乱静まり始めた感情が再びかき乱れる悟ってほしかった4回笑ってはぐらかす私を君は無言で抱きしめ続けた想いに負けた愛でる君泣きそうな私心がそこにある君と心がそこにない私首に背中に腕を回せないでいる私に君は気付いていただろうか愛しているよの言葉にありがとうとしか返せなかった私に君は何を感じただろうか背を向けて壁を見つめながら君が静かに眠るのを待つ空を見つめて歯を噛み締める