今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁♀️から。
ブログの内容が、かなり今現在に近付いてきました。
4月26日。20週の検診です。
この日は手の指足の指が5本ずつあるのか?
心臓の形、脳の形、内臓、一つ一つ詳しく見ていく検査をする日です。
イブちゃんの時は既にそれどころではなく、羊水検査をしたり他のことをしていたので、この検査はやっていません。
アオちゃんに関しては全く問題なし。
血液検査の結果も、4月に入ったいつだったか、短いメールで血液検査に異常ありません。の一言だけのお知らせが来ていた感じでした。
イブちゃんの時は、先生から電話があったんですよね。
アオちゃんの精密な検査が終わり、部屋を変えていつものエコーを見てもらい、この時にもう一度胎盤の位置を確認しました。
気持ち右にずれているかな?くらいで全前置胎盤であることには変わりはありませんでした。
胎盤は子宮が大きくなるにつれて、上に上がっていく(ように見える)ことがあるそうです。
胎盤が子宮口に少しかかっているくらいかな?の人なら、妊娠後期に正常な位置に胎盤が動くこともよくあるそうですが、私のケースはもともとの位置が悪すぎます。
この時先生に、今の時点で前置胎盤が治る可能性はどのくらいですか?と聞いた際に
5分5分
だと言われました。
確率は50パーセント。
高いのか、低いのか分からない。
自宅でなるべく安静にしていると伝えたところ、
逆にそうやって気にしてストレスを抱えている方が、余計に子宮が大きくなるのを邪魔するから、動くものも動かない。無理をしない程度に普段通り生活してくださいと言われました。
韓国では30週くらいになるまでは、前置胎盤の診断はくださないそうです。
やっぱり日本と感覚が違う気がしますが、その時は、韓国のやり方の方が自分には合っている感じがして、少し気が楽になりました。
でも、なるべくあまり遠出はしないようにはしています。