2000年以降生まれの子供たち | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ  ラビです(*^^*)

今日は昼間にゲリラ豪雨があった韓国は仁川です((((;゚Д゚)))))))
雨、すごかったー。
雨が上がってから、テオが外に出て遊びたがったので、公園の遊具は濡れてるから、最近見つけたキッズカフェに行ってみました(*^^*)

そうしたら、韓国人のママ友ができました嬉しいなぁ。


さて、今日は2000年以降生まれの子供たちについて書いてみたいと思います。
ミスティックリングからのシェアです。

私は1980年生まれ。私を含めて2000年より前に生まれた人間は、いわゆる旧型人間で、自分の人生の使命に生きていく前に、まずは自分のハートを開くミッションがあります。

特に私たちの世代は、
人に迷惑をかけてはいけない!がものすごく強く入っています。

なので、一般常識、こうあるべき、〜でなければならない、普通はこうする

こういった基準で行動を決めて、自分のハートの声を無視するうちに、いつの間にか、ハートの声も聞こえなくなる…をやることになります。
ハートは傷つき、インナーチャイルドと呼ばれるものも内側に抱えます。


でも、そうやって生きていく生きづらさを知り、そうじゃない!自分のハートの声を大切にしよう!というステージを迎えて、自分はどうしたいの?自分はどうありたいの?に意識がシフトして、行動が変わってゆく。

そうしてハートが開きます。

ハートが開くと今度は私たちは次のステージを迎え、私だけのことを考えるのではなく、あなたのために私は何ができる?を基準に行動を決めていくことができます。

ハートが開く前に、他人のために行動しようとすると、それは犠牲であり、我慢であり、結局は誰も幸せになりません。


では、2000年以降生まれの子供たちは、新型の人間たち。
この子たちは生まれながらにしてハートはもう開いています。

そして、この子たちは、自分の使命を果たすために生まれてきます。生まれながらにハートが開いているので、インナーチャイルドというものはありません。

そして、私たち旧型人間より、新しい価値観で生きているので、私たちの常識は通用しない。

逆に私たちの方がどんどん変わっていかないと置いてけぼりにされちゃいます(^◇^;)
だから、学ぶのはむしろ古い世代の方。

新しい世代になればなるほど、愛は当たり前のもの。有り難いものでは、ないのです。

私たちの周りには空気があり、蛇口をひねれば水が出てくる。それくらい愛も当たり前になります。

私たちは、空気や水にいちいちありがとう〜って言わないように、新しい世代になればなる程、愛に対してわざわざ大げさに感謝しなくなります。

それは、悪いことではなく、それくらい愛は、普通なものってこと
有るのが難しい(有り難い)わけではないのです。
有るのが当たり前(*^^*)

旧型人間は、新型の子たちからたくさん学んで、どんどんアップデートして行くのが、今、大切なことです


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愛は有るのが当たり前です。   テオ