直前のお知らせとなりますが、
令和時代を目前に控えた連休初日の土曜日、
AFPハーフデイを開催いたします。
 



 
もう目を逸らし続けることのできない、
自分の本質から生きる時代。
 
そんな時代が「令和」という時間の流れを
創っていくように、私は感じています。
 
 
個人が情報を発信する時代となった今、
その発信者本人が、

自分自身に嘘をつくことなく、
自分の本質から言葉を発し、行動し、
自分を表現しているか?

ということが、
ダイレクトに伝わっていくと実感しています。

 
それは、「信頼」に直結するもの。
 

この人は信用に値する人なのか、そうでないのか。
 

肩書きや、所属や、経歴や資格などに全く関係なく、
その人自身そのものが問われる時代になってきているのです。
 
  
この人は自分自身に嘘をつくことなく、
隠すことなく、
大きく見せるでも小さく見せるでもなく、

ただただ原寸大かどうか。

 
そんなことが、伝えなくても伝わってしまう、
そんな時代の流れだろうと、そう思うのです。
 
 
  
そこでとても重要になってくるのが、
自分が今何を感じ取っているのかを、
自分でキャッチする感性。

 
私がAFPを体験してわかったのは、
 
「私って、こんなにたくさんの情報をキャッチして、
 こんなにたくさんの感情を感じていたんだ!」
 
ということ。
 

それほど、想像以上に多くの情報を
豊かにキャッチしていた自分に気づいたのです。
 
 

これは、知識を学んでいるプロセスでは、
なかなか気づくことのできなかったことで、
 
この経験を経て初めて、

「なぜ経験(行動)が重要なのか」

を、初めて理解できたように思います。
 
 
それほど、
人が身体を通じて得ている情報は多いし、
そこにこそ「自分らしさ」が生きている。
 
そんな風に感じています。
 

 
この経験をぜひ多くの人に味わっていただきたいと思い、
連休の初日にハーフデイを開催いたします。
 
初心者の方にもご参加いただける機会です。
 
  
今回はハーフデイの後、
ランチをいただきながらのゆったりトークタイムを設けます。
(ご希望の方のみ)
 
お好きなランチなどをお持ちいただき、
自分の内側や、会場の空気感をじっくり味わいながら、
自由にトークしましょう。
 
 
新しい時代を迎えるための連休初日、
自分自身も新しい時代に進んでいくための、
時間をぜひご一緒しましょう!
 
お会いできることを楽しみにしています!
 
 
 
★ご参加者への大特典!★

4/27(土)のハーフデイ@吉祥寺のご参加者は、
5/26(日)に開催される、鈴木麻子ちゃんとのワンデイクラスに
20%offの特別価格でご参加いただけます!
(通常参加費27,000円→21,600円!)
 

5/26(日)ワンデイクラスは、

~新しい時代を生きていく「自分へ」
「自分自身からのメッセージ」を受け取る時間~

というテーマで、AFPをよりじっくりと深め
ご自身の本質に近づいていく時間となります。
 
今回のハーフデイで、まずAFPというツールを
体験していただき、5月のワンデイクラスで、
より深く自分と繋がり、開いていきましょう。


★★★ AFPハーフデイ@吉祥寺 ★★★
 
  
【詳細】
 
日時:2019年4月27日(土) 10:00-13:00(9:45開場)
※終了時間は30分程度の延長の可能性があります。
 
場所:JR中央線・京王井の頭線 吉祥寺駅徒歩2分の会場
※詳細はご参加者の方にお知らせします。
 
定員:4名
 
参加費:
AFP初心者(未経験者):10,000円(税込)
AFP経験者(瞑想フルバージョン経験者):8,000円(税込)
AFP認定ティーチャー:5,000円(税込)
 
支払方法:開催日前日までに銀行振り込み
 
【重要:キャンセルポリシー】
少人数のワークショップのため、
原則としてお申し込み後のキャンセルは承っておりません。
入金後のご返金には対応していませんので、
やむを得ない御事情でのキャンセルにつきましては、
別日程での振り替え参加などをご案内させていただきます。
 
 
主催者:白鳥未緒(AFP認定ティーチャー)
 
お申込み:
こちらのフォームよりお申込みください。
後日詳細をメールにてお送りします。
 
 
当日お会いできますことを、心より楽しみにしております!


私はキャリアカウンセラーとして

対人支援のお仕事をするようになって約7年。



そもそもキャリアカウンセラーという仕事に興味を持ったのは、

会社員として仕事をする中で、

個人が得意なことを仕事に活かせている人が少ない、

と感じていたことがきっかけです。



個人が生まれ持った能力や資質とは関係なく、

部署に配属され、業務に携わる中で、

得意ではないことに一生懸命に取り組み、

疲弊していく同僚を何人も見てきたからです。



もともと得意なことや、好きなことを、

仕事に活かすことができたら、

全体としてもっともっと効率的なのにな~。



そんなことを日々感じていた私自身も、

今ひとつ自分の能力というものがよく分からないまま、

目の前にある業務に向かう日々でした。



結婚や出産などの転機を経て、

私はこれからどうしていきたいんだろう?

と考えることが多くなり、

仕事と育児で時間に追われる生活からいったん距離を置き、

じっくりと自分について考える時間を持ちたいと、

退職を決めました。



そこから個人事業主としての仕事がスタートしますが、

そもそも自分が何者なのかがわからないまま、

暗闇の中を歩き続ける長い時間が続きました。







私が「HSP」という言葉を知ったのは、

今から数年前のこと。



HSPとは、Highly sensitive personの略。



ハイリー・センシティブ・パーソン、

つまり、非常にセンシティブな人、

とても繊細な感性を持っている人のことを言います。



数年前の私は、さっそくセルフテストをやってみたものの、

その質問に明らかに回答することができませんでした。



例えば、

「自分をとりまく微妙な環境の変化によく気付くほうだ」

という質問。



これにYesかNoという回答を求められるのですが、

私は自分がどちらなのかよく分かりませんでした。



なぜかといえば、



「他の人と比べてどうなのか」



といった視点から考え、

この自分の感じている感覚が、



よく気付くほうなのか

そうでもないのか



が、よく判断できなかったから。





あとは、

みんなそう(→ このくらいのことは気付いている)

と思っていたので、その前提で



「他の人と比べると(私は)どうなのか?」



というのがわからなかったから。





もうそのくらいに、あまりにも当たり前に、



「他者と比べてどうか」



の視点が、

私の深い所から刷り込まれていて、



どこを、誰を、基準にして?



と、何に対しても問い続け、

グルグルとした終わりなきスパイラルに巻き込まれ、

自分の感覚がどこまでなのか?

ということを全く認識することができずにいました。





それも、今思えば、なるほどと思うことがあります。





そう、私は非常に強いHSP。

しかも好奇心もあるHSSという質も同時に兼ね備える、

HSP×HSSという資質の持ち主です。



敏感な感性というブレーキを持ちながら、

旺盛な好奇心というアクセルも持っているという、

真逆の質を同時に持ち合わせている状態です。





しかし…

今となってはそんな風に思える日々ですが、

ここに来るまでの道のりは、

それはそれは「しんどい」ものでした。



言葉で言っても理解してもらえない。



そのもどかしさがいつしか自己否定に変わり、

私は自分を抑圧していることすら思い出せないほどに、

周りに合わせて、傷つかないように生きてきたのです。



自分は自分のままでいいんだ!



それをはっきりと理解することができたのは、

このHSPという概念を広めようと活動されている

皆川久美子さんとの出会いと、



時を同じくして、

友人がシェアしていた、女性のための

意識を身体に向けてつなげていく、

アート・オブ・フェミニン・プレゼンスとの出会いでした。



自分が今まで「しんどい」を感じていた理由が、

公美子さんが言葉で表現してくださっている

HSPの世界でクリアになり、安心につながりました。



同時に、アート・オブ・フェミニン・プレゼンスのワークを

探求していくその過程で、

自分の意識と身体が繋がっていくと、

どこまでが自分なのか、自分が何を感じているのかを

明確にキャッチできるようになってきたのです。



もちろんその時は、HSPの概念と、

アート・オブ・フェミニン・プレゼンスが繋がるだなんて、

これっぽっちもわかってはいませんでした。



でも、どちらも私にとっては興味深い対象で、

のめり込むように学び、そして体感を深めていったのです。



そして今私が確信していることは、

思考での理解と同時に、身体の感覚とつなげていくこと。



これが繊細な感覚を持って生まれた私たちにとって、

自分を信頼するために不可欠なツールだということ。



昨年1年間、自分自身を実験台にして経験してきたことから、

そんな結論にたどり着いている今。





最近、HSPという言葉の認知度が、

急速に広がりつつあることを感じています。



それはとても嬉しいことだし、

この概念でホッとする方も多いと思うのです。



そして私は、キャリアカウンセラーとして

多くの人の資質に出会ってきた経験もあいまって、



繊細なこの資質も才能として生かしていくことこそが、

その人がその人を生きる大きな原動力になる!



との確信を深め、

私自身の経験をシェアしていくと共に、

意識と身体をつなげていくワークショップの開催なども

積極的に行っていこうと思っています。





繊細さあまり、自分がダメな人間だと感じている方。

自己肯定感を持ちたくても、それが何だかよく分からない方。



大丈夫、私もそうだったし、

今だってそういう時もあるから。



すこしずつ、焦ることなく、自分のペースで、

ひとつひとつを丁寧に気付いて受け入れていくということこそが、

繊細な私たちにとって大切なプロセスだと思っています。



これからこのブログやホームページで、

私自身の経験に基づく気付きを広くシェアしていきたいと思います。



どうぞよろしくお願いいたします!



どうしてもやりたいことがある!

どうしても伝えたいことがある!


その気持ちに嘘はないのに、
いざやり始めてみると、

準備ばかりで時間が過ぎていき、
なかなか本番スタート!と行かない…


気持ちはあるのにどうして???


というのは、
何を隠そうこの私のことです(笑)




このブログも、
公開を始めたホームページも、

けっこう前から準備し始めていたし、


もっとさかのぼれば、
そもそも起業した7年前から、
ずっとずっとずーーーっと、


本番のスタートはいつになったら切れるのか?


って、待ち続けていたのです。

えぇ、自分が、自分でね…。





ここ数年でわかってきた、
この終わりなきループの原因。


それは、

【ニーズを感じ取り先を読み過ぎてしまうから】



あ、これは、
”資質”という観点からみた理由なので、

これを心理的な観点からみると、
また違った理由が出てくると思います。



でも私は心理の専門家ではないし、

経験を通して理解・実践してきたことを
ここに書いていきたいと思っているので、

「資質」という観点からみていきます。



資質という観点からみた

【ニーズを感じ取り先を読み過ぎてしまう】

という本番のスタートを切れない理由は、
大きく2つの資質が影響していると考えます。



ひとつめは、共感性
人の気持ちを自分のことのように感じ取る力。

言葉になっていないけれど、
人が心の奥に抱えている思いや感情がわかる。



ふたつめは、本質思考

そもそも、その物事の成り立ちって
何に由来しているんだっけ?というように、
その土台にある想いや世界観を見抜く力。



私の場合はお仕事としてブログを書いたり、
発信していこうと考えているわけですが、

そういった場面でこれらの資質は、


全ての人の気持ちがわかってしまうからこそ、
どこに焦点を当てていいか分からな~い!


となってしまうわけです。


たくさんの人の、
たくさんの気持ちや期待に
できるだけ応えたい…

と思って考えているうちに、

もう何が何だかわからなくなって疲弊する…
(そしてしまいにお昼寝してしまう)

というパターンに陥っていました。



起業講座のようなもので、

まずはターゲットを決めましょう、

というものがありますよね?


あれがね、できない訳ですね。


ターゲットって、誰?

誰のニーズにも対応できますけど?



と、なってしまうのです。



それでも例えば、

「モヤモヤした思いを抱えている30代の女性」

と仮に決めてみたとしても、

その「モヤモヤ」する気持ちの根底には、
どんな思いが渦巻いていて、
そこからどんな世界を見ているのか、

というのが気になって仕方なく、

そこで歩みが止まってしまうということが
多々、多々、多々、多々ありました。



とりあえずやってみながらでいいんだよ、
とか、

今それを決めなくていいし、
わからなくていい、とか、

そんなことを言われてきたりもしましたし、
それも事実だと今の私はわかります。


しかしそれが分かるようになったのは、
自分の資質を理解し、認められるようになったから。

それができないままでとりあえずやってみる、
というのは、この資質を持つ私には難しかったのです。


気になって仕方のないことを、
それを考えるな、と言われても無理なわけです。


なぜなら、その本質的な部分を抜きにして、
私は自分の世界を見ることができないから。


そこが私の世界にとっては全てだし、
それこそが私の世界の土台を形成しているから。


そこをすっ飛ばして語ることなど、
「雑」であり、
私にとっては心地よさを感じられない世界なのです。





そんな訳で、
細かな部分が気になって仕方なく、
準備にばかり時間と労力を費やしてきましたが、

ようやく本番のスタートを切ってみよう!



気持ちが吹っ切れてきた気がしている今日この頃。


これから自分の資質を理解し、
受け取っていくこと。

その天性の力を社会に還元し、
生かすということを、発信していくと同時に、

思考での理解にとどまらず、
身体と心と思考を繋げて自分らしさを開いていく
ワークショップの開催も合わせて活動していきます。



全ての女性が、
あなたのままで完璧であるというギフト。

それを100%受け取ることができたなら、
本当の意味での豊かさと和合が循環し、
世界平和につながるって、
実は本気で思っています。



だからこそ、まず自分から。

そう、まずあなたから。

はじめることができるのですよ。


私も発信者として、

私らしさを
いつも体現し続ける人で在るよう心掛けながら、

楽しく愉快にのびやかに、
今というこの瞬間を味わっていきたいと思っています。


自分が感じていることを、

上手に言葉にできなくてもどかしいね。



だから、

周りの人に上手く伝えられないと感じるよね。



それでも、絶えず、

様々な思いが湧き上がって、身体が反応して、

どうにもならないほどに感情が溢れるよね。



喜び。

怒り。

哀しみ。

楽しさ。



それを、そのまんま真っ直ぐに、

感じているままを言葉にして相手に伝えられたら、

どれだけ楽だろうって、そう思うよね。



そしていつか、それを試したことがあるかもしれない。



でもその時にはもしかしたら、

自分が思うような形で受け取ってもらえずに、

痛い思いをしたかもしれない。



だから、言ってもどうせわかってもらえない。

そう信じているところがあるかもしれないね。



どうせわかってもらえないなら、言ってもムダ。



どうせ伝わらないなら、表現することに価値はない。



それを握りしめて、頑張ってきたね。

今日まで本当によく、がんばった。



がんばって、前に進んできたんだよ。



悲しくて、痛くて、辛くて、

でも投げ出さずに、見捨てることなく、

今日までがんばってきた。



がんばった。

お疲れさまだよ。



何を投げ出さなかったか、見捨てなかったかというと、

自分自身を、だよ。



「本当は違うんだ」

って、自分の中にある可能性をあきらめなかった。



だから今日というこの瞬間があるんだよね。



大丈夫だ。

その強さがあれば。



誰もわかってくれない、って、

それをぎゅーっと握りしめて、

その悔しさを力にここまで来たけれど、



もうそろそろ、その手は放しても大丈夫そうだね。



だって、あなたにはいつも見守ってくれる人がいる。

ちゃんとそれに気付いている。



自分の中にいる、もうひとりの自分。



何があっても離れることができない、真の相棒。



その相棒を見捨てることなく、

その相棒の可能性を信じてここまで来たんだから、

もうあとは花が開くのを見守るだけ。



握った手を放しても、離れていくことのない、

いつもそばにいてくれる相棒という存在と共にいるから。



ひとりじゃ、ない。



孤独じゃ、ない。



そして、その相棒と共に、

今という現実の場所で、

関わりのある人たちと少しずつ繋がっていこう。



痛みを恐れずに。

繋がっていこう。



本当は繋がりたいんだ。

ひとりでいるよりも心強いことを知っているから。



でも、

大事な相棒が痛い思いをするんじゃないかとヒヤヒヤして、

なるべく危険なものから距離を置くようにしてきたんだね。



でも、繋がることは危険なことじゃない。



むしろ、相棒の無限の可能性を開いてくれる、

最強のパートナーになってくれるはずだよ。



恐れの先には、愛しかないんだ。



だから、恐れを超えていけるし、

それができる人にこそ、チャンスが訪れるんだ。



握った手を放す時かもしれないね。



そして、その先にはまた新しい方法で繋がることのできる、

愛に溢れた世界が必ず広がっている。



だから、信頼して、前に進もう。



恐れを抱えたままでいい。

こわいよ、こわいよ、って叫びながらでもいい。

前に進もう。



進んだらわかるよ。



ひとりじゃなかったってこと。






「大切なものを、大切にして生きていきたい。」

 

8年前の今日、あの瞬間、

臨月だった私の中から出てきた言葉でした。

 

長男の子育ては想像以上に大変で、

まだ会社員だった私は、育児と仕事に追われ、

 

私は何のために生きているんだろう…

 

と思わない日はないほど、

「何か」にがんじがらめになっていました。

 

あの瞬間、少しずつ揺れが大きくなる中、

とにかくお腹にいる次男を守らなくちゃと、

それだけを考えていたように思います。

 

育児が楽しくない、

そんな私はおかしいんだ…

 

私は育児の能力がないんだ…

 

私に母性などないんだ…

 

私は母親失格なんだ…

 

そう思っていた自分の内側から出てきた言葉。

 

 

それは、その言葉通り、「肚の底から湧き出てきた」、

一切エゴのない純粋な思い。

 

 

だからこそ、

その言葉に私自身が驚き、そして影響を受けました。

 

 

そしてあれから8年、

 

「自分に大切なもの」を忠実に選び、

そして今ここに、大きな豊かさの中を生きる自分がいます。

 

 

人は、自分の純粋な思いを原動力にして動くことで、

その人らしさが発動し、豊かさを生きられるようになると

私は思っています。

 

2017年に出会ったAFPはまさに、

その自分の純粋な思いと繋がって行くことができる、

秀逸なアプローチツールです。

 

しかも、楽しく、簡単に、ワクワクしながら、です!

 

修行のようにゴリゴリと自分を追い込んでいくやり方は、

個人的にはやっぱり長く続けることができないけれど、

 

楽しく、心地よく、自分と深く繋がっていくプロセスは、

まさにワクワクの楽しさそのもの。

 

これからの時代に必要な感性や感覚を、

150%開いていくダイナミック&パワフルな体験は、

一度経験したら忘れられないでしょう!

 

3月23日(土)に開催する、AFP1Dayクラスは、

AFPの神髄まで体験していただくことのできる構成にしました。


★3/23(土) 新しい時代を生きていく自分へ~afpワンデイクラス★

詳細・お申込みはこちらのページから

 


初心者の方にもご参加いただける貴重な機会ですので、

「大切なものを大切にする」そのチャレンジとしても、

ぜひ掴んでくださいね。

 

 

共催の 鈴木 麻子 (Asako Suzuki)ちゃんは、

その大きな包容力と存在感で、

素晴らしい器を創り出す方。

 

私の尊敬する友人であり、同志。

 

今回の共催、私もとても楽しみにしています。

 

 

2019年から始まる新時代、

共に豊かに創り出していく仲間を大募集中です❣️

 

ぜひご参加ください💕

お申し込みお待ちしております!


★3/23(土) 新しい時代を生きていく自分へ~afpワンデイクラス★

詳細・お申込みはこちらのページから