昨日は、商業界のスパークルの顧問の方とお会いしました
スパークルとは、月刊誌商業界を通じて学び合っている経営者の会です。 顧問の茂呂勝彦さんは現在コンサルタントをされています。若い頃に、靴店を経営。靴の千代田の経営者と共に、アメリカに昔視察に行き、日本に初めて靴のボランタリチェーンを持ちこんだ人です。ご自身も靴店を25店ほどに広げられたとのことです。 色んなお電話をしましたが、その中で印象に残ったことは、「商いの心」とは人に喜びを与える心ということでした。 今のフランチャイズなどアメリカからひっばってきたものが形ばかりを真似することで終わっているとのこと。 当社の月刊誌商業界の記事で重要なことに気づき経営者に対しての指導が変わったと嬉しいお言葉を頂きました。
ブレッシャーは自分を大きく伸ばす
昨日は、関東で吃音(きつおん)協会のお世話役をされているKさんに新宿でお会いしました。 Kさん自身も吃音を持っているということです。私のメールマガジンを今年の初めぐらいから見て頂いているということ、コーチングにも同じ頃から興味を持つようになったとのことです。 3時間ほど色々なお話をしました。その中で一番印象に残ったことは、ブレッシャーや一般に言われるマイナス(本当はマイナスもプラスも無いのです)に向きあい克服した人はとても明るく、そして大きなことを達成するということですね。
コーチングで本当に変わるの?
コーチという仕事に一番大事なことは、
コーチングを受けていただいたクライアントの方の変化の実感はないでしょうか?
コーチングを受けていただいたクライアントの方の変化の実感はないでしょうか?
クライアントの方々が変化の実感さえ持っていただければ、
そして、コーチングを受けて良かったというお声をいただければ、
コーチは、自分の仕事に対して、日々信念を高めていくことができます。
そして、自信を持って仕事を推し進めてくことが出来るでしょう。
そして、コーチングを受けて良かったというお声をいただければ、
コーチは、自分の仕事に対して、日々信念を高めていくことができます。
そして、自信を持って仕事を推し進めてくことが出来るでしょう。
もし、その声を頂くことが出来なければ、日々仕事に対して信念が弱くなり、
仕事に対して、不信を抱くようになるのです。
仕事に対して、不信を抱くようになるのです。
これがクライアントの募集、コーチングの価格などにも
大きく影響を及ぼすことは当然のことです。
大きく影響を及ぼすことは当然のことです。
これは、コーチングという仕事に限らず、すべての仕事に言えることです。
そして、この判断を出来るのが、実際のクライアントの方の生の声を聞くこと。
そして、コーチングを行っている会社のトップの声を聞くことです。
そんなミーティングを今回開きます。
参加いただいた人たちの質問にもどんどん答えていきます。
「本当に成果があったの?」
「何が良かったの?」
質問は、なんでもOKです。
これは、コーチングについて、興味ある方のために開くセッションであり、
まったく質問を主体とした新しい少人数形式のミーティングです。
「コーチングで本当に人生が変わるのか?」
「人生が変わるとすると、なぜ変わるのか?」
きっと、そんな答えを見つけられます。
見つけられなければ、<返金保証>です。
あなたのご参加お待ちしています。