朝は夜中からの冷たい雨が降っていましたが、9時過ぎに上がりましたが寒い日でした

美観地区 倉敷川






倉敷川沿い 一度は止まりたい旅館くらしきさん





なまこ壁



そして 大原美術館 ライトアップで幻想的





アイビースクエア







カフェグレコ 昔訪れた学生時代の記憶が戻ります 懐かしい



食の情報は今回残せませんでした。
残したい日本の良き街です。この先も残りますように。




12月のはじめの雪の合間に青森の弘前辺りへ行きました
不思議な食べ物 黒石の「つゆやきそば」 恐るべし

大丈夫かと思っていたらやられた、お品書きはこちら


つゆやきそばを無条件で頼むと出てきたのは


やきそばが出てきた! これだけでも十分美味しい
そして、カツオの香りがするだし汁を足すと、豊かさ増強


天かすが良い仕事をしている
ソースの甘酸っぱさとだし汁とのコラボレーションは今までにない香りと味
一口目は不思議、そしていきなりがつん、そして後を引く味

さすが、世界を駆けめぐるB級グルメ

おまけですが、新青森駅の立ち食いそばも捨てがたい、こちらもまた行きたい


更なるおまけ
黒石「菊乃井」さんはお酒は当然ですが見つけた「リンゴカレー」のパウダーはすごい
探してみて下さい


2年ぶりの伊勢

外宮は衣食住の神様



なので、伊勢の「せきや」さん 煮アワビ 伊勢エビのビスク等美味しいものがたくさん


最近、東京の室町に店を出されました(嬉しい、以前は高島屋さんの地下でした)

そして、伊勢といえば「赤福」さん そして夏は「赤福こおり」 美味しい


それも二見浦のお店で2回目
やはりこちらも


遅くなりましたが去年の夏でした
今年も行きたい

謹賀新年
HappyNewYear


明けましておめでとうございます
今年も宜しくお願いします

今年のおせちは 京都老舗 【たんくま】さんをいただきました



京の雅の味でした



京の高台寺周辺は何時でも素敵です




何時行っても落ち着きます
何もせず、仕事も忘れ、ゆっくり風呂を使い、そして美味しい食
かれこれ20年以上通ってますと他はなくなりました


部屋の床の間


夕食はのんびりしすぎてしまいました <(_ _)> すみません、次回、秋に足を運びますのでお待ち下さい
ある日の朝食です やはり鰺の干物は美味しい


次回は、10月頃、その次は正月辺りかな

何時までも通えるために頑張ります



平成26年8月14日(木) 盛夏
暦では秋だが、まだまだ暑い夏 暑い夏が好きですね


疲れたとき、見ているだけで癒されます



昔、息子達が小さいときに一緒に遊んでいました
いまでも色々思い出が詰まっています


平成26年7月7日(月)

小布施に行ったら必ず寄る美味しいところは 傘風楼

地図はこちら http://30min.jp/place/302125/map/

今回もランチをいただきました
美味しい写真をどうぞ

前菜のサラダ 新鮮でシャキシャキ



スープ(こちらは200円プラスのオプション)


メイン (パスタかPIZZAを選べます)



デザート コーヒーも付きます


おまけの小布施の街のお気に入りのお土産



裏道が結構素敵



また、行きたい街の一つです

しかし、最近観光慣れしてきたのが残念です




鬼門 

それは大事な方角 北東(丑虎) 大事なことの一つとして が通る道

東京スカイツリー、都の中心より鬼門の方角を塞いだ大変な構造物
関わる場所で最近色々なことが起きている

 東武鉄道の人身事故の多さ
 柏の事件
 鐘ヶ淵駅の信号トラブル
 不明な事故

スカイツリーを見ていると魔神を感じる
良い魔神であればよいのだが ひとたび不幸をもたらすものであればどうなるだろうか?



固い岩盤の上の八王子、高さを稼げる上野の山、池袋待避線の空きヤード、秋葉原のシンボル、台東区の隅田川沿いの公園等
いろいろな場所が検討されたが、何らかの事由で実現しませんでした
何故でしょうか?

また、スカイツリー計画時点では 東武鉄道は踏切事故を起こしています。
基本的な解決せずに、鉄道会社として大事な安心・安全を担保しなければいけないところ 多額のお金を安全ではなく儲けの
ために利用されたそうな。

この先、よりさらなる問題が起きなければ良いのだが。

平成26年3月9日(日) 匠稿
最近 くら寿司にいきました
びっくり、わさびが付いていない。
これはお寿司なのか? 単なる酢飯に寿司の具を乗せたものとしか感じられない。
これも、儲けのための手抜きを見られても仕方ないですね。

さびはあるのだが、付けるためには 
①具を外す必要がある
②刺身を食べるのではないので、ご飯に付けようとするがのせるだけ。
 つまり職人が寿司飯とわさびと具をにぎるのとは違い、乗せるもしくはすりつける。
 ここで、既にしゃり、わさび、具の3身一体となった寿司としての世界観を捨てている。
③さらに、また具を戻す必要がある。この段階でへたするとばらばらになる。
これを避けるために、わさび醤油でいただいてみる。刺身ご飯なのか?
最悪、さび抜きで食べる必要がある。最近、ハンバーグとがあるので要らないのかな?

結局、くら寿司は寿司ではなく、安い具乗せ酢飯を出す店として入れば良いのですね。
割り切って入る方には良いでしょうね。
お店もさびを付けるだけで大変なんでしょうね。

他の回転寿司の方が私にはすてき。
2回目はnaiです。

平成26年3月9日(日) 匠稿

毎年のおせちはこちら

金沢 金茶寮



いつも大変美味しい



おまけとして1月の東京スカイツリー


地震雲か? 少し気になります

今年もよい年でありますように

2014年1月27日