モテる男になれた理由 -2ページ目

モテる男になれた理由

モテる男になれる恋愛情報

狙ってる女の子と会話が楽しくできて、友達としてすごく仲良くなれている。


毎日のようにメールでやり取りしてて盛りあがるし返事も早く返ってくる。


こちらからメールを出さなくても、彼女の方から送ってきてくれることもある。


二人で飲みや遊びに行ったことも(2~3回)ある。


一言でいえば「いい感じ」。 でもある日彼女には彼氏

(あるいは付きあってないけど、好きな人)が居ることが

分かりショックを受けてしまった。


けど好きになったから、どうしても彼女をこちらに振りむかせたい。


しかし焦りすぎたら、せっかく今まで築きあげてきた

彼女との関係が壊れてしまいそうな気がする。


かといってモタモタしてもタイミングを逃しそうで、悩んでいる。


・・・ というのはよく起きる話だと思います。


ですが彼氏がいるのに、あるいは他に

好きな人がいるのに、このようにあなたと

仲良くしてくれるということは どのていど

好意が高まっているのかは分かりませんが、少なくとも


『友達以上の存在』として見てくれている

可能性が高いと思います。


もしかしたら彼氏と別れる寸前までいってるとか、最近

彼との仲が微妙になってきているのかもしれないし好き

な人へのアプローチがうまくいってないのかもしれません。


であればかなり脈アリということになるのですが、ここから

彼女のあなたに対する気持ちを大きくして、彼をしのぐ位の

存在になるにはどうすればいいか?




そのために必要なのは、彼女に彼氏(あるいは彼女が好きな人)

についての話を聞くことだと思います。


早くいえば「彼女の恋愛相談に乗るフリして

相手との関係について聞きだす」

という事です。


そして彼女と彼の仲がどんな感じなのかを探ると同時に、恋愛

相談にのる事で 『うまくいっていない(だから当然会話もあまり楽しくない)

彼よりも、こんなに話を聞いてくれるあなたのほうが好き』 という気持ちを

大きくしていくのが狙いです。


もしかしたら「彼のことを聞けば聞くほど自分に脈が

無いことを思いしる事になりそうな気がしてこわい」という人も

いるかもしれませんが、 そこをあえて質問してみることで

大きくアプローチが前進するかもしれません。


でもこのていどはよく言われることだと思うのですが、僕がさらに

おすすめするのは 【ただ話を聞くだけでなく、細かく

具体的な部分までつっこむ】 という聞きかたです。



たとえば「彼とは、よく遊びにいくの?」という質問して

「たまに遊びに行くていど」みたいな答えが返ってきたとしたら

「たまにというと、週1回とか2週間に1回ってかんじ?」

など出来るかぎり具体的な答えが引きだせるよう

に聞きかたを工夫します。


そして他の質問でもこのような聞きかたをする事で、彼らの関係

についてどんどん細かい情報を引きだしていけば 彼女が

「ここまで言っちゃったんだから、これくらい喋ってもいいよね」

という気分になることによって、質問してないことまで

口にだしてくれる可能性があります。


そしたら、またそれについて出来るかぎり具体的な話を引き

だせるよう質問を工夫する・・・ という繰りかえしで、どんどん

深い恋愛話を聞きだしていくことができます。


そしてこれが「あなたには他の人には話せない事を喋れちゃう」

と思われるためのコツのひとつです。


で、ここまで話を聞くことができれば、彼女の気持ちが

どんどんこちらに傾いてくる可能性は高くなると思います。


その結果、変に告白を焦らなくても、告白のベストタイミング

が思ったよりも早くやってくるかもしれません。


でも僕の想像するかぎり、読者さんの多くは


「彼女にあんまり根掘り葉掘り聞いたら嫌われるんじゃないか」


「プライバシーに首をつっこんでくる失礼な奴だと思われないか」

といった心配が頭に浮かびやすいのではないかと思ってます。


ですがそれだと

「立ち入ったことを聞きすぎて引かれる確率」

よりも「あまり深い部分まで話を聞けない

親密度もそれほど高くならない」確率が高い

ということになると僕は思ってますので

「できるかぎり具体的な答えを引きだす」という意識を忘れないようにします。


それでも「あんまりしつこく聞くと嫌われるかな」というブレーキがどうしても

無意識にかかるとは思うのですが、 その結果として自然

と【嫌われないていどの、ほど良いしつこさで話を聞く】というレベルに

落ちついてくるのではないかなと思っていますね。


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何年か前、日経新聞を読んでいたら、音楽プロデューサー

であり”ユーミン”こと松任谷由実さんの旦那さまである

「松任谷正隆さん」のコラムが載っていました。


で、そこには僕が「なるほど!」と感じ、モテなかった自分を

ドカンと改造するにあたって役立ったことに通じる内容でもあった

のでご紹介します。 松任谷さんは大学時代、音楽好きな人たち

の”たまり場”になっていた先輩の家に入り浸っていたのですが、


ある晩にその場に現れた、先輩の学科の友人である角山

さんという人との出会いが、彼の人生を変えたそうです。


以下は、記事の抜粋です。


(ここから) お互い初対面、十数分ほど話した時で

しょうか、いきなり角山さんから「おまえはそういう

性格でいいのか」と言われました。

頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。


僕は先輩との関係が心地よく、そのために少し

おべんちゃらを使うことがあった。要するにウソ

をつくことがあったんですが、それを一発で見透

かされたのです。 以来、僕はある意味頑固になった

し、ウソやおべんちゃらは言わなくなりました。


何に対しても「これでいいのか」と心の中

をちゃんと見る目を持つようになりました。


音楽プロデューサーという仕事は、音響設備

だとか、編集環境だとか、いい音楽を作るため

の様々なこだわりや、わがままさも求められます。


この言葉が無ければ、プロデューサーとしての

自分は無かったと思います。 じつは角山さんとは

この時も含めて人生で2回、全部で数時間しか

会っていません。

わずかな出会いでも、人生は変わるのです

(ここまで)




自分が変わるキッカケというのは思いがけないときに、思いがけない

場所からやってくるというのはよくあることで、そういう意味で

も似たような経験があります。


僕は無口な人間だったのでウソやお世辞

は言わなかったですし、お世辞に関しては

”言いたくても言えなかった”種類の人間

なわけですが、、、 以前に、ある会社に勤

めていた時のことです。 この会社、社長は

遊んでばかりで、そのドラ息子(役職は部長)

も同じように遊んでばかり。


そのくせこのドラ息子は、社内ではイバり

散らすし、部下の女の子に手を出して不倫

騒ぎになるし・・・という、どうしようも無い会社でした。


そして彼は、いつも人を見下したような

態度で「おまえらはバカだなぁ、オレをしっかり見習えよ」

みたいなことを社員達に言う人間だったので、僕は

大嫌いだったわけですが、 そんな彼に言われたある


一言が、僕が自分を大きく変えていくうえで、すごい

影響力を持つことになりました。 それは、ある飲み会

の時のこと。 そこでこのドラ息子による、部下の評論会

が始まりました。 「おまえはがんばってる」「おまえはまだまだ」

などなど、その場に居る一人一人を評価(?)していき、 やがて僕

のところに順番が回ってきました。 で、彼が「おまえはなぁ、うーーーーん」

しばし考えて出てきた言葉は

・・ 「おまえはなぁ、人によく思われようと

しすぎなんだよ」

だったわけなんですが、この言葉は心に刺さりました!


なぜなら「まさにその通り!」と自分自身、認めざる

をえなかったからです。 人に好かれようとしてヘンに

愛想笑いしてる自分がいかに不自然な存在なのか

ということを、その一言で察したわけです。


人によい印象を持ってもらおうすること

自体はいいのですが、ただ、それをやり過ぎると

笑いもひきつるし、変に肩に力が入るから相手に

何となく違和感を与えてしまいます。


なので結果として、人とあまり仲良くなれない。

でも本人はそのことになかなか気がつけないし、場合に

よっては「人に好かれるためにはもっと愛想よく

しなくちゃいけないのか」と思ってしまうからさらに肩に力が入って


変なオーラがさらに増幅されてしまうわけです。 これは会社

での対人関係について言われたことなんですが、そのまま

男女の関係についてもあてはまると思います。


そしてこの記事を読んでくださっている方の中には

「会話をする女の子全員から好感を持たれなくてはいけない」

くらいに思ってしまっている人が少なくないのではないかと

思っているのですが、いかがでしょうか?


そこまで極端じゃないとしても、どこかに

「みんなに好かれなくてはいけない」みたいな

気持ちが意外と強く残っていて、カワイイ子と

会話したけどイマイチ仲良くなれなかった。


みたいなことがあると

「どうして仲よくなれなかったんだろう?自分の選んだ

会話ネタがつまらなかったかな?話術が無いからかな?

何か気を悪くするようなことを言ったかな?」

などなどが、けっこう気になってしまうとか。


でも、昔「みんなに好かれなければいけない」と

思っていたころにくらべて、 はるかにいろんな

タイプの女の子と仲良くなれるようになったな!

と感じます。

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女性との会話を盛りあげるために、女性と早く仲良くなるために

”自分の素を見せると良い”というのは他のところでも似たような

話を聞いたことがあるかもしれません。




しかし読者さんの中には 「本当の自分を見せたら、女性(との会話)

に慣れてないことがバレそうで怖い」 とか「女性より有利な立場を保つ

ために、余裕のある強い男のように振るまわなければいけない」 や

「好意を悟られるのが怖い」 などの理由で、それがうまくできて

ない人がいるかもしれません。


それらは結局 ”本当の(恋愛に、女性に慣れてない)自分を見せたら

嫌われそうで怖い” という心理にいきつく場合がすごく多いのでは

ないかと思います。


そして僕が今まで読者さんなどと会ってきた経験から考えると、上記の

うちのどの理由に当てはまるかは人によって違いますが、このような

心理が強すぎるために恋愛がうまくいってないケースが多いと感じます。


ちなみにこないだ、ある方と飲んだのですが 彼は女性との会話では

相手の心理などを細かく察するというよりは、自分のドジな失敗談などを

積極的に話すことによって自分を落とし、 同時に女性をからかうなど

”いじる”といった事によって、女性の心の壁を崩す→落とす、というような

方法を得意としてるそうです。


それに対して僕は女性をいじったりすることは無いし、女性の

心を徹底的に分析したいタイプなので、彼とはやり方が違う

ということになるのですが、 でもお互いに女性をゲットすると

いう目的は達成できてるのが面白いな!と思いました。


しかし僕も、あえて自分の失敗談を話したり

何かで動揺したり焦ったりした時には

あえてその気持ちを隠さずに見せます。


それは心の中のどっかで「こうやってふだんの自分とのギャップを

見せれば、さらに人間味が伝わることによって、より親しみを感じてもらえる」

という計算をしたうえでの行動、という部分もあるのですが、 とにかく

時として、自分の中のマイナスな部分を

女性に見せた方がいい。


というのは確実に言えるかなと思います ただ、自分を良く見せようと

するのは良いと思います。僕もそういう気持ちが強いですから。


しかしあまりにそれが強すぎて、マイナスな部分を一切見せない!

というくらいの気持ちでいると、しょっちゅう緊張してる状態となります。


そしてあなたの緊張の度合いによって、女性の性格

によって程度は違うかもしれないですが、

「なんだか一緒に居て、楽しみきれない。すごく楽しいとまでは感じない」

など女性と凄く仲良くなるまでいけない、言い換えれば告白がなかなか

うまくいかない状態に繋がっていきやすくなるのかなと思います。


だから

「カッコはつけていていい。でもドジなところ

とか、実は焦りやすいことなど自分のマイナス

な面をたまには見せてもいい」

と割りきれるようになると、だいぶモテ度が上がるかもしれません。


少なくともあなたが女性と喋るときに、肩の力をぬいてだいぶ

楽に会話できるようになるのではないか?


そうなれば自然と良い結果につながっていくのではと考えています。


そして具体的な会話の中身についてなのですが、たとえば会話ネタ

が1つだけだとしても、初対面・あるいは出会ってから間もない女性

との会話をガンガン盛りあげることはできます。


同時に、初対面の女性と会話し始めてから

1時間以内にデートに誘いだす

事に成功するなど、さらなる成果を

あげることもできます。


それはなぜかというと

・女性があなたとの会話で何を知りたがっているのか?

・知りたがっていることを、どんなふうに話せば楽しいと感じるのか?

・女性は、会話で何を避けたがっているか?

といった【会話のネタに関係なく共通

する基本部分】を押さえているから

になります。


特に「女性は、会話で何を避けたがっているか?」についてはあまり

語られることが無いのではないかと思うのですが、 これらは多くの

女性に共通するものですから、あなたがどんな女性と会話するに

しても応用が利き会話を盛りあげ、女性の好感度

を一気にあげることができます。


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やりとりが続くようにするためのポイントなのですが、ひとつは

その子との共通点を探る文章にすることです。


話題に共通点があれば自然にメールも盛り上がります。


それだけでなく、その子はナニに興味があるのか?その子

と会ったときに何を話せば盛りあがるのか?という情報

も得ることができます。


デートに誘うときにはこの情報をもとにする

ことができますし、デートにでかけた時の会話

のネタのひとつとして活かすこともできます。


要するにデートに誘うための前振りや、デートに

出かけた時に会話を盛り上げるための下準備も

兼ねているんです。


そしてやりとりがなるべく続くよう、文章に必ず質問

を入れることも忘れません。 このへんをハズさなければ


相性の良い女の子であればメールは続くと思います。


で、こうしてメールのやり取りを繰り返していくなかで、デート

に誘うタイミングや口実を探るわけです。 まずは軽い内容で


相手との仲が進展してくるのに合わせてメール

の内容も重くしていくのがコツです。 


最初は世間話で、メールのやり取りが続くよう

ならお互いの趣味の話、そこでさらに話が咲いたなら

「今度xxを一緒にやりましょうか」みたいな話にもって行きます。


といってもいきなり長々としたメールをいきなり送ったら

相手に気持ち悪いと退かれてしまいます。





ではどうすれば良いのか?


一番最初のメールはすごくあっさりしたものにします。


「さっきは楽しかったです。またXXの話をしましょう。」

みたいなかんじで。


XXのところには会話で一番盛り上がった話題をいれます。


そんなあっさりしたメールじゃ情報収集ができないのでは?


という疑問が出るかもしれません。


いえいえ、実はこれでも充分目的を達成することはできています。



まず第一の狙いは相手に自分を印象づけること。


「あぁこういう人がいたな」と改めて思いだして

もらうことが狙いなわけです。


と同時に「またXXの話を・・・」という一文によって

「そういえばそんな話をしたんだっけ」という記憶も呼びおこさせます。


そのためにこのメールは別れてから半日以内に出す

ことにしています。


夕方に別れたのであればその日の夜に。


夜に別れたのであれば翌日の昼くらいに。


彼女の記憶が薄れかけたところへ「もしもし、僕のことを忘れていませんか?」

というアピールをすることによって、改めてあなたのことを思い出

してもらうわけです。


こうした方が、別れた直後からメール攻撃を

するよりも、ガツガツした印象を相手に与えず

にスマートに相手のココロに入り込むことができます。


で、第二の狙いは相手に返信をもらうこと。


「楽しかったです」と言われて嬉しくないはずが無い

ですし、「XXの話」で話題がつながっているので、彼女

としても返信がしやすいはず。


一見あっさりしたこのメール、実は相手に返信を

してもらうことが最大の目的なんです。


出会ってメルアドを交換しても、メールのやり取りを続けて

デートにこぎつけなければ意味がありませんからね。


そのとっかかりを作るための作業なんです。


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あなたは女性にモテるために 「会話でうまく喋ることができる」

「告白をウマく決めることができる」 ようがんばっているでしょうか?


努力するのはとても良いことですし、それを続け

ていただきたいと思います。





でも注意したいのが、その意識が強すぎて力んでしまうために

かえって色んな事がうまくいかないというケースが多いことです


極端にいえば、いくら流暢に喋れたとしても、告白をうまく

キメられるようになっても、それは直接”モテ”にはつながりません。


僕だって会話ですっごく滑らかに喋ってて、全く会話が途切れることなく

ずっとペラペラ話しつづけてるわけじゃありません。


むしろ自分の穏やかな雰囲気やペースをあまり

崩さずに、ゆったりとリラックスして会話してます。


よい言葉がスムーズに出てこなくて

「えーっと、こういう時はなんて表現すればいいんだっけ」

と考えてしまうことも、たまにあります。


でも結果的には、女の子に楽しんでもらえています。

「ふだん喋らないようなことまで喋っちゃって恥ずかしい」

というくらい話を引きだすこともしばしばです。


どうしてそうなるのか?


それは女性のココロのツボをついた会話をしてるからです。


いくら滑らかに淀みなく喋ったとしても、その内容が

女性の心をつかむものじゃなければ意味はありません。


うまく喋ろうとする意識が強すぎるとかえって

不自然な雰囲気が相手に伝わってしまうために

むしろ会話が盛りあがらなくなります。


もちろんできるだけうまく喋れた方がよいのは間違いないですが、それよりも

さらに重要なのは【どんなことをしゃべるか】です。


告白もそれと似ていて、カッコいい言葉でキメようとする必要はありません。

ぎこちなく、オシャレじゃない場所で「付きあおう」とか言っても、女性

の心を揺らすことはできます。


どんなにカッコよく告白をキメても、告白に大事な物が

そこから抜けているのであれば、女性の心に響きません。


変に自分に似合わないキザなことを言ったりしても、やはり不自然な

雰囲気が出るために、むしろあなたの気持ちが女性に届きにくくなると思います。


もちろん会話も告白も、できるだけスマートにできた方が良いのは間違いありませんが

でも極端にいえば、それらは「何をすれば女性の心をつかめるのか」

を知ったあなたの成功をさらに後押しするもの、という位置づけだと思ってます。


そして女性と多く喋っているうちに、あるいは何人か女性を落としていくうちに、話術

などはあるていど自然と上達していくものでもあります。


ですので、もしあなたが会話や告白をふくめて恋愛に苦手意識を

持っていて、これらをうまくできるよう頑張っているのであれば、

「うまく会話しようとしすぎない」「かっこよく告白をキメようとしすぎない」

という意識を持っておくようにすることをおすすめします。


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