先日書いたこの記事。
嫉妬という感情が気付かせてくれていること。
まだ続いています(笑)
えーかげんにせーよー
って、思うだろうし、
そんなん意味ないよー
って、感じるかもしれない。
きっと今までの私も、
長いこと浸ってたって
しょうがないじゃん!
って思って、
気持ち切り替えていたと思う。
そうそう、
「気持ち切り替える」。
これね、
ここね。
切り替えることは必要だと思う。
ずっと浸っている状態は、
「甘え」だったりとか
「逃げている」だったりとか、
そういうことなんだなって
今回また気づいたから。
だけどね、
その「切り替える」をする時に、
今実際に感じている
モヤモヤっとした気持ちを
バッサリ!
と切り捨ててしまうとこれまた、
全然切り替わらないのですよね。
なぜなら、未消化だから。
いわゆる、
そこにいるのに無視されたまんま、
置き去りにされても、
「ここにいるよー」
って声は、
耳元で聞こえ続ける…
それはまたそれで、気になる、
が続くってこと。
今回の私の嫉妬の件については、
もう自分にとっては
すごくでっかくて
すごくわかりやすくて
それくらい大きな出来事だ!
と認識していたので、
もうとことん話聞いてやろうじゃねぇの!
でないとまたずっと、
背後にへばりついて囁き続けるんだろ!
そんなのごめんだ!
みたいな、
悲しいかな自作自演みたいなことになってるけど、
もうここまで来たら、
自分で蒔いた種は、
自分で刈り取って、
その後も丁寧に心を寄せながら
耕して、整えていこうって、
そんな心境で、今ここ(長い)。
あ、そうだった。
嫉妬という感情のその先にあるものね。
自分で書いたタイトル見て思い出した(笑)
どうして私は書きながら、
話しがあっち行ったりこっち行ったりするかね。
学生にPREP法とか伝えている人とは、
到底思えない…
ま、いいか。
そうそう、
嫉妬という感情のその先にあるもの。
(はよ書け)
その先日のブログの中で、
この羨望の先には、
実は怒りがあって、
そしてそのまた先には、
悲しみがあった。
何日か前に書いた記事にもあるけど、
「またひとりぼっちになりたくない。」
という、
強くて根深い、そんな思い。
孤独、ひとりぼっち、不安、焦り。
もう、それがもう、
どこがどうなっているのかも
わからないくらいに絡み合っている。
と書いているんだけれど、
まだその先があった。
ちょっと話を分かりやすくするために、
私が何に嫉妬しているかを書くと、
今まさに、
京都の比叡山の麓・修学院で、
Art of Feminine Presenceの
ティーチャートレーニングが開催されているのです。
私はそれに、参加したかった。
私は、
AFPのティーチャートレーニング
(アメジスト)に参加したかったのです。
えぇ、ものすごく。
それを、
トレーニングがスタートしてから、
ものすごく実感しているんですね。
もちろん、前々から、
「できれば行きたい」
「行けるもんなら行きたい」
という気持ちがあったことはわかっていました。
けれど、
現実的に考えると、
予算が…
仕事が…
家族との予定が…とか、
まぁ、そんなことを言い訳にして、
「今回は見送る」
と自分で決めていたわけです。
えぇ、自分で決めた。
はずだった。
そしてそれは間違いないことだけれど、
合意がされていないまま、
強引に決済・実行された。
ことも事実。
誰と?
それは、自分自身とです。
意識としての自分は
それでいいと思って決済・実行した訳だけれど、
本音の自分(インナーチャイルドともいう)は、
それに合意したつもりは全くなかった。
だから、それに対する不満が
大爆発して、
トレーニングが始まってからというもの、
大乱闘を繰り広げているのです。
私の内側でね。
あぁ、本音を本気で裏切ると、
こういうことになるんだね~。
と、
どこか客観的に見ている私もいる。
怒り、悲しみ、
孤独、ひとりぼっち、不安、焦り。
が、まず湧き上がってきたけれど、
その先には、
悔しさと
悲しみと
惨めさと
自らの愚かさと
そして
情けなさ
これはさ、
自分で自分を
守ってあげられたかったことへの、
自分で最後まで
自分を応援してあげられたかったことへの、
自分への謝罪だよね。
申し訳ない
って、気持ち。
自分で自分を救ってあげられなかった。
他のことを言い訳にして、逃げた。
本当に欲しいものを
欲しい!
と叫ばせてあげる前に、
言い訳して逃げ出した。
カッコ悪くなる前に、逃げた。
心からの欲望を叫んで、
カッコ悪くなる自分を封印したよね。
わたし。
あの瞬間ね。
だから、
せめて、
今私にできることとして、
もう心ゆくまで乱闘してもらって、
その気持ちを徹底的に聴く。
それが浸っていると言われようと、
しつこいといわれようと、
自分が自分を最後まで守ってあげられなかった、
そんな申し訳ない気持ちを、
ここで切り捨ててしまったら。
もうなんかそれは、
私ではなくなってしまうと感じるから。
私が私という人でなくなったら、
なんかもう私は、
生きる気力を失ってしまうと思う。
だれかや、なにかの、
奴隷として生きるような時間は、
私は求めていないから。
だから今回は、
とことん自分の情けなさと愚かさを感じて、
泥の底の底の底まで潜って落ちて、
そしてまた、
そこからゆっくりと水面に顔を出し、
ゆったりと呼吸を始めていこうと、
そんな感じ。
そして、
そうやって進んでいく自分も、
いいじゃないかと思うわけだ。
結局ね、
邪魔していたのはプライドだよね。
堕ちるところまで堕ちる。
その経験も必要だったのかもしれないし、
その経験をするために、
トレーニングには行かないと
決めた自分がいたとすれば。
それはもう、完敗。
恐れ入りました。
もうこんな経験は十分だから、
今回で味わい切って、
すっきりと切り替えて次へ進む。
そんな感じで、今ここ。
そして最後に気付いたことは、
私はこんなにも
アート・オブ・フェミニン・プレゼンスが
大好きなんだなってこと。

AFPのキャッチコピー
"be seen, be heard, inspire change"
人に見られる=自分の姿を表す
人に聞いてもらう=自分の声をあげる、伝える
そして、変化を促進する。変化を起こす。
理由、理屈も、
上手く説明できないけれど、
いつも私に勇気を与え、
そしてエネルギーを湧きあがらせてくれる。
ただただ純粋に、好きだ。
そして私にとって大切なものなんだ。
その大切なものを、
大切にし続けて生きる、
私は私を生きたい。
そう思う、今ここ。
そして、
京都のトレーニングに参加して
さらに!バージョンアップ真っ只中の麻子ちゃんと、
そんなこんなの渦中にいながらの私、
(おそらく遠隔でトレーニングに参加中w)
2人でお送りしてまいります、
7月7日の七夕から始まる
Art of Feminine Presence 連続5回クラス。
いやこれ、
相当パワフルになるでしょう。

まだお席ご用意できますので、
ピンときた方はすぐお申込みくださいね。
今回の私のシェア、ぜひ生かしてね~(笑)
ピンと来た時がタイミング!
そしてそんな時が合意成立してるはず。
無いこと、にしないで、
その先に共に進んで参りましょ♡
詳細はこちらのページからどうぞ。
====================
Art of Feminine Presence 連続5回クラス
場所:自由が丘
主催:鈴木麻子&白鳥未緒
DAY1:7月7日(日)10:00-15:30
DAY2:8月4日(日)13:00-18:00
DAY3:8月31日(土)13:00-18:00
DAY4:9月 *参加者で日程調整の上決定
DAY5:10月 *参加者で日程調整の上決定
====================
嫉妬という感情が気付かせてくれていること。
まだ続いています(笑)
えーかげんにせーよー
って、思うだろうし、
そんなん意味ないよー
って、感じるかもしれない。
きっと今までの私も、
長いこと浸ってたって
しょうがないじゃん!
って思って、
気持ち切り替えていたと思う。
そうそう、
「気持ち切り替える」。
これね、
ここね。
切り替えることは必要だと思う。
ずっと浸っている状態は、
「甘え」だったりとか
「逃げている」だったりとか、
そういうことなんだなって
今回また気づいたから。
だけどね、
その「切り替える」をする時に、
今実際に感じている
モヤモヤっとした気持ちを
バッサリ!
と切り捨ててしまうとこれまた、
全然切り替わらないのですよね。
なぜなら、未消化だから。
いわゆる、
そこにいるのに無視されたまんま、
置き去りにされても、
「ここにいるよー」
って声は、
耳元で聞こえ続ける…
それはまたそれで、気になる、
が続くってこと。
今回の私の嫉妬の件については、
もう自分にとっては
すごくでっかくて
すごくわかりやすくて
それくらい大きな出来事だ!
と認識していたので、
もうとことん話聞いてやろうじゃねぇの!
でないとまたずっと、
背後にへばりついて囁き続けるんだろ!
そんなのごめんだ!
みたいな、
悲しいかな自作自演みたいなことになってるけど、
もうここまで来たら、
自分で蒔いた種は、
自分で刈り取って、
その後も丁寧に心を寄せながら
耕して、整えていこうって、
そんな心境で、今ここ(長い)。
あ、そうだった。
嫉妬という感情のその先にあるものね。
自分で書いたタイトル見て思い出した(笑)
どうして私は書きながら、
話しがあっち行ったりこっち行ったりするかね。
学生にPREP法とか伝えている人とは、
到底思えない…
ま、いいか。
そうそう、
嫉妬という感情のその先にあるもの。
(はよ書け)
その先日のブログの中で、
この羨望の先には、
実は怒りがあって、
そしてそのまた先には、
悲しみがあった。
何日か前に書いた記事にもあるけど、
「またひとりぼっちになりたくない。」
という、
強くて根深い、そんな思い。
孤独、ひとりぼっち、不安、焦り。
もう、それがもう、
どこがどうなっているのかも
わからないくらいに絡み合っている。
と書いているんだけれど、
まだその先があった。
ちょっと話を分かりやすくするために、
私が何に嫉妬しているかを書くと、
今まさに、
京都の比叡山の麓・修学院で、
Art of Feminine Presenceの
ティーチャートレーニングが開催されているのです。
私はそれに、参加したかった。
私は、
AFPのティーチャートレーニング
(アメジスト)に参加したかったのです。
えぇ、ものすごく。
それを、
トレーニングがスタートしてから、
ものすごく実感しているんですね。
もちろん、前々から、
「できれば行きたい」
「行けるもんなら行きたい」
という気持ちがあったことはわかっていました。
けれど、
現実的に考えると、
予算が…
仕事が…
家族との予定が…とか、
まぁ、そんなことを言い訳にして、
「今回は見送る」
と自分で決めていたわけです。
えぇ、自分で決めた。
はずだった。
そしてそれは間違いないことだけれど、
合意がされていないまま、
強引に決済・実行された。
ことも事実。
誰と?
それは、自分自身とです。
意識としての自分は
それでいいと思って決済・実行した訳だけれど、
本音の自分(インナーチャイルドともいう)は、
それに合意したつもりは全くなかった。
だから、それに対する不満が
大爆発して、
トレーニングが始まってからというもの、
大乱闘を繰り広げているのです。
私の内側でね。
あぁ、本音を本気で裏切ると、
こういうことになるんだね~。
と、
どこか客観的に見ている私もいる。
怒り、悲しみ、
孤独、ひとりぼっち、不安、焦り。
が、まず湧き上がってきたけれど、
その先には、
悔しさと
悲しみと
惨めさと
自らの愚かさと
そして
情けなさ
これはさ、
自分で自分を
守ってあげられたかったことへの、
自分で最後まで
自分を応援してあげられたかったことへの、
自分への謝罪だよね。
申し訳ない
って、気持ち。
自分で自分を救ってあげられなかった。
他のことを言い訳にして、逃げた。
本当に欲しいものを
欲しい!
と叫ばせてあげる前に、
言い訳して逃げ出した。
カッコ悪くなる前に、逃げた。
心からの欲望を叫んで、
カッコ悪くなる自分を封印したよね。
わたし。
あの瞬間ね。
だから、
せめて、
今私にできることとして、
もう心ゆくまで乱闘してもらって、
その気持ちを徹底的に聴く。
それが浸っていると言われようと、
しつこいといわれようと、
自分が自分を最後まで守ってあげられなかった、
そんな申し訳ない気持ちを、
ここで切り捨ててしまったら。
もうなんかそれは、
私ではなくなってしまうと感じるから。
私が私という人でなくなったら、
なんかもう私は、
生きる気力を失ってしまうと思う。
だれかや、なにかの、
奴隷として生きるような時間は、
私は求めていないから。
だから今回は、
とことん自分の情けなさと愚かさを感じて、
泥の底の底の底まで潜って落ちて、
そしてまた、
そこからゆっくりと水面に顔を出し、
ゆったりと呼吸を始めていこうと、
そんな感じ。
そして、
そうやって進んでいく自分も、
いいじゃないかと思うわけだ。
結局ね、
邪魔していたのはプライドだよね。
堕ちるところまで堕ちる。
その経験も必要だったのかもしれないし、
その経験をするために、
トレーニングには行かないと
決めた自分がいたとすれば。
それはもう、完敗。
恐れ入りました。
もうこんな経験は十分だから、
今回で味わい切って、
すっきりと切り替えて次へ進む。
そんな感じで、今ここ。
そして最後に気付いたことは、
私はこんなにも
アート・オブ・フェミニン・プレゼンスが
大好きなんだなってこと。

AFPのキャッチコピー
"be seen, be heard, inspire change"
人に見られる=自分の姿を表す
人に聞いてもらう=自分の声をあげる、伝える
そして、変化を促進する。変化を起こす。
理由、理屈も、
上手く説明できないけれど、
いつも私に勇気を与え、
そしてエネルギーを湧きあがらせてくれる。
ただただ純粋に、好きだ。
そして私にとって大切なものなんだ。
その大切なものを、
大切にし続けて生きる、
私は私を生きたい。
そう思う、今ここ。
そして、
京都のトレーニングに参加して
さらに!バージョンアップ真っ只中の麻子ちゃんと、
そんなこんなの渦中にいながらの私、
(おそらく遠隔でトレーニングに参加中w)
2人でお送りしてまいります、
7月7日の七夕から始まる
Art of Feminine Presence 連続5回クラス。
いやこれ、
相当パワフルになるでしょう。

まだお席ご用意できますので、
ピンときた方はすぐお申込みくださいね。
今回の私のシェア、ぜひ生かしてね~(笑)
ピンと来た時がタイミング!
そしてそんな時が合意成立してるはず。
無いこと、にしないで、
その先に共に進んで参りましょ♡
詳細はこちらのページからどうぞ。
====================
Art of Feminine Presence 連続5回クラス
場所:自由が丘
主催:鈴木麻子&白鳥未緒
DAY1:7月7日(日)10:00-15:30
DAY2:8月4日(日)13:00-18:00
DAY3:8月31日(土)13:00-18:00
DAY4:9月 *参加者で日程調整の上決定
DAY5:10月 *参加者で日程調整の上決定
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