今朝退院して自宅で安静にしています。
2泊3日私がいなかったからか、テオが高熱を出してテオと一緒に横になっています。
さて、今回2人目の赤ちゃんがお空に帰るまでに何があったかを少しずつ整理してみたいと思います。
きっかけは産婦人科からの1本の電話でした。
テオの慣らし保育も9日目で、その日から6時間保育がはじまり、やっと自分のための時間がゆっくり取れる〜と思っていた日の朝でした。
産婦人科の担当の先生から、この前受けた血液検査の結果が出たとの電話です。
韓国の私が通っている産婦人科では、血液検査は特に申請しなくても、流れの一つとして行うので、1人目のテオの時も何の検査かも分からないまま受けた検査でした。
先生『お母さん、この前の血液検査の結果が出たんですけどね。一旦、開放性神経管奇形は大丈夫なんですけど、どうしましょうねぇ…
ダウン症とエドワード症候群が高危険度の結果が出てまして、ダウン症が1/8 エドワード症候群が1/5という数値が出ています。
もし羊水検査を検討されるならできるだけ早く保護者と一緒に病院に来てください。予約はいりません。』
私は分かりましたとしか言えなくて、電話を切りました。
その瞬間、この数値はとてつもなく異常値ではないのかと思えて、急にストレスからか両足の甲に赤いブツブツが出て来て、心臓がバクバクして、震える手でネットの検索が始まりました。








