12月1日 忘れていた自分を思い出す | 『あなたの売りを明確にしてハサミのように尖らせる』美容師さん専門コーチ

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「サロンの売り」「個人の売り」を明確にして、あなたでなければならない理由を明確にすることで自信につながり、自分らしく私らしく美容を楽しむことができる。

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ありがとうございますキラキラ

 

2018年12月1日 快晴晴れ

タカさんの命日

 

あれから5年、、、

 

仕事のスタイルも

生活も環境も付き合う人も

 

全てが変わったけれど

いつも守られている感覚がある

 

なんだかんだ言っても

タカさんの存在は大きくて

いつも近くにいるような

感覚がある

 

特に最近、

タカさんの存在を

強く意識するようになってきた

 

なんでだろう??

 

時間が経てば

忘れていくのかな〜

って思っていたけれど

 

 

逆に強くなってきた

自分の中のタカさんが

動き出して来たようだ滝汗

 

 

タカさんと出会ったのは

20歳の頃

 

自分の力で美容業界を

変えてやる!!

 

新しい技術を開発する!!

 

こんなでかいことを

かかげて紙に描いていた!!

 

 

これは、18歳の時に

スケッチブックに書いたもので

初公開でちょっと

恥ずかしいアイテムほっこり

 

その当時の自分のエネルギーが

詰まっていて若いな〜

って思うと同時に

 

あの頃の自分どこいった??

って思う

 

字が下手なのは

今も同じで成長していないあせる

 

18歳の当時は、

美容学校

4年生大学

美容室バイト

この3つのわらじを

同時にこなす計画を経てていた!!

 

その後

18歳に経てた10年計画は

25歳くらいの時にすでに

達成してしまった爆  笑

 

「思考は現実化する」

という本がありますが

あれは本当なのかもしれない

 

 

話をもとに戻すと

 

20歳の時にDADAに

入らなければならない

理由があり

 

タカさんやその他の仲間に

出会う必要があったのだろう

 

 

その謎が最近解けたびっくり

 

なぜ、DADAに入社して

タカさんと出会ったのか?

 

人生で人と人が出会う確立は

0.00000416666%目

 

とすると

今まで自分の人生に

大きな影響を与えてきた人は

意味があって出会い

 

必要だったから出会ったと

思う方が説明がつく

 

忘れていたけれど、、、

 

「タカさんのようになりたかったのだ」

 

 

 

 

最後までお付合い

ありがとうございました音譜

 

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