夏至の日。
夏至点の通過が真夜中だったことから、
本当の意味で一番日照時間が長かったのは、
昨日だそうですが。
でも、夏至。
陰が一番極まる日。
なんかこの日、
夏至点の通過に向けて、
私だけでなく、
多くの人たちが、
自分の内側に目を向けながら、
変化、変容に向けての
様々な思いを感じていた。
そんなここ最近だったように感じています。
私は今朝、
すっきりした感覚がありました。
越えたんだな、っていう感じ。
(どんな感じだよ、おい w)
なんていうのかな。
何でも大丈夫で、
何でもオッケーで、
いつでも大丈夫で、
いつでもオッケーなんだ。
という感覚が、
ストンと落ちた感覚。
自分で決めたらいいし、
自分で選んだらいいし、
いつでも自分の意思でできる。
そしてそうしたものが
今手の中にあるし、これからもそう。
やってもやらなくても、
必要なものは手に入るし、できる。
今自分にできることが、
今自分がやることだし、
それが
そう望んでいようといなかろうと、
今日できたことが、
やるべきことだったってこと。
ムダなことなんて起こりはしないし、
ムダなことなんて存在しない。
今ここ。
今自分が感じていることに気付き、
今自分が感じていることを味わい、
そこから湧き上がってくることに気付き、
そしてまた味わう。
それだけでよくて、
そしてそれが一番大切なこと。
原点はそこ。
そこからどうしたいか?
それを純粋に、
純粋に、
ただただ
そのままを受け取って、
そのまま流れるように、
流れるように
動くままに
ただただ動いていくのがいいのだと思う。
それはもちろん、
考えているだけでは分からないから、
ただ身体の感覚に耳を澄ませて、
自分に寄り添っていったらいいのだと思う。
だって、唯一の正解なんてないし、
だって、全てが正解なのだから。
みんな正しいのだから、
私だって正しいんだ。
なんでもいいのだし、
なんだって大丈夫なのだから。
もう全て自分は持っているから、
足りないものなんてありはしない。
たくさんの情報に触れられるから、
いろんな人がいることに気付くけれど。
「ない」ことや
「まだできていない」ことを
早く
って言ってくるような、
そう言われているような、
不安をあおられるような感覚になった時は。
それが、
自分にとって心地よい感覚でないのなら。
それが、
恐怖や不安を増幅させるものならば。
どうぞそこからそっと離れて、
「大丈夫」と自分が感じられる、
そんな場所に身を置くことを、
どうぞ許してあげて欲しいと思います。
なぜなら。
自分が自分らしく生きるために、
目印となる感覚は、
安心とわくわくだから。
自分の方向に進むためには、
不安を原動力にするよりも、
安心とワクワクを原動力にした方が、
よりスピーディーに、
より遠くまで飛べる。
だから、離れることに安心をして。
自分の内側を信じて、
自分が喜ぶ方向へと、
自分を導いてあげる。
そんな勇気を私に授けてください。
私は夏至の日の願いとして、
自分のこの言葉を放ちます。
私は、私を生きるのだ。
私は、私が決めるのだ。
夏至点の通過が真夜中だったことから、
本当の意味で一番日照時間が長かったのは、
昨日だそうですが。
でも、夏至。
陰が一番極まる日。
なんかこの日、
夏至点の通過に向けて、
私だけでなく、
多くの人たちが、
自分の内側に目を向けながら、
変化、変容に向けての
様々な思いを感じていた。
そんなここ最近だったように感じています。
私は今朝、
すっきりした感覚がありました。
越えたんだな、っていう感じ。
(どんな感じだよ、おい w)
なんていうのかな。
何でも大丈夫で、
何でもオッケーで、
いつでも大丈夫で、
いつでもオッケーなんだ。
という感覚が、
ストンと落ちた感覚。
自分で決めたらいいし、
自分で選んだらいいし、
いつでも自分の意思でできる。
そしてそうしたものが
今手の中にあるし、これからもそう。
やってもやらなくても、
必要なものは手に入るし、できる。
今自分にできることが、
今自分がやることだし、
それが
そう望んでいようといなかろうと、
今日できたことが、
やるべきことだったってこと。
ムダなことなんて起こりはしないし、
ムダなことなんて存在しない。
今ここ。
今自分が感じていることに気付き、
今自分が感じていることを味わい、
そこから湧き上がってくることに気付き、
そしてまた味わう。
それだけでよくて、
そしてそれが一番大切なこと。
原点はそこ。
そこからどうしたいか?
それを純粋に、
純粋に、
ただただ
そのままを受け取って、
そのまま流れるように、
流れるように
動くままに
ただただ動いていくのがいいのだと思う。
それはもちろん、
考えているだけでは分からないから、
ただ身体の感覚に耳を澄ませて、
自分に寄り添っていったらいいのだと思う。
だって、唯一の正解なんてないし、
だって、全てが正解なのだから。
みんな正しいのだから、
私だって正しいんだ。
なんでもいいのだし、
なんだって大丈夫なのだから。
もう全て自分は持っているから、
足りないものなんてありはしない。
たくさんの情報に触れられるから、
いろんな人がいることに気付くけれど。
「ない」ことや
「まだできていない」ことを
早く
って言ってくるような、
そう言われているような、
不安をあおられるような感覚になった時は。
それが、
自分にとって心地よい感覚でないのなら。
それが、
恐怖や不安を増幅させるものならば。
どうぞそこからそっと離れて、
「大丈夫」と自分が感じられる、
そんな場所に身を置くことを、
どうぞ許してあげて欲しいと思います。
なぜなら。
自分が自分らしく生きるために、
目印となる感覚は、
安心とわくわくだから。
自分の方向に進むためには、
不安を原動力にするよりも、
安心とワクワクを原動力にした方が、
よりスピーディーに、
より遠くまで飛べる。
だから、離れることに安心をして。
自分の内側を信じて、
自分が喜ぶ方向へと、
自分を導いてあげる。
そんな勇気を私に授けてください。
私は夏至の日の願いとして、
自分のこの言葉を放ちます。
私は、私を生きるのだ。
私は、私が決めるのだ。