昨日はお客様が2人サロンに来てくださいました

一人は11月の大阪セミナーに来てくださった方です!
お久しぶりぃ

また、韓国でお会いできるなんて!
嬉しいです。
こんな可愛い鳥グッズをいただきました。
さらにね、こんな素敵なペン!
サロンで大活躍間違いなしです^ ^
もう一人は韓国で頑張っているRちゃん!
おやつをいただきまして、その場で完食です^ ^
ありがとうございます~。
さて、今日は許可がないとできない私という話です。
ローズ先生の所にいた時に指摘されたのが、
ラビはすぐに~してもいいか?って許可を求めるよね?
でした。
何度もこの世にダメなことなんてないと言われているのに聞いちゃうんですσ^_^;
無意識な習慣というか、許可がないと多分安心できないんですよね。
自分のしたいこと、やりたいこと、欲しいものに、いちいちやってもいいですか?手に入れてもいいですか?って聞いちゃう私に気付きました。
そのことをさっき考えていて、ふと思い出したことがありました。
それは幼稚園だったか、小学校低学年だったかに起こった出来事です。
近所の同級生のお友達の家に行った時に、帰り際に、その家のおばちゃんがバナナ
をくれようとしたんですが、私は
をくれようとしたんですが、私はお母さんに聞いて見ないと分からない
って答えたんです。
私にくれようとしたバナナなのに、お母さんに聞いてからでないと受け取れないっておかしな話ですよね?
多分、お母さんの顔色をずっと伺っていい子でいたかったんでしょうね。
その後で私の母が迎えに来て、おばちゃんが、
ラビちゃんにバナナをあげようとしたんだけどね、お母さんに聞いてみるってちゃんと言えたんよ、偉いね。
と私の母に伝えて、私の母も偉かったね~って褒めてくれました。
はい、来ました~!
ブロックがズバーン!‼︎っと入りましたよ(笑)
許可を得ることは正しいこと。
自分で勝手に決めないでお伺いをたてると愛される。
みたいなのが入りました(笑)
もちろん大人になってからは、流石にものをもらう時に誰かに許可をもらうなんてことはありませんが、この習慣が残っていて、ローズ先生の目にとまったんでしょうね。
思い返せば、自分で判断できない社会人1年目とかやってたんだろうな…
自分で決めれないイライラする新人だったと思いますσ^_^;
でもね、自分のやりたいこと、欲しいもの、最高の現実を手にするのに誰の許可もいらないんです。
だから、ブロックにありがとうさようなら。グッバイ青春

もっと自分の選択に自信を持ちたいと思います^ ^十分に自信を持っていると思っていたけど、まだまだ未熟でしたσ^_^;

