11月16日(土)は娘の13歳の誕生日

。
今まではイチゴのケーキがいいと言って
お店に注文していたのですが
今年は
「レアチーズケーキがいい。生クリームはもういい」
だそうで、大人になったなぁ

.。
久しぶりにレアチーズのケーキを作ってみました。
ちょうど、私の実家からブドウが届いたので
豪華にブドウをのせてみました

。

そんな11月16日の昼間は
主役の娘は部活のため留守だったので、
午前中に急いでケーキを作り
午後はこちらの講演会に行ってきました

色で発見!
子どもの個性の伸ばし方
~すべては子どもたちの笑顔のために~
「臨床色彩心理療法キュービック」
「カラーメンタリング®」の創始者の
飯田暢子先生の講演会です。
私はこちらのカラーセラピーは学んだことはないのですが
沖縄からはるばる来てくださるということで
興味がありいってきました。
午後の講演会のみ参加したのですが
午後のタイトルが
「思春期の心をキュッとつかむ応用色彩心理」
まさに私にタイムリーなテーマでした

。
子どもの個性を色で表し
色によるタイプ分けをしています。
思春期には黒、白そしてその裏に潜む赤の特徴がでてくるそうです。
黒は大人になるために必要な色
というのが印象的でした。
そして、その説明に
去年まで病んでいた息子を重ね合わせ
うんうん、とうなずいたのでした

。
飯田先生の明るいキャラクターで
とっても楽しく、あっという間の時間でした

。
カラーセラピーは色々なシステムがありますが
それぞれ創始者の方には思いがあり
直接お話を伺うことができて
とても勉強になりました。
やっぱり、カラーは表現ツールとして
素晴らしい

すっと入ってきます。
企画してくださった
NPO法人COCONET長野支部のみなさん、
ありがとうございました。
長野市近郊で活動中





















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