モテる男になれた理由 -3ページ目

モテる男になれた理由

モテる男になれる恋愛情報

合コンや飲み会などで、これをやると女の子の好感度

を確実にあげられるというテクがあります。


しかもこれをできてる男性は意外と少ないので他の男

に差をつけるという意味でもオススメですね。


それは何かというと「料理(たとえばサラダなど)が

きたら、小皿に取りわけてあげる」ということです


しかも自分が狙ってる女の子だけでなく、女性みんなに、場合によっては

男にも平等にとりわけてあげるというのがポイントです。


「そんなことが効くの?」と思う人もいるかもしれないですが、実際

にこういったことがきちんとできている男性はすごく少ないです

し、 サラダを取りわけてあげるだけでも

「え~!こんなことされたことない(から嬉しい)!」みたい

なリアクションが返ってくることは多いですので。


とはいっても新しい料理が来るたびに取りわけて

ばかりいると、かえって「しつこい」「そこまで気を使われると、逆に疲れる」

とか思われてしまうかもしれません。


なので僕は【1皿目だけはみんなに取りわけてあげる】

というのをオススメします。


1皿目の料理がきたときは、みんなの意識が料理に集中

しやすいわけなんですが、 みんなの視線が料理からそれないうちに




すかさず取りわけてあげることで「気遣いのできる男」

だということをアピールできますし、 それと同時に目立

てます。 けっきょくはみんなの注目を集めて

目立つことが目的なんですよ。


でも2皿目・3皿目と同じことをやっていたら最初ほどのインパクトはなくなる

し、料理よりも会話のほうに夢中になってきたりもするので、 料理を

取りわける意味がどんどん薄くなっていくわけです。


でもそれと同時に狙ってる子にたいしてだけは「エアコンの風があたって寒くない?」

とか「飲みもの頼まなくて大丈夫?」など

【料理を取りわけるよりも、ワンランク上の気配り】

をすることによってポイントをかせいでいくことを狙います


そしてこの場合も、しょっちゅう彼女のことを気にかけてると、かえって

しつこくなってしまいますし、その子を狙ってることが周りにバレバレ

にもなってしまうので、 たまに気にかける程度にしておくのが

ちょうど良いのかなと思います。



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・レストランのホール係のバイトをやってたとき

店長に「おまえは本っ当に不器用(で使えない)なヤツだなあ」と言われた。


・女の子との会話を盛りあげたくても、たいして特技が無かったし

話のネタになるような面白いことを経験してるわけでもなかったから話題に困った。


・新入社員時代、あまりにも仕事ができなくて

「もうちょっと頑張ってやってくれないと困る」と上司に言われた。


これらはみな、僕が以前どれだけダメダメだったか?を物語るエピソードです。


それが今ではいろいろ特技も増えたし面白い経験もたくさん

しているので女の子との会話でネタに困ることは無いし、 仕事面

でも、はるかに年上の人から「先生」と慕われることもある

というくらいまで進歩することができました。


とにかく昔は、何をやるにしても不器用でうまくできなくて

「本当に自分はダメだなぁ」と落ちこむことばかりだったのですが、今

では何をやるにしても飲みこみも早く、器用にこなせるようになりました。

なので不器用でダメダメだった頃のことが本当に遠い昔の出来事

のように感じるのですが、 特技をもっと増やしたいと思っていた当時

「自分にはやっぱり無理なのかなぁ」と何回も思ってたこともまた、すごくよく覚えてます。


もしあなたが僕と同じように自分を成長させたいと思っていて、でも

それがどうしてもうまくいかなくてヘコむことが多いのであれば、諦

めかけてしまうことも多々あるかもしれません。


ですがダメダメだった僕でもできたのですから努力

をつづけてれば必ず実を結ぶときがやってくるはずです。


それにしても、あれだけ不器用だった自分が、いつのまにか

いろんなことを器用にこなせるようになったことを考えると本当

に不思議なのですが、 それと同時に「もしかしたら、モテるよう

になるためにいろいろ頑張ってきたことが、仕事やスポーツなど

いろんな面でプラスになってるのかな?」とも感じています。



すごくおおざっぱな言い方になりますが、恋愛でも勉強で

スポーツでも何かひとつの事を極めて成功

すれば、その経験は他の分野でも役立ちます。



たとえば僕の場合でいうと、モテるようになるための

努力によって女性心理をすっごく深い部分まで読める

ようになったのですが、それは男性心理についても同じです。



ふだんあまり興味が無いだけで(笑)、本気で仕事場の同僚、あるい

はお客さんとかの心理を深い部分まで読もうと思えば、ふだんの彼

の言動などを元にしていくらでも細かく心理をつかむことができます。



そしてこれは商談をスムーズに進めるうえで、あるいは同僚との人間関係

を良くして円滑に仕事をするうえですごく役に立ちます。



あとはスポーツについても、人間心理を深く読めるのであれば、野球

をやってるときに相手投手の配球を読むなんてことに応用できるかも

しれないですし、 サッカーをやってるときに、相手チームの全員が



気づいてない空きスペースにスっと入りこんでパスを受けとる

・・・なんてことにも応用できるかもしれません。



だからあなたもモテ度をあげるために

頑張ればそれを何らかの形で他の分野

に活用できる可能性が高いわけです。




でも何か1つのことを頑張るとはいっても中途半端にやってたら

あまり意味がありません。


とことんやり尽くしたといえるくらい極める

からこそ「他の分野にも応用できる何か」をつかめるわけです。



そして恋愛についても、ここを集中的に磨くことによって

恋愛力の全体的なアップにつながるのではないか?

と思うものがあるのですが、 それは何

なのかというと【会話力】です。



女の子と楽しく会話する力というのは、たとえば口説き方と

比べて簡単ですし勉強した成果も出やすいです。



『口説こう』と思うと「失敗したらどうしよう、断られたらどうしよう」

ということが心配でドキドキしちゃったりするものですが、 女の子


と楽しく会話するだけであれば妙なプレッシャーが無いぶん

あなたの実力を発揮しやすいですし、難しい口説き文句とかを覚える必要もありません。



それでも「会話を盛り上げられなかったらどうしよう」

という焦りはあるかもしれないですが、告白を失敗

したらどうしようという恐れに比べればぜんぜん小さい

ものですし、 ちょっとしたコツをつかむだけで会話力

というのは向上していきます。





そして「あなたと話してると楽しくて、時がたつのを忘れちゃった」

というくらい彼女のココロをつかんでしまえば、口説き文句

とかゴチャゴチャ考えなくても「付き合おう」の一言でOKだったりします。


なぜなら「この人と話してると楽しいから、もっ

と一緒に話してたい」という気持ちが

どんどん大きくなった結果うまれるのが

『付きあってみたい』という感情ですから。



だから会話力がアップすればそれは結果的に口説き力のアップにもなるし、出会い系で

女の子ウケするメールを書くときにも役に立ちます。



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男女にかかわらず、僕の友達づきあいは狭く深くというタイプです。


知り合いは多いけれども、それに比べると親友あるいは友達

と言える人間は少ないとい感じなんですがこれは恋愛もある程度同じです。


知りあいの女性は多いし友達まではスムーズにいけることが多い

けど、そこから「本気でつきあいたい」と思える女性はすごく少ないです。


これは相手に魅力があるか無いか、というよりもむしろ自分の理想

がすごく高いことが原因なんだと思っています。 そしてさらに言うと


「本気で好きと思える相手には120%実力を出してアタックでき確実

にゲットできるけど 「あんまり合わないかな」と思うとどんなにがんばっても

全力でアタックしようという気持ちが湧かないのでアプローチをやめてしまう。」


という人なんです。 向こうからアプローチしてきたとしても、僕の反応が

薄いのを見て「あ、これは脈無しか」と悟って去っていく場合も少なく

ないかなと思ってます。 それくらい、本気の場合とイマイチ気乗りが

しない場合の落差(?)が激しいです。


勿論好みの女の子に出会う為の努力は欠かせません。


当然、理想の彼女とつきあうのは簡単ではありませんが、ゲット

できればそれによって得られる自信は大きいしいい女

つきあえるぶんつきあいの中で得られる経験値

はハンパではないものがあります。


その経験が活きているわけですが 結局「落とす」

だけではなくて、その後の恋愛が楽しいもの

にならなければ意味が無い、というのが僕の考え方です。


みなさんの中にも「自分は理想が高い

(から、なかなか彼女ができない)」という方

も居るとおもうのですが、その拘りは大事だと思います。


「コクって断られることで自分が傷つきたくない」ということ

に対しての言い訳でないのであれば。


理想の女性、あるいはそれに限りなく近い女性

をゲットする為に日々いろいろと動いているので

あればその努力はいつか何かの形で必ず活きてくると思います。


ただコダワリすぎには注意してくださいね。


「理想の女性はこういう人!」と決めすぎると

視野が狭くなって、今目の前に居る女性の魅力

に気づきにくくなり、彼女ができる絶好のチャンス

を逃してしまうことにもなると思うので。


でも、あまり好きではないとか、好みのタイプではない女性とチャンス

があったりしたら基本的には僕はつきあってみることをオススメします。


それによって男としての自信が増すというのは

ありますし、そういう経験を通して女心が

いろいろわかったりもしますから。



つきあっているうちに(理想の女性像に広がりが出てくることによって)

だんだん相手を好きになってきた、ということもあるかもしれませんしね。


でも「ある程度女性を落とす経験はしていて、次に女性をゲット

するなら最初から本気で付きあえる相手がいい」という人は

やめたほうがいいかもしれません。


彼女が本気でこちらを好きになってくれても、自分がどうしても乗り気に

なれなければ、それに対する申し訳なさみたいな感情はどうしても

残るでしょうしむなしさとかを感じることもあると思うので。


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彼女からの返信にどんなに時間がかかったにせよ、とにかくメール

は出しておきましょう。


メールのやり取りを続けてさえいれば、一発逆転のチャンスも見えてきます。


まず相手への返信は6時間~24時間以内に出すようにしています。


最低でも6時間置くのは「ガツガツした印象」を相手に与えないためです。


相手からどんなに早く返信がきたとしても、これくらいは必ずおくようにしています。



24時間を超えないようにするのは「あなたのことに関心がありますよ」

とさりげなくアピールするためです。


結局、メールで一番ダメなのは、「彼女が欲しい」という野望がムキ出しになってしまう

ことだと思うんです。


確かに一刻も早く彼女もゲットしたい気持ちはよくわかります。


でもそれに勘づいたとたん、女の子は去っていってしまいます。


だから僕もいつも、メールの返信にこれくらいの時間を置くようにしているんです。


これなら、一刻も早く目的を達成したい自分の欲望を

とりあえずは満たせますし、早すぎる返信で相手に退かれる心配

もまずありません。


そしてメールの返信時間と同じように重要なのが文章の内容なんです。


これはメールに限らず恋愛全般で言えることなのですが、女の子にアプローチ

する上ですっごく大事なことがあります。


度々書いていますが、これはほんっとに重要なポイントなのでよく覚えておいてください。


ここをうまくつかめると、モテる率がグっと上がると思います。


それは「友達として信頼されること」。


そんなことかと思われるかもしれません。


一見遠回りに見えるかもしれません。


でも秒殺で女の子を落とす人の、ほとんど全員がここをしっかり押さえていると思います。





女の子は「ココロを開いてなんでも話せる相手」にすごく弱いからです。


逆に、友達になるというステップをすっとばして、いきなり落とそうとする

とどうなるか。 そういう「殺気」を感じた瞬間、女の子はすぐに退いてしまいます。


いきなり迫る男は間違いなく失敗します。


女の子は相手との心のコミュニケーションを大事にするからです。


というわけで早く彼女を落としたいのであれば、信頼を得ること友達として

仲良くなることを第一の目標に置くと良いと思います。


それをハズしてしまうと、いくら小手先のテクニックを使っても女は落とせませんよ。


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先日友人宅のパーティーへ行ったときに、楽器の「ハープ」を演奏してくれた

女性が居ました。


そして僕はギターの経験があるので、そのあと彼女に「ハープ、けっこう値段高かったんじゃないの?」といった質問をいくつかしたのですが、


後日そのパーティに出てた別の友人から「彼女がmoteoさんからハープについていろいろ聞かれたことを嬉しがっていた」と教えてくれました。


でも僕は正直「値段はいくらだったの?」以外に何を質問したのか、よく覚えていません。


だからたいした質問はしてないはずのですが、僕の「大したことない質問」は人からすると「けっこう細かいところまで突っこんだ質問」である可能性もありますし、多くの人が「ハープの音色、きれいー」という感想で終わるところを彼女が大事にしている楽器のことにいろいろ関心を持って質問した僕が、他の人とは違ってみえというのもあるのかもしれません。


そして先日、別の初対面の女性を話す機会がありまして、うまく会話が盛りあがったのですが、 ここでふと思ったのが




「話が盛りあがった要因はいくつかあるけど、一番基本であり重要なのは【相手に興味関心をもって、じっくり話を聞く姿勢】なんじゃないか?」


ということです。


すっごく当たり前すぎることのように思えますが 「どうやったら好感を持たれるか」「引かれないか」

「つまんない人と思われないか」「告白にうまく持ちこむにはどうしたらいいか」

「告白で失敗して傷つかずに済むにはどうしたらいいか」

など一言でいえば


自分の”欲”の方が大きくなると、話を聞いてるつもりでも上手くいかないことが多いのかなと思います。


もちろん頭の片隅に「このあと告白するためにどこへ行けばいいか」「メルアドをうまく聞きだすにはどうすればいいか」という計算はあってもいいですし、うまい人はそういう事も考えながら会話するものですが、 いずれにせよまず一番最初に来るのは「今、この瞬間の会話を楽しむこと」だと思います。


あと、会話の時に相手の顔の中のどこを見たらいいのかよく分からないという悩みもよく聞きますが、 僕の考えかたからいえば、相手に対してきちんと興味関心をもって、話をじっくり聞くことに集中していれば、 あるいは自分が何か喋るのだとしても、楽しい会話になることに集中していれば、視線が相手の目にいったり、それとは別のところを見たりといった切りかえが自然にできます。


むしろ「目をみなきゃいけない」とか意識するほうが、肩に力が入ってしまい会話を楽しむどころでは無くなるかもしれません。


もちろん会話の技術があるていど高くて自分に自信を持ってるからこそ言える事でもあるのかもしれないですが、 どんなに会話の方法を勉強したとしても、この部分を押さえられてないと空回りしてしまうと思うので、今のうちから心がけておくことをお勧めします。


そうすればそれだけでも、会話力のアップにつながるかもしれません。



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