今回は夜中のフライト、疲れました。
私は飛行機に乗ると
上空で「もし堕ちたら」という想像をしています。
先日は鹿児島から成田、成田から空港一つ経由してバリ
往復で1週間に飛行機に6回乗ると
6回、考えるんですよね。最悪のケースを。
私、お疲れさまですw
不安が強い場合は
エッセンシャルオイルとレメディ
があるとよいのです。
まるで、おすすめするような流れみたいですよね?
でもね、私は最悪のケースを考えてから
呼吸法をすれば落ち着くので使っていませんw。
さて、私よりさらに飛行機が苦手なのが夫!
離着陸は手汗をかいています。
夜中の6時間のフライトでも
どうせ寝られても10分くらいなんだ
・・・という彼の存在を
今回は十分に意識してみることにしまして
「何かあった時に備えて
彼は私たちを守るために
寝ずの番をしてくれているのだわーー」
と捉えたら
瞬く間に私は寝られましたw
起きてから
ニヤニヤしながら
「起きて守ってくれてたんでしょー。
ありがとねー!
おかげで安心して寝たよー!」
って言ったら
「そんなの考えてねーよ。
自分のことで精一杯。」
と言っていましたw
やっぱり寝られなかったそうです。
幸い何事も起きていませんが
守ってくれる人と扱ってみたら
安心して寝られることが分かりましたw
そして、状況は何一つ変わっていませんが
幸せだなって感じました。
脳は、「こうかも?」って思うと
その情報を探し出します。
あ、この時も、この時も
夫は守ってくれているんだよなー
って情報が出てきます。
どういう風に扱うか
捉え方が全て、と言いますが
不調の方を見ていても
自分の変化を見ていても
本当にそうなのだと思います。
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