。
見知らぬ男たちの白く濁ったザーメンで汚されながら、
快楽を貪る自分を思っていたのだろう。
M字開脚させた時、デニムのスカートから現れた赤いパンティーは、
卑猥な匂いを漂わせながら、じっとりとした染みを作っていた。

その恥しい匂いを嗅がれ、顔を背ける。
〝カトウ〟の身体は汗ばみはじめる。
『コレを塗ってみろ!』
そう言って女性用バイアグラを渡す。
『パンティーを脱いで、俺に見えるようにクリトリスにたっぷり塗りつけるんだ!』
言われたとおりにする可愛いメス豚になり始めた、綺麗なお姉さん。
持っている中で一番、ドギツイ赤の口紅をつけさせ、
パンティーを穿かせずに外へ連れ出した。

先ずは本屋へ。エロ本の前に5分間立たせる。
その様子を外で一服しながら鑑賞。
次に、ビデオ屋へ。AVコーナーに行かせ
男の客と目が会うまで出てくるな!と命令。
潤んだ瞳に薄紅色の頬をして耳たぶを真っ赤にして来た〝カトウ〟。
ベローチェの中でも陰毛が見えるくらい股を広げさせ片足の踵を
座っている椅子の淵に掛けさせる。
僕が小声で囁く。
『パックリ割れただらしないおマンコが匂うぞ』
泣きそうな声で〝カトウ〟が言う。『もうお家に帰ろう』 
部屋に戻ったのは午後1時過ぎ。そこから午後6時までの間、
メス豚〝カトウ〟と僕は、アルコールとタバコの煙、唾液と淫汁、精子の匂い。
快楽を貪る嗚咽にも似た声と吐息の中、狂ったようにFUCKした!
僕がシャワーをし、身支度をしている時、
〝カトウ〟はまだ起き上がれずに、快楽の余韻を楽しんでいた。
腹の上にたっぷりと出されたご褒美を指ですくって愛おしそうに舐めながら・・・
そんな訳で今回はやってる最中写真撮れなかったっす 

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また今日もエレベーターでご一緒しました。

今日は薄いグリーンのサテンぽい生地のシャツに
黒のスカート、ベージュのパンスト、黒いパンプス。


いつも思うんだよね。何とか盗撮出来ないかなぁって。
別にスカートの中じゃなくて、彼女の後姿、大きな尻、胸。

画像に残したいなぁ。

また、perfumeが良いかほりなんだんだぁ。
同じモノをつけてる女性とすれ違わないなぁ。
〝カトウ〟がつけてるのもそうだけど。

高樹沙耶似だけど、隣の奥さんのほうがいいオンナ


Mの匂いがプンプンするんだよねsaya

何とかキッカケ作りたいなぁ。
妄想は限りなく広がっちゃいます。
ブログ始めてから思ったんだけど、
彼女の名前…一度も書いてなかった。〝カトウ〟ってことで。

出逢ってセックスフレンドになって、
自分が主催してた乱パにも(参加はしてないけど)何度か連れてきて。
彼女は、〝カトウ〟はその日を境に僕をダーリン、恋人と思い始め、
乱パを1年近く主催してきた僕は
違う種類の、更に強烈なスパイスを、刺激を彼女に求め始めた。

居酒屋やバー、映画館でパンティーの中に指を忍ばせ、
激しくかき回したり、そぉーっと優しくcaressしたり、
時にfondleしたりしながら
〝カトウ〟が、じわじわと、確実に快楽に没頭し始めながらも
周囲に悟られぬように、声が漏れないように必死になっている姿や、
湿り始めた吐息を、ムリに乾いた呼吸へと整えようとしているのを
楽しんで見ていた。 

深夜、2人でネットカフェに行き、アダルト系の掲示板に

今から僕の彼女を僕の目の前で犯して、その後、恋人同士のようなSEXをしてくれる方、XX時までにメール下さい。

なんてカキコをして、読みたくないよと言う〝カトウ〟に
男たちが送ってきた卑猥な画像をみせながら
厭らしく、飢えたメールを読ませて、
みんなお前とヤリたがってるんだぞ、などと耳元で囁いて楽しんだ。 

しかし、
彼女は知的でクレヴァーな女性。仕事もメチャお堅く、本人は『聖職』だと言っている、綺麗なお姉さんだ。
初めからそういう事に抵抗しなかったわけではない。

まずは〝カトウ〟自身が潜在的にMであり、
露出願望やレイプ願望があると言うことを
ゆっくりと時間をかけて、彼女自身に刷り込まなければならなかった。 

乱パやハプバーはその役には立たなかった。
彼女は既に僕を愛し始め、【自分だけのオトコ】にしたがっていた。
僕は言った。

この上ない優越感を味あわせてくれ。
お前が他の男たちに輪されてイったとき
彼らは自分がこの女を悦ばせてやったと言う満足感に浸るだろう。
でも、他の何人、何十人の男たちが
お前に失神するほどの快楽を味あわせることが出来たとしても
〝お前〟を手に入れられるのは僕だけだ! 
〝カトウ〟は言った。凄い自信だね。でも、その通りだけど…。

そして〝カトウ〟とのSEXの度に、

彼女が一番触れて欲しいところは決して愛撫せず、焦らしまくり
時には1人で何人もの男たちになり、
時には彼女に想いを寄せている同僚になり、
彼女のクライアントや変態警察官などを演じ
耳元でバーチャル輪姦、バーチャルレイプの
ストーリーを静かに囁き続け
時は本気で〝カトウ〟を犯した。
繰り返すうちに〝カトウ〟は言葉だけでイキそうになり、
足の親指、手首、足首、肋骨、掌までもが
彼女の性器に直結しているかのように、
挿入しなくてもOrgasmに達するようになった。 

そして、今、僕は、もう、バーチャルを卒業しても良い頃だと思っている。
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どんなカップルにもあることだろうけど、僕らも何度か別れようって話をした。

最初はまだ単なるセックスフレンドだった頃、彼女から一方的に、突然。
電話だった。私も電話番号を消去するから、あなたも消して!と。

でも10日程経って、彼女からメール。
あなたのくれたメールが残っていて、読んでいる内にどうしても逢いたくなった。
そんな内容だった。

それでもセックスフレンドと言う関係は変わらなかった。
逢って食事をするか、飲みに行き、ホテルに行く。
最初から僕が既婚者だと告げてあったので
泊まる事はめったになかったし、特に彼女もそれを求めてはこなかった。 

彼女曰く、ある日を境に僕は彼女にとって
セックスフレンドではなくなったらしい。
ある日というのは彼女を、当時、僕が主催していた
乱交パーティーに連れてきた日だそうだ。

彼女は興味はあるし見てみたいけど、参加はしないから!と
言い切っていた。僕はそれが守れないだろうと踏んでいた。
実際、部屋に入って、数人ずついる初対面男女の中で
どんな風にヤキモチ焼くのか見てみちゃおとか言って
気に入ったのであろう男性とDeep-Kissをし始めた。
まだ単なるセックスフレンドだった僕はその光景を楽しんでみていた。

ルームサービスの食事やワインで参加者の緊張が和らぎ、
徐々にシャワーを浴びに行く男女が出来て、
その部屋が淫靡で厭らしい空間に変化し始めると
彼女は、眉間にしわを寄せ、ダメ、したくなってきちゃった。と言ってきた。
僕はヤルのはいいけど他の男たちにもヤラれるよ、きっと、と言った。
彼女はそれはイヤ!絶対にイヤ!と拒んだが、抱き寄せKissをすると
とろける様な声を洩らし、瞳を潤ませて、欲しそうに僕を見た。

ベッドルームで数組のカップル、3P、それを鑑賞しながらじゃれあっている男女。
そこから僕らはドア一つ隔てたリビングへ移った。
ソファに彼女を横たえて、ゆっくりと指と唇で彼女の体を楽しんだ。 

全裸の彼女がソファに腰掛ける僕の前に跪き、咥え始める頃には
彼女に気づかれぬように、隣のベッドルームにいた連中が
僕らを遠巻きに見ながらリビングでPlayを楽しんでいた。

僕は彼女に言った。みんなに見られてるよ。
彼女は服や下着を丸めて抱えようと、慌ててその場から離れようとしたが、
ソファに押し倒され、アッっと言う間に僕と交わっていた。
我慢しきれずにいた彼女のヒダはヌルっと僕を飲み込んでしまった。
彼女は拒もうとしたが、押し寄せてくる快楽の期待に破れ
僕にされるがままになっていた。
瞳を更に潤ませ、耳たぶは紅潮し、吐息は熱く湿っていた。
彼女の眉間のしわが一層深くなり、その時が近いと感じた僕は
腰を使うのをやめた。彼女は言った。
お願い止めないでぇ。もっと突いて。もっと・・・
その言葉は僕自身をアツく激しくした。
イク、イっちゃう、と言う彼女の声に混ざって
僕は彼女に初めてこの言葉を使った。

〝愛してるよ〟

彼女は、あの日からあなたはもうセックスフレンドではなくなったのよ。
私もあなたを愛してる・・・ダーリン。
そう聞かされたのは、随分月日が経ってからだった。
そのときも僕は彼女をセックスフレンドだとしか思っていなかった。
マンションの隣に住む奥さん。
時々エレベーターで一緒になる。高樹沙耶似。
今朝も一緒になり、『おはようございます』と挨拶を交わす。

スレンダーで背も高くスラッとしている。
荒々しく鷲掴みにしたい、でっかいパイオツと
Backでヤルときにキツク押さえつけたい細く絞まったウェスト。

どこかの秘書かスッチーを思わせる品の良さを感じさせながらも
尻を厭らしく振りながら歩く、潜在的メス豚。

綺麗にぺティキュアを塗った足の指を
網タイツ越しに見るとたまらなく犯してやりたくなる。

亭主の目の前で乱暴に押し倒し、
網タイツをゆっくりと音を立てて裂き、
蒸れた下着の上からマンコの匂いを嗅ぎ、
脇から指を忍ばせ、割れ目に溜まった淫汁を
ピチャピチャと指で音をたててかきだし、
その指の匂いを女に嗅がせ、淫汁を唇になすりつける。

淫棒で2,3度頬にビンタをしてやるうちに自ら唇を大きく開き、咥え込み、舌を絡める隣の奥さん。

胸元のボタンがハジケ飛ぶように乱暴にシャツを脱がせ、
ブラをたくし上げ、硬直した乳首をふくむ。
軽く歯を立てながら、優しく舌で転がす。
もう片方は臭い淫汁の染み付いた指が捻り潰す。
その痛みと快楽の始まりに、我慢できず、声を洩らす奥さん。


淫汁の染み付いたパンティーを脱がさずに脇から、
彼女の唾液でネットリした淫棒をだらしなくパックリ開かれた淫穴に捻じ込む。
細く絞まった足首をギュっと掴み、左右に大きく広げる。
何度も、何度も激しく、そして時間をかけて突き上げる。

亭主の目を見ながら、潤んだ瞳で快楽と罪悪を訴えながら体を痙攣さえ、
亭主には聴かせた事のない声をあげる。
最後の快感を掴み取るため、羞恥の線を越え、
見ず知らずの男に自らの全てを曝け出す。
その瞬間、それまでの夫婦の年月を超えた一瞬を迎える。
感動にも似た、劇的な瞬間。
その瞬間を隣の綺麗な奥さんと共に迎えた淫棒は、
ヌルヌルとした、白く濁ったものを彼女の下着の上に吐き出す。

エレベーターを降りるまでに僕の妄想は彼女を捕らえた。
sak1
何年か前に付き合ってた別の女でしたことですが、

どうしても今、

付き合ってる綺麗なお姉さんにもしたい事…。


ヒ●トンホテルのタワースイートという部屋で。
僕の他に3人の男を集めて、楽しいことしました。

まず、3人が来る前にリビングのソファで挿入。
でも、そのコギンギンに感じるようにイク前にやめちゃったんです。
その後、他の3人が来たら、ルームサービスでワインを飲みながら、
そのあとに訪れる厭らしいひと時に思いを巡らせます。

まず、彼女が一人でシャワー。
残る3人も順番にシャワーをして再びみんなが揃ったところで3人の男性にじゃんけんを。
順番を決めて10分間隔で一人ずつ隣のベッドルームへ。
つまり、 2人きりで10分、3Pで更に10分、4Pでもう10分。
そして僕がベッドルームへって流れです。僕は鑑賞するだけ。

ドアは半分だけ閉めて、中の様子は見えないように、
音や声は聞こえるようにしました。

ベッドルームに2人きりの時は、話し声や小さく笑う声。
シーツの擦れる音。チュパッ、クチュッって音。
それを僕を含めた残りの3人でワインを飲みながら楽しみます。
その時、次にベッドルームに行く男のモノはビンビン。
10分たって2人目の男が。しばらくすると荒くなった息づかいが。
そして口に咥えてこもった声で『あぁ~ん』
それを僕ともう一人の男とで聞き入りました。
最後の男はしきりに時間を気にし、何本もタバコをつけては消し、
待ちきれない様子。
最後の男がベッドルームへ。僕は一人でドアの隙間から聞こえてくる
音と声を一人ワインを開けながら楽しみました。

そして僕がベッドルームで見た光景は感動的でした。

1人の女と3人の男。彼女と男3人は初対面。
その1本を咥え、1本を後ろから捻じ込まれ、1本をしごぎ。
左右の乳房を別々の男に愛撫され、眉間にしわを寄せる当時の僕の彼女。

その後、一息入れて、今度は1人ずつ好きなだけやってきてもらいました。
残った面子は酒を片手に覗いたりしながら…。

残念なのは彼女にMっ気がなかったことです。

その後も、そのコには僕が寝ている同じベッドで大学生とやらせたり、
クラヴで拾った男にやらせたりしましたが、彼女が他の男でイクことはありませんでした。

だからこそ、同じシチュエーションを今の女で楽しみたいんです。
彼女は間違いなく他の男でイキまくります。

出来れば20前後の若い男の子と50代、60代の初老の紳士。
そして同年代の獣に。僕の綺麗なお姉さんを輪姦してもらいたい。

ただ〝ヤル〟のではなく上に書いたような淫靡なひと時を楽しめる方。

僕の目の前で、僕の綺麗なお姉さんを犯し、

輪姦しイキまくる姿を見せてくれる方。

見知らぬ男たちの白く濁ったザーメンで汚されイキまくった、

淫乱で綺麗なお姉さんを、心の底から愛してあげたいんです!


だからこそマジで3P、輪姦、計画中。今、1番したい事、見たいモノなんです!
sakia
初めて逢った夜のことは、
店を出てからはあまりよく覚えていない。
ただ彼女がつけていた
白地に赤いバラのプリントのついた下着と
品の良いアクセサリーは、今でもはっきり覚えている。

ホテルに入ってからのことはあいまいだ。
思い出せるのは彼女が言った言葉。
『私、Mだから、
男の人が甘えてくるSEXはダメなんだ。』
かつて年下の男と付き合っていて
そう思うようになったらしい。
それから彼女を四つん這いにして咥えさせた。
髪を鷲掴みにして。乱暴に。
そのとき自分の中で何かが目覚めた。

ベッドに横になって『尻をこっちに向けろ!』と言い
長いこと69をしていたのは良く覚えている。
途中、Gspotを刺激すると 

『いやぁ、何それぇ~!

凄い!ねぇ、もっとオマンコ舐めてぇ~』と、

一見した容姿からは想像もつかない言葉。

生で入れるのをしばらく拒んでいたが、
無理やり強引に捻じ込んでやった。
『いやぁ、硬くておっきいぃ~』
そう叫ばれて喜ぶのは僕だけではないだろう。
本当に彼女を犯しているようでとても興奮した。


腹の上にたっぷりとザーメンを出すまでに
彼女は大きな声を何度もあげて数回達した。

僕が終わると、『ゴメン』と言って
トイレに駆け込みもどし始めた。
『ごめんね。あたし、お酒強くないから。
ちょっと気持ち悪くなっちゃって。』
その後も昼過ぎまで、眠って起きては突っ込み、
また眠って起きては突っ込んだ。
その度、彼女はトイレに行ってもどした。
『ごめんね。XXXXくんが悪いみたいになっちゃったけど、
そうじゃないよ。
こんなSEX久しぶりって言うか初めてかも。』


そのときまでに僕は既婚者であることなどを話していた。
二人で帰り支度をしていたときに彼女が言った。
『あたしはどうだった?』
僕は感じたまま正直に答えた。
『XXXみたいなフェラをする子は初めてかなぁ』
それは本当だった。
彼女のフェラは今よりもその頃のほうがずっと良かった。
そして彼女は最後にこう言った。

『最高のSEXフレンドだね。』

あの長く、暑い夏の夜から僕たちは始まった・・・