テオの熱が下がらず…
明日も保育園に行けなかったら、私は休めないです(;o;)
さて、前回の続きを書いて見たいと思います。
前回のお話はこちら

私が韓国で受けた血液検査は一体どういう検査だったんだろう。
そう思った私はネットで調べまくりました。
そして、いろいろ分かったこと
私が受けたのは、日本ではクワトロテストと呼ばれている血液検査みたいです。
ネットからの説明によると
クアトロテスト™(母体血清マーカー検査) 妊婦さんから採血した血液中の4つの成分を測定して、赤ちゃんがダウン症候群、18トリソミー、開放性神経管奇形である確率を算出するスクリーニング検査です。 クアトロテストを受ける前には、必ず、医師にご相談ください。
とあります。
日本では、検診の流れの一環で受けるというより、自分で受ける意思を伝えないといけないみたいな感じがします。
今回の私の検査結果は
ダウン症候群 1:8 つまり8人に1人はダウン症候群の可能性あり
エドワード症候群(18トリソミー)1:5 つまり5人に1人はエドワード症候群の可能性あり
という結果でした。
8分の1とか、5分の1ってどういうこと?と思いながら、テオの時の検査結果を見てみると…
ダウン症候群 1:3100
エドワード症候群 1:99999
ビックリしすぎて、涙が出て来ました。これって、今回の数値はものすごく異常な数値じゃないのか…
テオの時は検査結果すらまともに見たこともありませんでした。
これは、旦那に早く言わないと行けない…と思い、すぐに連絡を取りました。
このお話の始まりはここからです。

