私がずっと隠していた感情① 始まりの喧嘩 | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ ラビです^ ^

今日は旦那と散歩に行ってたくさんのチューリップを見てきました^ ^
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ピンクが一番可愛かった^ ^
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チューリップ大好きですチューリップ赤

さて、今日は、昨日旦那と喧嘩をして、大泣きしながら気付いた、ずっとずっと隠していた感情について書いてみたいと思います。

あまりにも隠していたから、その時にそんなことを心の中で思っていたことすら、気付けなかった感情です。

一番近くにいる人は、本当に大切なことを教えてくれます^ ^


喧嘩をしたのは金曜日の夜…
その日は、喧嘩の前の予兆がありました。

夕食の準備をしよう…と思って台所に立ったその時、旦那が家に帰ってきました。

いつもより早い!多分、会社でご飯を食べてきていない。(普段は会社で食べてくることがほとんどです^ ^)

でも、毎日旦那は、いつ帰るか、ご飯が必要かどうかを予め私に伝えることは一切しませんし、それに対して私も何とも思ったことはありません。

けど、その日は何だかイラってしました。材料を一人分しか用意してなかったので、新たにお肉をもう一人分解凍する必要が出てきました。

面倒くさいなぁと思いながら、電子レンジで解凍したら、完全に火が通ってしまい、そこから私のイライラが止まらなくなりました。

そんなに大したことではないのにね(^^;;

でも、私がその出来事を利用して感情を出す準備を始めていたみたいです。

夕食を食べ終わって、なんか色んなことが少しずつうまくいかなくて、見たいサイトに繋がらなかったり、ログインできなかったり、そして、私が探している出産後に家に来てくださって、家事や子供の世話を手伝ってくださるトウミと呼ばれる方を決めるのに欲しい情報がネットに出て来なかったり…

何だかものすごく嫌になってきて、旦那にトウミさん、探してよ!もう探したくない。やってよ!って私は探すのを放棄しました。

そうしたら…


旦那がドッカーンと怒り始めました。

旦那『何でもかんでも人に頼るな!自分の力でやれ。トウミくらい自力で探せないないでどうする。そんなんじゃ子供なんて育てていけない。

夜中に熱が出て、もし自分が出張とかで家にいなかったら、帰って来るまで待つつもりか?いつもいつも助けられるわけじゃない。人をあてにするな。』

と怒鳴られました。

最後には
『そんなんじゃ子供を育てる資格なんかない!』とまで言われました。

そこからです。
私は大泣き。

泣いて泣いて泣きまくり。
ものすごく色んな感情が出てきました。

私はどうしてこんな現実を作ったのでしょうか?長くなるので②に続きます^ ^