昨日は、商業界のスパークルの顧問の方とお会いしました
スパークルとは、月刊誌商業界を通じて学び合っている経営者の会です。 顧問の茂呂勝彦さんは現在コンサルタントをされています。若い頃に、靴店を経営。靴の千代田の経営者と共に、アメリカに昔視察に行き、日本に初めて靴のボランタリチェーンを持ちこ んだ人です。ご自身も靴店を25店ほどに広げられたとのことです。 色んなお電話をしましたが、その中で印象に残ったことは、「商いの心」とは人に喜びを与える心ということでした。 今のフランチャイズなどアメリカからひっばってきたものが形ばかりを真似することで終わっているとのこと。 当社の月刊誌商業界の記事で重要なことに気づき経営者に対しての指導が変わったと嬉しいお言葉を頂きました。