韓国人のママ友 | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ  ラビです

今はセラピストのラビというよりは、1人の母親としてのラビの話が続いています。

セラピストの視点からの話はもう少し先になります。

前回のお話はこちら
ダウン



羊水検査の最終結果が出るまでは、結果的に2週間以上かかりました。

その間、私が毎日何をしていたか、思い出せない空白の日も何日かあります。

でも、その時期に一番私を支えてくれたのは、韓国人のママ友たちでした。

テオが保育園に通い始めることによって、平日の昼間に少し余裕ができるからと、もともと遊ぶ約束をしていた韓国人のママ友が何人かいて、なんとなくの流れで、会う前に、私の今の状況を話すことになりました。

私がまともな状態でないことを心配してくれて、外にご飯を食べに連れ出してくれたり、ちゃんと食べてないのではと心配して、おかずを6品もうちまで届けてくれたり、お昼ご飯を食べにおいでと家に招待してくれたり…

もちろん、私の話も聞いてくれたり、一緒に泣いてくれたり、韓国人の立場から、私の置かれている状況なら、韓国では人はどのような選択をするのか…といったアドバイスをくれたり、本当に本当に助けられました。

すでに、全てが終わり退院した今でも、私を心配して、おかずを届けに行くよ!わかめスープを作りにいくよ!と言ってくれているママ友もいて、本当に韓国の皆様に助けられました。


直接会うタイミングはなかったけど、日本人のお友達で、流れで、私の当時の状況を話すことになった方々もたくさん心配してくれて、本当に本当に心の支えになりました。


そして、今、ブログを見たよと連絡をくださる皆さんの暖かさに、本当に癒されています。


皆さん、本当にありがとうございますえーん
もう少し、お付き合いいただけたら嬉しいです。




このお話の始まりはここからです。