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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

いきなりですが、あなたは、

腐ってしまった食べ物を

食べたことはありますか?

 

なんか、酸っぱいなぁと

思いながらも、食べてみると

 

『腐ってる!』

 

と気づいたり、

 

匂いで、

『腐っている!』

 

と分かったり

 

色々あると思います。

 

なぜ、腐っていると

分かるのでしょうか?

 

まずは、過去の経験があると

思います。

 

過去に、

『腐ってしまった食べ物を

食べて、お腹をこわした』

 

とか、

 

『腐ってしまった食べ物を

食べて、すごくまずかった』

 

などという経験から、

腐ってしまったものを

判定できているのだと

思います。

 

他には、本能があるのでは

ないかと思います。

 

本能として、自分の身を守る

機能があり、腐った食べ物を

食べると、危険なので、

 

本能が自分の体に必要なもの

なのか、危険なものなのかを

判定しているのではないかと

考えています。

 

さて、その本能ですが、

それは命の声とも言える

かもしれません。

 

その声を大切にしていると

自分の命が望む道に

自然と進むことができる

かもしれません。

 

例えば、

“なんとなく、これ、心地よい環境”

 

とか、

 

“なんか、今これが食べたい”

 

とか、

 

“ここに行くと、気分がいい”

 

 

などなど、

 

自分の命の声に耳を

傾けてみる

 

そして、その声を

信じて、信頼して

 

従ってみる

 

それによって、自然と

自分が本当に望む人生に

進んでいくことができる

かもしれません。

 

まずは、ちょっとした感覚を

大切にして、自分の命の声

に耳を傾けてみると

いいかもしれません。

 

その声にはフェイクもある

かもしれません。

 

ですので、

本当の声を聞くトレーニング

からやってみるといいかも

しれません。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

あなたにとってなんか、

いつもうまくいかないことって

ありますか?

 

 

僕の場合は、ありました。

 

“いい感じの状態になると、

なぜかうまくいかなくなる”

 

というパターンを

繰り返していました。

 

原因探しをすることが、

良い、悪いは別として

幼少期の体験が基になって

いました。

 

それは、保育園に通っていた

ころの話です。

 

保育園で劇をやることに

なりました。

僕は主役に選ばれました。

 

練習を繰り返し、本番の日が

きました。

 

いい感じにセリフも覚え、

親の前で、いいところを

見せることができました。

 

が、しかし

 

その劇では、主役の僕の鼻が

天狗のように伸びるシーンが

あったのですが、

 

いい感じに、主役としてその

シーンを演じて、

舞台の裏に下がった時、

 

伸びた鼻を思いきりはずされたの

です。

 

伸びた鼻は、セロテープで

しっかり貼り付けられていました。

 

それを思いきり、クラスメイトに

はがされました。

 

そこで、僕は、


“痛い!”と同時に

 

“鼻をへし折られた!”

 

と思ったみたいです。

 

それによって 

いい感じの状態になると、

鼻をへしおられてしまい

なぜかうまくいかなくなって

しまう


というパターンを記憶して

しまったのです。

 

そんなことで、と思ってしまうの

ですが、その出来事は、当時の僕に

とっては、相当インパクトがあった

ようです。


そんな自分を深く受け入れて、

認めていくうちに、

そのパターンからは

抜け出すことができました。


なぜか、よく繰り返すパターンの

根っこを探ってみると、


“こんなことで!?”


という出来事があるかも

しれません。


過去にしばられず、

未来の希望を胸に、

前進していきたいですね。


本日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 



 

あなたは、ドラマはお好きですか?

 

僕はテレビドラマはあまり

見ません。

 

でも、

ドラマチックなのは、結構好き

みたいです。

 

というのは、

以前はこのような思考を

持っていました。

 

例えば、

 

起業したとします。

 

そうすると、必ず失敗する。

収入が減る

家族が離れていく

借金まみれになる

ホームレスになる

孤独死するに違いない

 

なんて思考を持って

いました。

 

日本に住んでいて、

餓死する人はいるの

でしょうか?

 

孤独死する確率は

どのくらいでしょうか?

 

必ず失敗すると決めこんでいる

のも反論したくなります。

 

このようにありえない想像を

することで、行動に移すこと

から遠ざかっていました。

 

そんな妄想が浮かぶのも、

 

ドラマチックなのが

好きだからだと思います。

 

常識的に考えると、本当に

そうなってしまう確率は

非常に低いです。

 

しかし、

幼少期のテレビなどのメディアの

影響で、そのようなドラマチックな

ストーリーを自動的に想像

してしまうようになっていた

ようです。

 

というような感じで、

ちょっとした不安などから

妄想が始まり、

 

ドラマチックにしたがる

傾向がある方は、

 

一度冷静になって自分の

思考を観察してみると

いいと思います。

 

不安でいつも動けなくなって

しまうタイプの方は

一度自分の思考を健全に

疑って、

 

行動できるようになると

いいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 
 
 
あなたは、何かを不安に思ったりする
ことはありますか?

僕は結構あります。

いつも、不安を感じていると
なかなか安心できなくて
つらいですよね。

でも、そんな不安を笑いに
変えてしまうことが
できるんです。

僕の場合の不安は

例えば、
バスで旅行に行ったとします。

そして乗車中にお腹が痛くなり、
トイレに行きたくなるのではないか
と言う不安がありました。

お腹が痛くなり、トイレに
行きたいけど渋滞にはまってしまい、
漏らしてしまうのではないか、

という不安です。

本人にとっては、非常に切実な
不安でした。

そんな不安に飲み込まれて
しまうのではなく、

面白おかしく、人に話をしてみます。

そうすると、意外とウケることが
あります。

笑い飛ばしてしまえば、
不安がなくなったり、

不安がいいネタになったりします。


僕の場合は、そのトイレのネタは
根深く、子供の頃の体験が
原因でした。

子供の頃、トイレに間に合わず、
漏らしてしまったとき、

すごくカッコ悪い、恥ずかしい、
もう僕は一生ダメだ

と思ったことがあり、

その記憶が大人になっても
思考が誤作動を起こしたような
感じで、不安から妄想を
引き起こしていたのです。

その頃は、そう思うしかなかった
のです。それはそれで、よかった
のです。

しっかりと受け入れた上で
笑いながら、思考の誤作動を
受け入れていくことで、

思考も正常になってくると
思います。

自分の中だけで考えていると
不安がとても深刻なものに
なってしまうことが結構あります。


脳の自動思考に飲み込まれて
しまう前に自分の妄想に気づき、

それを笑いに変えてしまうことが
できれば、不安を受け入れ、
認めゆるし、楽しく過ごすことが
できるようになるかもしれませんね。


本日もお読みいただき、
ありがとうございました。






あなたは、毎朝のスタートを

どのように過ごされて

いますか?

 

・毎朝、忙しく過ごしている

 

・ギリギリに起床し、朝食をとる

時間もないまま出かけている

 

・毎朝ぼ~っとしている

 

などなど色々だと

思います。

 

最近 僕が習慣にしているのは、

いつもより20分前に起床する

ことです。

 

そして、いつもより20分前に

起床し、何をしているかと

言うと、静かな時間を味わう

 

ということと、体を少し

動かしています。

 

起床後、窓を開けて

目を閉じて静かな時間を

10分過ごしています。

 

目を閉じていると、

色々な雑念・妄想が

浮かんできます。

 

「あ~あれやらないとなぁ」

 

「あの件 期日が迫っているなぁ」

 

という感じで、

雑念が浮かんできます。

 

そんな雑念が浮かんできたら

気づいてあげます。

 

『あ、今 考え事してたな、、、』

 

という感じです。

 

そして、“無”を意識してみます。

 

“し~ん”とした瞬間を味わう

ことができます。

 

数秒すると、また雑念がわいて

きます。

 

そしたら、また気づいて

戻してあげます。

 

これをやっていると、

色々な雑念がたくさんわいて

いることに気づくことが

できます。

 

“無”を意識し、

 

数秒であっても、

思考が動いていない状態を

つくることができると

 

脳が休息できるのでは

ないかと思います。

 

人間は、1日に6万回~7万回

思考する なんてことを

言われています。

 

 

朝のスタートの時点で、

脳を少し休息させ、

リセットできると、

 

いいスタートをきることが

できるのではないかと

思います。

 

静かな10分を過ごした後、

少しだけ体を動かします。

 

僕の場合は、手足を動かす

ことができる運動を

10分だけやっています。

 

それにより、血流も良くなる

のではないかと思います。

 

窓を開けて、体を動かすと

爽やかな朝を感じることが

できます。

 

そんな朝の20分ですが、

僕は毎日大切にしています。

 

あなたは、いい感じで

1日のスタートをきるために

どんな習慣がありますか?

 

習慣が人生をつくっている

なんて話はよく聞きますね。

 

自分に合ったいい習慣を

身につけて、いい人生に

していきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

あなたはいつも、我慢をしている方
ですか?

それとも、ワガママに振舞って
いる方ですか?

『ワガママは、イカンだろう』

と思ったあなたは、
いつも我慢しているタイプ
なのではないでしょうか?

会社員の方で多いかも
しれませんが、

“我慢しなければならない”

ということが普通
という風に思われている
のではないかと思います。

会社員として、会社のルールに
従うことは、必要かもしれません。

でも、自由に振る舞うことが
できず、ずっと我慢し続けて
いると、

息がつまりそうになるのでは
ないかと思います。

いつから、我慢するように
なったのでしょうか?

生まれたての赤ちゃんの頃は
我慢なんてしていなかった
はずです。

では赤ちゃんは、ワガママなの
でしょうか?

そんなことは、ないはずです。

オムツの中が不快であったり、
お腹が空いた時であったり、
抱っこして欲しかったり、

それらを素直に表現している
だけだと思います。

でも、少しずつ大きくなるに
つれて、子供は我慢を覚えて
いきます。

“危険な場所に行っては
いけない”

“夕食が食べれなくなると
いけないから、おやつをたくさん
食べたくても我慢しないと
いけない”

“もっと遊びたいけど、
宿題があるから、
我慢しないといけない”

親や先生から“しつけ”
をもらうことで、

我慢を覚えていきます。

そして、
“我慢できる子がいい子”

みたいな概念も刷り込まれて
しまっているかもしれません。

では、
いつも我慢し続けている人と

自分の本当の気持ちやしたいことを
隠さず素直にワガママに表現して
いる人では、

どちらが幸せそうでしょうか?

幸せになりたいなら、
幸せそうな方を少しずつ
選択してみてもいいかも
しれません。

あなたにとって、
ワガママなことが

“ただ、素直に表現しているだけ”

ということに気づくことが
できるかもしれません。

いつもずーっと我慢し続けている
というあなたは、

そんな自分を認めて、
たまには、安全な場所で、
ワガママに振舞ってみるのも
いいかもしれないですね。

素直に自分を表現して、
自分らしく幸せに
生きていきたいですね。

本日もお読みいただき
ありがとうございました。




あなたが今、生活している環境は
整理整頓ができていて、
清掃が行き届いていて、
スッキリしていますか?

ばっちり行き届いている方

忙しくて、なかなか掃除する
時間が取れないという方

手放すことができない物が
たくさんあるという方

色々だと思います。

掃除は大切だと
分かっていながら
なかなか忙しくて
できていない人は

“掃除しなければならない”

という感じで、
義務感にかられたりしながら
モヤモヤしていらっしゃるかも
しれません。

そんなあなたは、
まずは、整理から手をつけるのが
いいと思います。

整理とは、
必要な物と、そうでないものを
分けることですね。

そして、
整頓は、
必要な物がすぐ取り出せる
ように整えること
ですね。

物が少なければ、
散らかってしまう可能性も
低くなります。

でも、
『整理にとりかかる
 時間がない』

そんな方は、スケジュールに
“掃除”の時間を設け

無理矢理時間を作って
掃除をします。

一心不乱に掃除に打ち込むと
心がスッキリしてくると
思います。

他には、
休日に友人を家に遊びに
来てもらう

というのも、1つの手だと
思います。

友人を家に招くことで、
掃除をするきっかけを
つくるのです。

掃除に打ち込み、結果
スッキリすると、
気分も良くなるはずです。

気分が下がっている人や
鬱状態の人は、
部屋も散らかっている
ケースが多いです。

まずは、自分が生活をする
大事な環境を丁寧に整える
ことで、

自分の気分も整えて
いきたいですね。

本日もお読みいただき
ありがとうございました。






あなたは、自信がありますか?

 

“自信がある”

 

“自信がない”

 

どちらも正解だと思います。

 

特にどっちがいい

どっちが悪いということは

わきに置いておきます。

 

今は、

 

“自信があると思っている”

“そうは思えない”

 

ただそれだけです。

 

自信はどこからわいて

くるのでしょうか?

 

自己重要感という言葉が

あります。

 

『自分は大事にされている

存在だ~』 

 

と感じることです。

 

そのような感覚があると

自然と自信も出てくる

かもしれません。

 

でも、そんな自己重要感を

感じないという方は、

 

過去の体験で自分が解釈

をしている可能性があります。

 

例えば、子供の頃

親から、

 

「子供はだまってなさい」

 

とか

 

「子供はあっちに行ってなさい」

 

みたいな感じのことを

言われた経験があると、

 

『なんか自分のこと、

 大事にされていないかも』

 

という認識が生まれてしまう

ことがあります。

 

それは、子供の頃の解釈です。

 

子供からしたら、親から

大事にされたいですし、

1人の人として扱ってほしい

ですし、愛されたい

 

と思っているものです。

 

でも、ちょっとした解釈で

 

『なんか自分のこと、

 大事にされていないかも』

 

と受け取ると、

自分のことを大事にされて

いないかもしれない、、、

 

という認識が芽生え、

自己重要感がなくなり、

 

自信もなくなっていく

ことがあります。

 

でも、親からしたら、

悪気があってそのように

言っていたわけではないと

思います。

 

例えば、借金をしていて、

夫婦で話をしてる際、

 

子供に心配をさせない為に

親は、

「子供はあっちに行ってなさい」

 

と言うかもしれません。

 

本当は、子供に心配させたくない

という親からの愛情なのですが、

 

なぜか、ゆがんだ解釈を

してしまうことがあるのです。

 

そのような感じで、

認知のゆがみを少し

矯正した上で、

 

自分のことを認めて

みましょう。

 

そんな自分の解釈を

受入れ、認め、肯定して

みましょう。

 

そのときは、そのような

解釈をするしかなかったん

です。

 

そうだったんだな、、、

 

と受け入れたら、

自分で自分が重要な存在と

認めてみましょう。

 

何か人のためになっている

はずです。

 

あなたは、

「自信が無い」

といいながらも、目の前の

仕事はきっちりやろうと

努力しているはずです。

 

あなたの笑顔が誰かを

癒して安心させている

はずです。

 

そんな部分を認めながら、

自分を大事にしていけると

いいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

あなたは、何か嫌なことが

あったとき、落ち込む方でしょうか?

 

よく落ち込んでしまう、、、

 

という方は、しんどいですね。

 

落ち込んでしまうと、

どんどんネガティブに

なっていってまい、

 

それに飲み込まれて

しまうと、本当につらい

ですよね…

 

それを抜け出せるかも

しれない方法があります。

 

それは、

“自分を客観視する”

 

ということです。

 

“メタ認知”

なんて言葉もあります。

 

自分自身を客観的に認知する

能力のことです。

 

社会人で、

メタ認知能力が高い人は、

人とコミュニケーションを

とったり、仕事を進めたり、

目標を定めたりする能力が

優れている

 

なんてことも言われています。

 

自分自身を客観的に見つめる

ことができるため、

 

コミュニケーションをとる時や

仕事においても、俯瞰できて

いるからうまくできるんだと

思います。

 

話を戻します。

 

自分を客観視するには、

どうしたらいいのでしょうか?

 

それは、

自分のことを一時的に

人ごと、他人ごととして

観察することです。

 

自分を一歩引いて見つめる

のです。そして、他人ごと

として見つめます。

 

『落ち込んでいる自分がいる

どうしたんだろう?

 

何かあったのかなぁ?

 

何か言われて、責められた

と感じたんだぁ

 

でも、外から見てると、

そんな責められた!

 

というのは、ただの

解釈じゃないかな

 

何か痛いところつかれた

と思ったのかな

 

そこまで、落ち込むこと

でもないんじゃないかな。

 

それに対して落ち込む

ということは、本当に

誠実だからだな、、、』

 

という感じで、

他人ごととして

自分を丁寧に見つめてみます。

 

そうすると、負の感情に

飲み込まれてしまうことが

なくなるかもしれません。

 

そして、新たな視点で

現実を見ることができる

ようになるかもしれません。

 

その他人ごととして見た

視点から、また自分ごとと

して戻ってきたら、

 

嫌なことに対する不快感も

少しゆるんでいるかも

しれません。

 

そして、落ち着いて対応

できるようになるかもしれません。

 

マイナスに飲み込まれそうに

なる前にぜひ、客観視できる

ようにトレーニングして

いきたいものです。

 

落ち込んだ時こそ、自分を

フラットに見つめ、いい状態に

戻して、前進していきたいですね。

 

本日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 
 
 
 

あなたは、自分には価値がある

と思っていますか?

 

“自分には価値がない”

と思っている

 

“自分には価値がある”

と思っている

 

どちらもOKだと

思います。

 

では、

“自分には価値がない”

 

と思っていると、

価値ある目標や未来は

想像できるのでしょうか?

 

人は今しか生きることが

できません。

 

そういうことであれば、

目標や未来のことも

考えなくてもいいの

かもしれません。

 

でも、どこに向かうか、

決めていないまま

後悔していたら、

どうでしょうか?

 

タクシーに乗って、

目的地を告げなかったら

どうなるのでしょうか?

 

やっぱり、価値ある目標に

向かって進んでいる方が

有意義に過ごせるかも

しれません。

 

でも、そんな、目標なんて

未来なんて考えることが

できない…

 

そんなタイプの方も

 

“自分には価値がある”

と思ってみる

 

それにより、目標や未来の

ことを考えることが

できるようになるかも

しれません。

 

 

“自分には価値がない”

 

“自分には価値がある”

 

どちらも思い込みかも

しれません。

 

でも、どちらの方に

思い込むか、

自分で選択できます。

 

自分の意思で、意識的に

選択をし、前進して生きて

いきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。