●2019年11月4日(月祝) AFPワンデイクラス開催します●
お申込みはこちらからどうぞ 
AFP(Art of Feminine Presence)を初めて体験してから、
2年半という時間を重ねてきました。
Art of Feminine Presence
いまだこの言葉を、
私が感じ取っているニュアンスの通り
日本語で表現することができなかったり、
AFPってなに?
という質問にも、
上手く答えることができずにいる私ですが…。
先週上陸した台風19号と前後して、
様々に起こった出来事と、
その時私自身がどうしていたかということや、
その時に感じていたことを振り返ってみると、
『自己信頼をより深めるツール』
だという言葉が、
自分の中から浮かび上がってきました。
そう。
私にとってのAFPとは、
自分を信頼する力をより深めるツールのひとつ。
どんなことが起こっていても、
今私はここにいて大丈夫。
どんな感情を感じていたとしても、
そこでどんな苦しさを感じていたとしても、
それで大丈夫。
どんなに無力だったとしても。
どんなに情けなかったとしても。
自分の存在を否定しそうになりかけても、
それでも今私はここにいていいし、
今感じていることに
丸ごとOKを出しても大丈夫。
そう思えて、
そうできたこと。
自分で自分を頼りにできたこと。
そうすることで落ち着きを取り戻し、
今ここに戻ってき続けられたことが、
私を安心させてくれたのでした。
いつどこでも一緒にいる、自分自身。
この自分を頼りにできた、
今回の経験は、
私にとってとても大きな出来事でした。
AFPは意識のヨガとも呼ばれ、
自分の身体に意識を向けて、
繊細な感覚を感じ取り、
そのありのままを受け取っていく。
そんなプラクティスです。
全部で44個のプラクティスがありますが、
どれもがシンプルでありながら、
「へー!そうなんだ!?」
と思わず言ってしまいそうなほど、
目からうろこの連続です。
何も道具は使いませんが、
意識的に身体の感覚を研ぎ澄ませ、
意識を向けていくことで気付くことが
何度やってもあるのです。
それくらい、
人間というのは日々刻々と
最新の情報を受け取りながら
最先端の自分に生まれ変わっていっている。
それが体感で感じ取れるようになることは、
より自分らしく
より私らしく
より快適に
より心地よく
そんな時間を積み重ねていけることですし、
それは結果、
自分を生きているという深い感覚に繋がり、
日々の暮らしの幸福感や満足度が
自ずと上がっていくことにもなるのです。
立てた目標を目指すというのとはちょっと違う、
結果的にそうなるという心地よさと、
ちょっとした驚き。
そしてそこには歓びと幸せが溢れます。
女性性開花プログラムとも呼ばれるAFP。
女性性とは、
エネルギー的な質として、
受容や感情や感覚を
とても大切に扱っていきます。
そもそも女性として生まれてきた私たちは、
この質を感じ取ることが得意ですし、
それを「生かす」ことができれば、
より自然に、
日々の選択や決断を
していくことができるようになるのです。
私は今までたくさんの学びや
自己探求をしてきたのですが、
AFPは本当にたくさんの女性に
是非体験していただきたいと思います。
特に、これだけ社会が大きく変化し、
今までの常識が通用しなくなってきている今、
頼りにすべきは自分の感覚でしかなくなってきています。
今まで通用してきたやり方が、
もう通用しない時代になっているとなれば、
余計にそれは感じるのではないでしょうか?
周りの情報に翻弄されて
疲れてしまうのではなく、
諦めてしまうのではなく、
絶望してしまうのではなく。
自分の内側の感覚に耳を傾け、
それを信頼して選び、行動していくこと。
自分で自分を笑顔にすることこそ、
周りを笑顔にできる原点でもあるのですから。
今回のワンデイクラスは、
私が初めてAFPを体験した時のティーチャーであり、
今となっては相棒の鈴木麻子ちゃんとの共催で
開催します。
麻子ちゃんは弁護士としてもご活躍で、
多才でありながら自分らしく生きることを
体現している本当に素敵な女性です。
既にそういう生き方をしている人と、
同じ時間を過ごす価値は、
何物にも代えがたい経験になることでしょう。
2019年も終わりに近づき、
いよいよ2020年がやってきます。
今年という素晴らしいタイミングで、
是非AFPを体験してみてください。
2020年からの人生が大きく変わる、
そんなきっかけになってくれるかもしれません。
ご一緒できることを心より楽しみにしております。
お申込みはこちらからどうぞ 

AFP(Art of Feminine Presence)を初めて体験してから、
2年半という時間を重ねてきました。
Art of Feminine Presence
いまだこの言葉を、
私が感じ取っているニュアンスの通り
日本語で表現することができなかったり、
AFPってなに?
という質問にも、
上手く答えることができずにいる私ですが…。
先週上陸した台風19号と前後して、
様々に起こった出来事と、
その時私自身がどうしていたかということや、
その時に感じていたことを振り返ってみると、
『自己信頼をより深めるツール』
だという言葉が、
自分の中から浮かび上がってきました。
そう。
私にとってのAFPとは、
自分を信頼する力をより深めるツールのひとつ。
どんなことが起こっていても、
今私はここにいて大丈夫。
どんな感情を感じていたとしても、
そこでどんな苦しさを感じていたとしても、
それで大丈夫。
どんなに無力だったとしても。
どんなに情けなかったとしても。
自分の存在を否定しそうになりかけても、
それでも今私はここにいていいし、
今感じていることに
丸ごとOKを出しても大丈夫。
そう思えて、
そうできたこと。
自分で自分を頼りにできたこと。
そうすることで落ち着きを取り戻し、
今ここに戻ってき続けられたことが、
私を安心させてくれたのでした。
いつどこでも一緒にいる、自分自身。
この自分を頼りにできた、
今回の経験は、
私にとってとても大きな出来事でした。
AFPは意識のヨガとも呼ばれ、
自分の身体に意識を向けて、
繊細な感覚を感じ取り、
そのありのままを受け取っていく。
そんなプラクティスです。
全部で44個のプラクティスがありますが、
どれもがシンプルでありながら、
「へー!そうなんだ!?」
と思わず言ってしまいそうなほど、
目からうろこの連続です。
何も道具は使いませんが、
意識的に身体の感覚を研ぎ澄ませ、
意識を向けていくことで気付くことが
何度やってもあるのです。
それくらい、
人間というのは日々刻々と
最新の情報を受け取りながら
最先端の自分に生まれ変わっていっている。
それが体感で感じ取れるようになることは、
より自分らしく
より私らしく
より快適に
より心地よく
そんな時間を積み重ねていけることですし、
それは結果、
自分を生きているという深い感覚に繋がり、
日々の暮らしの幸福感や満足度が
自ずと上がっていくことにもなるのです。
立てた目標を目指すというのとはちょっと違う、
結果的にそうなるという心地よさと、
ちょっとした驚き。
そしてそこには歓びと幸せが溢れます。
女性性開花プログラムとも呼ばれるAFP。
女性性とは、
エネルギー的な質として、
受容や感情や感覚を
とても大切に扱っていきます。
そもそも女性として生まれてきた私たちは、
この質を感じ取ることが得意ですし、
それを「生かす」ことができれば、
より自然に、
日々の選択や決断を
していくことができるようになるのです。
私は今までたくさんの学びや
自己探求をしてきたのですが、
AFPは本当にたくさんの女性に
是非体験していただきたいと思います。
特に、これだけ社会が大きく変化し、
今までの常識が通用しなくなってきている今、
頼りにすべきは自分の感覚でしかなくなってきています。
今まで通用してきたやり方が、
もう通用しない時代になっているとなれば、
余計にそれは感じるのではないでしょうか?
周りの情報に翻弄されて
疲れてしまうのではなく、
諦めてしまうのではなく、
絶望してしまうのではなく。
自分の内側の感覚に耳を傾け、
それを信頼して選び、行動していくこと。
自分で自分を笑顔にすることこそ、
周りを笑顔にできる原点でもあるのですから。
今回のワンデイクラスは、
私が初めてAFPを体験した時のティーチャーであり、
今となっては相棒の鈴木麻子ちゃんとの共催で
開催します。
麻子ちゃんは弁護士としてもご活躍で、
多才でありながら自分らしく生きることを
体現している本当に素敵な女性です。
既にそういう生き方をしている人と、
同じ時間を過ごす価値は、
何物にも代えがたい経験になることでしょう。
2019年も終わりに近づき、
いよいよ2020年がやってきます。
今年という素晴らしいタイミングで、
是非AFPを体験してみてください。
2020年からの人生が大きく変わる、
そんなきっかけになってくれるかもしれません。
ご一緒できることを心より楽しみにしております。
