モテる男になれた理由 -4ページ目

モテる男になれた理由

モテる男になれる恋愛情報



リアルの出会いでもネットの出会いでも、女性からメールの返信が来なくなる

というのは多くの人に共通する悩みでありその原因はいろいろ考えられますね。


でも大きな原因のひとつは「彼女がおもしろいと思うメールを書けていない」にあると思います。


だからたとえば 「おつかれさまー。いまファミレスで食事してます!」 みたいな、あなた自身の

実況中継をするメールを送っても「そう言われても・・・なんて返信すればいいの?」


「彼氏のつもり?」と思われてしまうなど、うまくいきにくいです。


なぜなら彼女が話したいのは、あなたの日常についてでは無いからです。


なので、上記のメールからもう一歩すすんだ 「いまファミレスでXXを食べてます。△△ちゃんは夜ごはんに何を食べるの?」 というように疑問形のメールを送っても、やはり「メールが楽しい」とは思われにくいと思います。


かなりの好印象を彼女に与えているのでなければ。


だから一番の基本は「彼女が一番好きな事、興味ある事」に話の焦点を

絞ってメールすることだと思います。


さらに突っこんだことをいうと ・おもしろいね!・それは知らなかった!(いい情報教えてくれてありがとう)・すごい!・それってどういうこと?もっと知りたい! といった反応が返ってきやすいメールを書くと良いです。


そう言われても難しいと感じる人も居るかもしれないですが、彼女が好きなことに絞ってメールを書けば、あまりいろいろ意識しなくても、女の子が反応しやすいメールをあるていど自然に書くことができる・・・とも言えます。


あとはさらに細かいことを言うと、彼女の興味が「料理」なのだとしても、彼女が本当に興味ある【フランス料理】についての話を振らずに、 イタリア料理についての話を振っているために、反応がよくない・・・という場合もあると思います極端な言いかたをすると。



だからネットでの出会いにしてもリアルの出会いにしても、彼女が一番興味を持っているとか、好きなものは何なのか?を細かく知ることがまず必要です。


なのでリアルの会話で「趣味は何?」と聞くとか、ネットの出会いで彼女のプロフィールページの「趣味」「好きなこと」の欄を読むといったことは、そのためにするもの・・・という意識でいくと、うまくいきやすいのではないかと思います。


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女性との会話で「あまりにも当たり前すぎることもあって意識することは少ないけれども、これは重要」というポイントがあります。



そしてこのポイントを外してしまっていると、面白いことを言ったとしても効果が(場合によっては大きく)減ってしまうので、明らかに損でもあります。


それは何かというと「何かを喋るときは、最後まできちんと発音する」です。


あたり前のことすぎて、ここで読むのをやめてしまう人もいるかもしれません。


ですがあなたが女性との会話に苦手意識を感じてるのであれば、ふだんの自分の会話の仕方を細かくチェックしてみると、なにを話すにしても 「最後のほうにいくにしたがって音量がさがり、最後のほうはゴニョゴニョ言うかんじになる」 というようなことになってるケースが驚くほど多いのではないのかと思います。






それはなぜかというと、つきつめて言うと

「オレと喋ってても彼女はつまらないと思うかな」

「変なこといって引かれたらどうしよう」 などなど、自分に対する自信が無いためです。



そして口の中でモゴモゴ言う感じになると「自分ではハッキリ言いたいことを伝えてるつもりなのに、彼女には意外なくらい、こちらの意図が正確に伝わってない」という事が起きます。


その結果、彼女が「え?」みたいな表情をするということにつながるわけですが、あなたが会話に自信が無いのであれば、その顔を見て『俺、なにか変なこと言ったかな?(汗)』と勘違いしてしまうかもしれません。


これに心当たりがあるかもしれないと感じたあなたは、つぎに女性と会話する時には”最後までハッキリ発音すること”に気をつけてみてください。



さらにいえば女性との会話でそうなってしまうということは、たとえば同性や家族とかとの会話でも同じような喋りかたになってる可能性が低くないです。


ですので簡単であまりにも当たり前な事でもあるのですが、これを意識するだけでもあなたの女性とのコミュニケーションがスムーズになるんじゃないかと思います。


オレは女性との会話にあるていど慣れてるからそんなことはないな!という人もいるかと思います。


ですがもしあなたが「告白など”最後のひと押し”でつまづく事が多い」と感じているならば、 たとえば『好きだから、付き合ってくれない?』とか言う時に、自分でも気づかないうちに音量が下がっていき、最後の方はモニョモニョ言うような感じになってる・・・ということが多いかもしれません。


それはなぜか?というと、つきつめていうと「落とせる」という自信が少ないから、「断られて傷つきたくない」という気持ちが強いから、ということになるのですが、 そうするとどうしても、自信が無さそうな雰囲気が相手に伝わってしまいます。


(あるいは、声量とは話がちょっと違いますが「付き合おう」ではなく「とりあえず付きあってみない?」みたいな感じで、ハッキリしない言い方になるという場合も同じです。)


だから自信を持って堂々と告白すれば、その勢いとかあなたの気迫などに押されて女性が思わず「yes」と言ってしまうという事になったかもしれないのに そのチャンスを逃してしまった・・・という、非常にもったいないことになる可能性もあります。



よく押しの強い人というのがいますが、押しが強いという言葉には「告白の時はっきり言いきる」というような意味も含まれているのではないかな?というのが僕の考えです。


だからといって堂々と告白すれば間違いなく落とせるというわけでも無いのですが こういった、すぐに改善できる簡単なポイントを見逃すことで損してしまうのは非常にもったいないので、ぜひ気をつけてみてください。


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知らない人が多い飲み会やパーティーなどに出たときに、いつもの自分らし

く振るまうのが苦手、場の雰囲気になじむのに時間がかかる・・・という人がいらっしゃいますでしょうか?


そういう悩みを持ってないのであれば、読むのをここでやめていただいて大丈夫なのですが、 この記事の読者さんは「内気」「人見知り」などが原因で、そういった場が苦手な人が少なくないように思います。





そして周りみんなが盛りあがってるけれども、自分がその会話の輪に入っていけないという状況になると、疎外感みたいなものを感じるかもしれません。


さらには、周りが盛りあがっていれば盛りあがっているほど「なんとかして会話に入らなくちゃいけない」という焦りが大きくなっていくかもしれないですし 人によっては「なんか暗そうなヤツだなぁと思われてる気がする」みたいな気持ちもどんどん強くなっていくことによって、なおさら会話の輪に入っていきにくくなるかもしれません。



ではなぜ会話の輪に入っていけないかというと「話しかけても冷たい反応をされるんじゃないか」など


極端に言えば周りの人たちが”敵”に見えてしまうからということになるのではないかと思っているのですが、 でも多くの場合、それは気のせいです。


だから何でもいいので、話かけるキッカケを見つけて会話の輪に入っていこうとすれば、よほど周りの人があなたに無関心なのでない限り、スムーズに入っていけるものです。


話しかけるキッカケというのは、すごく簡単なもので構いません。


たとえば「この料理うまいね」みたいな話題になってるとして、あなたもそう思うのであれば「確かにうまいね!」と言ってみるなど、本当にささいで簡単なレベルで

構いません。



この時のコツは”できるだけ大きな声で、ハッキリと言う”ことです。


でもあなたが人見知りな性格なのであれば、知らない人がまわりにたくさん居る状況では、このような簡単なことを言うのも 「俺がいきなり喋りだしたら、まわりに変に思われないか」みたいな気持ちが邪魔することによって、難しくなってしまうかもしれません。


その結果として、どうしても声が小さくなるので、せっかく何かを言ってもまわりの人が聞いてくれません。 でもいったん自信を持って喋ってしまえば、あなたに同意してくれる人も現れることなどによって「周りのみんなは敵じゃなくて、自分のことを受け入れてくれるかもしれない」という安心感ができます。


そして、そうやってチョコチョコ発言していくのを繰りかえしているうちに安心感がもっと大きくなっていくので、さらに喋りやすい心境になっていきます。


あるいは発言を繰りかえしているうちに、あなたに対して何か話しかけてくれる(とても)いい人が現れる事も少なくないのですが、 そしたらなるべく明るい雰囲気で、できるだけ長く喋るようにする。


これが、知らない人が多くいる場面で、できるだけスムーズに会話に入っていくためのコツだと思います。


そういう悩みを持ってない人からすれば「そんなことが何で出来ないの?」と思われるくらい簡単なことなのですが、 でも難しく感じる人にとっては、けっこう高い壁なんじゃないかな・・・というのを個人的な経験から感じるので記事にいたしました。


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飲み会やオフ会などで、あなたが知らないうちに女性たちからドン引きされ

てしまうかもしれないという行動があります。


しかも本人は知らないうちにやっているだけに、もしかしたら

「好感度もアップしてるっぽいし、今日は収穫があったな!」とか思っているかもしれな

いのですが、


そうであればあるほど理想と現実のギャップが広がってしまう可能性がある

行動です。


ではそれは何なのかというと【狙っている女性”だけ”に話しかける】というものです。


たとえば男性5人:女性5人みたいな感じで話している時に、あなたの左隣に

好みの女性が座っているとします。


そこでありがちな間違いは、好みの女性のほうに体をむけて、右隣の女性には背を向ける感じになる。


そして好みの女性の方だけに話しかけて、周りと会話をあまりしようとしない。


仮に他の人があなたに話しかけてくることがあっても、そっけない返事で終

わらせて、また狙っている彼女との1対1の会話に持ちこもうとする・・・などなどです。


男性の欲求から考えて「狙っている女性とずっと話したい」と思うのは当然なので、そうしたい気持ちはとてもよく分かります。



そしてあなたが女性との会話に慣れていないのであれば、狙ってる女性に話しかけることだけで

頭がいっぱいになるために、周りとの会話まで頭が回りにくいかもしれません。


ですが周りの女性は、男性のそういう行動を意外なほど冷静に観察して、そして良くない印象を持ちます。



だから仮に狙っている子との話が盛りあがったとしても、彼女が周りの子からあなたについての良くない評価を聞くことで、あなたに対する気持ちが冷めてしまうかもしれません。


そして彼女もまた「あなたとずっと話していたい」と思ってるならよいのですが、そのように

相思相愛(?)であることは少ないはずです。


だから、ずっと話しかけられている女性が 「他の人とも話したいな・・・」「あなたは他の人と話さないのかな?」 とか思うことによって、あまり会話を楽しめなくなってしまうかもしれません。


であれば、彼女に対する好感度が上がる・上がらない以前の問題になってしまうのですが

このパターンになることは多いのではないかな?と思います。


だから僕的にお勧めするのは、最初のうちは

「男でも女でも、好みの女性以外の人にも話しかけていく」


「狙っている女性以外の誰かが話をしている時には、その人の

話もきちんと聞く」


など【周りの人たち全員と会話するようにする】です。


その上で、たまに隣に座ってる好みの女性だけに向かって話しかけることで、2人きりで話が盛りあがるチャンスを狙います。


それが一発で成功しなければ、しばらくの間みんなと会話したら、また彼女だけに向かって話しかけてみる。


そういったことを繰りかえしているうちに、何かの話のネタがキッカケで彼女と2人きりで盛りあがることができれば、 みんなから「あの二人はたまたま話が合って盛りあがってるのかな」と思ってもらいやすくなります。


そして彼女の「他のみんなとも話したい」という欲求も、同時に満たすことができます。


これは、あんまりガっついた姿勢を見せずに自然に女性と仲良くなっていくための、方法の一つだと思います。



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