ブログを書きたいなと思って
パソコン開いたものの、
何を書こうかテーマは決まっておらず
しばらくボーッと座っていたところ。

3年前の今頃、海でボーっとしていた時の写真(笑)
3年前の記事がリマインドで
上がってきてくれたのに気付きました。
いやー、硬い硬い(笑)
記事の中で、
「私も散々遠回りしてきましたが、
だからこそ本来の自分の力を
受け入れる勇気を持つことができました。」
と書いていますが、
今の自分から思えば、
3年前の自分のこの言葉って、
まだまだ薄っぺらいな!
って感じる(笑)
でも同時に、
その時の精一杯で、
一生懸命に書いたんだなってことも
思い出されるから、
胸がいっぱいになって涙が出ちゃう。
いつでも必死に頑張ってきた。
負けちゃいけないっていつも思っていた。
とにかく前に少しでも進もうと、
その時にできることを一生懸命。
やってきたんだなって思う。
そして今は、
そんな時の自分が全部愛おしくて、
抱きしめてあげたいと思う。
ぜんぶぜんぶの瞬間が、
みんなみんな一生懸命なんだよね。
放棄しているように見えても、
伝えたいことが内側で渦巻いている。
それをどう表現したらいいのか?
みんなその瞬間の精一杯でできることを、
そうやってやっているだけなんだ。
いつ、どんな瞬間も、
必要のない時間なんて1秒もない。
全ての瞬間が繋がって、
今ここの自分があるし、
その流れがこの先どうなるかわからなくても、
ちゃんと未来の自分へ繋がっていく。
先が見えない不安に焦点を当てるよりも、
どうなるんだろう?という好奇心に変えて、
今この瞬間起こっていることを味わい、
体験することを通して変容する自分を、
思いっきり愉しんでいきたい。
役割とか
任務とか
ミッションがあるかもしれないけど、
それにしばられるのではなく、
むしろ、
それを超えて自由でありたい。
悔しいことも
悲しいことも
焦ることも
焦がれることも
残念なことも
落ち込むことも
羨ましいと感じることも
全部。
全部を体験しながら、
全部を受け取りながら、
その反対にある、
歓びと
嬉しさと
愛おしさと
安心感と
高揚感と
優しさと
人の純粋性に触れた瞬間の
何物にも代えがたい透明感と
それらをどんな瞬間にも感じている、
この感性という力の宝物を、
丁寧に味わい、
感動しながら、
そして、
いろんな自分に出会いながら、
今この瞬間を楽しむ。
今の自分には、
そんな感じが心地よいですな。
パソコン開いたものの、
何を書こうかテーマは決まっておらず
しばらくボーッと座っていたところ。

3年前の今頃、海でボーっとしていた時の写真(笑)
3年前の記事がリマインドで
上がってきてくれたのに気付きました。
いやー、硬い硬い(笑)
記事の中で、
「私も散々遠回りしてきましたが、
だからこそ本来の自分の力を
受け入れる勇気を持つことができました。」
と書いていますが、
今の自分から思えば、
3年前の自分のこの言葉って、
まだまだ薄っぺらいな!
って感じる(笑)
でも同時に、
その時の精一杯で、
一生懸命に書いたんだなってことも
思い出されるから、
胸がいっぱいになって涙が出ちゃう。
いつでも必死に頑張ってきた。
負けちゃいけないっていつも思っていた。
とにかく前に少しでも進もうと、
その時にできることを一生懸命。
やってきたんだなって思う。
そして今は、
そんな時の自分が全部愛おしくて、
抱きしめてあげたいと思う。
ぜんぶぜんぶの瞬間が、
みんなみんな一生懸命なんだよね。
放棄しているように見えても、
伝えたいことが内側で渦巻いている。
それをどう表現したらいいのか?
みんなその瞬間の精一杯でできることを、
そうやってやっているだけなんだ。
いつ、どんな瞬間も、
必要のない時間なんて1秒もない。
全ての瞬間が繋がって、
今ここの自分があるし、
その流れがこの先どうなるかわからなくても、
ちゃんと未来の自分へ繋がっていく。
先が見えない不安に焦点を当てるよりも、
どうなるんだろう?という好奇心に変えて、
今この瞬間起こっていることを味わい、
体験することを通して変容する自分を、
思いっきり愉しんでいきたい。
役割とか
任務とか
ミッションがあるかもしれないけど、
それにしばられるのではなく、
むしろ、
それを超えて自由でありたい。
悔しいことも
悲しいことも
焦ることも
焦がれることも
残念なことも
落ち込むことも
羨ましいと感じることも
全部。
全部を体験しながら、
全部を受け取りながら、
その反対にある、
歓びと
嬉しさと
愛おしさと
安心感と
高揚感と
優しさと
人の純粋性に触れた瞬間の
何物にも代えがたい透明感と
それらをどんな瞬間にも感じている、
この感性という力の宝物を、
丁寧に味わい、
感動しながら、
そして、
いろんな自分に出会いながら、
今この瞬間を楽しむ。
今の自分には、
そんな感じが心地よいですな。