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ベイビーステップ~自分のペースで一歩ずつ~

カウンセリングや教育に携わる妄想族が日々の学びや気付きをアウトプットするブログです。

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今より幸せになるお手伝いがきっとできるかと思います。

一歩

こんばんは!プレゼンセラピストです!


昨日このブログでもちらっと書いたのですが、


プレゼンセラピーの無料モニターの募集を始めました。


んで、今日改めてフェイスブックで簡単な告知、紹介文とか導入文とかいっさい書いていないような告知をしたのですが、




募集して2時間で5人から申し込みがありました。




ワオ!



すごくびっくりした。



正直、導入文とか考えてしっかりやって、それでも申し込みあるかどうかも不安だったのだけれど、




どうやら僕はまだまだ僕のことを見くびっていたようだ









とにかくすごく嬉しい。




頑張ろうと思う。








思い返せば、



「誰かが一歩踏み出す手伝いがしたい」



って思いは就活の以前からずっと思っていて、




もっと言うならば心のプロとして活動していけたらいいな、なんて思いは中学生のころから考えていたんだけど、



それが2年前から少しずつその夢に近づいてきて




最近になってようやく夢ではなく目標に落とし込みができて、




その実現が見えてきたんだよね。




それがとてつもなく嬉しい。




本当に嬉しい。




いや、これからが本番なのだけれど、




それでも支えてきてくれた人達や頑張ってきた自分にありがとうと言いたくなるわけだ。




ありがとう







じゃあなんでここ2年で現実がこんなにも動き出したかというと





最初の一歩を踏み出したから




に他ならないんだと思う。




振り返ってみたら




本当に本当に小さな一歩だったと思う。




だって、ロープレ会に参加しただけだからね。



全然うまくできなくて、



周囲の人の優しさが本当に悔しくて、励まされる自分がみじめで、



泣きそうになるのを必死にこらえてた記憶がある(笑)



(もしかしたら泣いてたのばれてたかもしれないけど(笑))




けど、その小さな一歩が踏み出せたあとというのは、




要領が悪く不器用なミドリガメ系男子の語りべでも確実に前にすすんでんなぁなんて思えるからね。









そんなふうに感慨にふけってたら




こんな記事を見つけた。



この記事によれば99%の人はやりたいと思ってもスタートを切らないらしい。




そんなになのか!?



驚いた。



だけど逆に言えばさ、



一歩踏み出しさえすれば、それをやりたいと思っている人の中でトップ1%になれる!

ってことなんだと思う。
これって結構すごいことなんだと思うのさ。
だってトップ1%だよ!!
どう考えてもすごいでしょ!

もちろんね、一歩踏み出すのってすごくエネルギー必要だし、勇気もいるし、覚悟もいるし、
簡単ではないと思う。
だけど、
本当にやりたいことなのならば、
やっぱり一歩踏み出す価値というのはあるのだと思う。
だってそれが本当に望むものなのだから。
そんでもって一歩踏み出したらその分得られるものがたくさんあるのだから。
それに一度一歩踏み出したら、あとは案外楽だったりするんだよね。
もし本当にやりたいことがわからなかったりとか、
やりたいことがあるのにそこに向けて一歩踏み出せないと思い悩んでいる人がいるならば
ぜひ人に力を借りてみてください。
もし周りにそういう力を貸してくれそうな人がいないのであれば、
僕が力を貸します。
お手伝いさせてください。

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鏡ねこ


「べぇちゃんは自分を自己評価し過ぎてるよね!べぇちゃんは自分が思ってる以上に価値があるし、自分が思ってる以上にいい男だよ」

「俺が28歳OLだったら絶対にべぇちゃんのことほおっておかないのに」 


そんなことを昨日の飲み会で、尊敬するカウンセラーであるマヨさん(36歳男性)に言われました。


というかマヨさんが酔っぱらうと、たいていそんなことをマヨさんに言われてる気がします。



それこそここ二年ほどずっと言われてる気がする。







マヨさん








どうしてあなたは28歳OLじゃないんですか!?






そんなことを何度も思ったし、実際に何度も言った気がする。





ここ二年ほど振り返ってみて




どんなに思い返しても28歳OLから放置プレイをされ続けていたので



①たまたま僕の周りにいる28歳OLの見る目がないのか、



②28歳OLのアプローチが奥手すぎて僕が気がつかなかったか、



②そもそもマヨさんの見る目がない(女性からの視点で見られてない)のか、



③マヨさんが優しすぎて僕を励ましてくれてるか



のどれかだろうって思ってました。




①はさすがに自惚れが強すぎるし、



僕は繊細な生き物だと思っているので②もさすがに気が付くと思う。



尊敬するカウンセラーでありプレイボーイであるマヨさんなので③もないだろうから、



たぶん④ってこと何だろうな、あぁなんてマヨさんは優しいのだろう。



そんなふうに思ってました。




マジで。





だけどさ、




昨日のマヨさんはいつにも増してアツく僕がいい男かについて語ってくれたわけですよ(照)




それこそ、怒られるくらいの勢いでアツく笑




んで、



そこでようやく



「あぁ、この人は本当に自分が28歳OLだったら俺のことほおっておかないと思ってんだ」



なんて思えたわけですよ笑







んで、




「なんでこの人はこんなにも確信を持ってるんだろう?」






んであくる日




ご紹介いただいて、ご縁を持つことができた同い年の人と初めてお会いし、短い時間だけどお話することがあったのね。




んで、そこで僕は




「自分のことを自分が一番知っているなんてのはおこがましいよね。他人からフィードバックや意見をもらって気づくことって多いよね。それを受け入れないのってとてももったいないことだよね。」




なんて意気揚々と話していたわけだよ。




んで、




「あ、こういうことか!」




ってやっと理解できたわけだす。








僕ら人間は、どんだけ頑張ったところで、自分の体を隅々まで直接見ることはできません。



だって目は顔の前についているのだから自分の顔を見ることはできないし、頭の後ろも見ることができないからね。



だから鏡やら写真やらビデオやらを使って自分を映して、自分の顔が、姿が、どんなものかを知ろうとするわけです。



もちろん、鏡は左右対称になってたりするし、写真もカメラも完全にその人を映し出すことなんてのはできないのだけれども、



それでもだいたいの姿はそれで確認することがですよ。



鏡に映った自分の顔に大きなほくろがあったところで、



「私にはこんな大きなほくろはない!何かの間違いだ!」



なんて言ったところで、そのほくろがなくなることはないんですよね。



そんな人がいたら周りからみたら不思議でしかないわけです。






んでさ、



これって人間の内面にも言えることなんですよね。



自分の内面ってのは自分ひとりではどう頑張っても知ることができません。



このブログでも何度も登場しているけれど、



ジョハリの窓で説明しているとおり、人間の心は

①自分も周りも知っている領域(解放の窓)

②自分は知っているけれど周りは知らない領域(秘密の窓)

③自分は知らないけれど周りは知っている領域(盲目の窓)

④自分も周りも知らない領域(未知の窓)

の4つに分かれていて

ようするに自分が知らない③④の領域が必ずあるんだよ。


それを見せてくれるのが

自分の周りにいる人たちなんだよね。


だから周囲の人間は自分を映し出す鏡、なんて言うのかなって個人的には思っています。


(もちろん、「目の前にいる人は自分の内面を映している」と言っている鏡の法則というのもあるし、むしろ周囲の人間は自分の鏡だ、なんていうときはこのことを指すと思うけど、ここでは割愛します。)



んで、これってつまりどういうことかと言うと、



さっきのマヨさんの話で言うならば、


俺には28歳OLが放っておかないだけのいい男という一面があるにもかかわらず、それを認めようとしていなかったということ


なんだよね。


おったまげー。




もちろんね、



28歳OLからすれば、


「いや、お前全然ありえないから。なんて言うか残念だよね。もっとおしゃれして、女の子エスコートしたり楽しませたりするだけのスマートさ持たないとだめだから。そもそもそんなイケメンではないやろ自分?」


なんて思われてるかもわからんよ?ものすごいダメ出しされてるかもわからんよ?



実際聞いたことないからどう思われてるかなんてわからないけど、もし本当にそんなこと言われたら立ち直れないから言わないでほしいのだけど笑




でも、少なくとも36歳男子からすれば、僕は良い男という一面を持っているというのは間違いないわけだよ。



ポイントは、



そんな自分の素晴らしい一面を自分でありえないものだとして、受け入れようとしないで、そんな一面をないものだとして生きていたということ。


まるで、大きなほくろが顔にあるのに、それをない物として過ごしているようなもんだったわけだよ。


そらはたから見れば不思議で滑稽なわけだ。



もちろんね、


周りの人は時に自分の嫌な面を教えてくれたりもするよ。



自分が向き合いたいたくない一面をまざまざと目の前に見せつけてくることもあるよ。




だけどさ、



そういう良い面も都合の悪い面も全部一度受け入れてあげる必要があるんだと思う。



そしたら周りから見て不思議な感じもちぐはぐな感じも滑稽な感じもしなくなるから。



そのうえで自分の良い面に注目してあげれば良いのかな、って思う。



そしたら、その人の中の前提が変わるから、本当にその人らしく魅力的な人になれるのかな、って思う。








ようするに何が言いたいかというと



周りの人が言ってくれたほめ言葉や承認は



素直に受け取らないともったいないを通り越して滑稽に映ることがあるよ、ってこと



鏡に映る自分を否定したところで、自分自身を変えない限りそれは存在し続けるし、自分の良いところなんてものはどんな人にも必ずあるからね。



だから、もしこのブログを読んでる人で、周囲からのほめ言葉や承認を受け入れられないでいる人は、自分のペースでいいから少しずつ受け入れるようにしていってほしいな、と思います。


まったくそんな要素がなかったら、そんなふうに褒めたり承認することなんてないからね。






というわけで、


僕も素直に、28歳OLが放っておかないくらいの良い男という側面を持っているということを受け入れようと思いました。



とりあえず自分の良さを生かしつつ、自信を持って強気に責めていこうと思います笑



そんじゃーねん\(^o^)/


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1週間くらい前の話



ボキッ!!


パソコンで作業していて、思いきり椅子の背もたれに寄りかかったらそんな悲鳴が聞こえました。


 椅子

こんな感じの椅子




どこが折れたのかわからないんだけどさ、




なんだか右尻が左尻より下がってるんだよね。




もうめっちゃ違和感なんよ!



もうね、全然作業に集中できないし、なんか体変な感じなるし、もう良いことが何一つないんだよね。







でもね、






「忙しい」とか「買いにいく暇ない」もか「粗大ごみ捨てるのが面倒だ」とか






そんな理由でこの1週間ずっと右尻が下がった椅子に座り続けたわけですよ。






そしたらさ、










なんかちょっと馴れてきてる自分がいんのね。





1週間前よりも全然違和感ないの。






まだ多少変な感じするけど、不快感は減ってるの。








だからよけいに





「もうしばらく買わないで良いかな」





なんて考えてしまうわけさ。










でもさ、









右に傾いた椅子とか座り続けたら絶対に身体歪むよね?ヤバくね?





そんなことを思ったわけさ。






きっとこのまま放置したら、絶対身体に不調でるよね?





しかも、壊れた椅子に座り続けるとか全く心ときめかないよね?




これに座り続けるとかアホなんじゃねぇの?









ようするに何が言いたいかというと、





違和感に慣れんな!



ってこと。





人間の身体ってよくできていて、周りの環境に適応するようになってんだよね。





だから違和感ってのはだんだんになくなってくるんだよ。





でもさ、もともと違和感ってのは





“なんかおかしいよ!このままだとヤバイんじゃね?”




っていう心や身体からのサインなわけだよ。





もちろんね、新しい環境に適応したら違和感がなくなるよ。




新しいものを習得するときには、自分が全く持ってないものだったら、最初は違和感を覚えるよ!




でもそれらが自分にとって不都合なものでなければ違和感はすぐになくなるよ。




むしろ良いものを取り入れてより過ごしやすくなるかもしれない。




でもさ、違和感を感じ続けてるってのはやっぱりなんかおかしいんだよ。



そのサインを無視し続けたら、今度はもっと無視できないサインが出てくるんだよ。




そういう違和感という名の身体からの心からのメッセージに馴れちゃダメだよ。




違和感が生じてるのに違和感が生じてるのを当たり前にしちゃダメだよ。




傾いた椅子に座り続けると身体が歪むように、






違和感が生じてる状態に自分をおき続けると






歪むよ、身も心も





だからさ、






もし今なんか違和感があるな、って感じてるのなら一度立ち止まって何に違和感を感じてるのかを考えてみて欲しいです。





もし違和感が何かどうかもわからないくらいにそこを無視しているのなら、頭で考えた理屈で自分の気持ちに蓋をしているのなら





どんな状態が自分にとって正常なのかを考えてみて欲しいです。






正常な状態っていうのは







自分が幸せと感じられているかどうか




がひとつの目安になるのかな、って思います。





だって人間は幸せになるために生まれてきて、今も人生を生きているわけだからね。





どうやったら正常になれるかがわからないなら、専門家に力を借りたら良いと思うよ(*・∀・)つ








そんじゃーねん
今日は僕がずっとお世話になっているひとり言セラピーの懇親会で千葉の佐貫町までバーベキューをしてきました!



※ひとり言セラピーがどんなものかはこのホームページ見てください。
ひとり言セラピーホームページ




目の前に広がる海!!











めっちゃきれい!!








きれい!!








きれい!!!!!!!




バーベキューもとにかく豪華で海の幸や山の幸やお肉がたくさんありました!!








ハマグリとサザエ




もしかしたら初めてサザエ食べたかもしれんでした笑



美味しかったです!










んでさ、





みんなそれなりに食べて一息ついた頃






僕の倍生きているサトマンという認定セラピストな尊敬する先輩がですね、





靴を脱ぎ捨て海に走り出したわけですよ!



いやいやいや、




いや、あんた52歳だろ!?


今10月だろ!?



はしゃぎすぎだろ!!








そんな言葉が僕の頭の中でいっぱいになったわけです。








でもさ、








サトマン超楽しそうなのね!




こんなはしゃぐ52歳とかなかなかいないと思うけど、




(まぁ僕の周りにはそんな50代60代結構いるんだけれど笑)




そういう姿見てたら




僕もめっちゃやりたくなっちゃったわけですよ!




でも頭の中では




そんなはしゃいでどうすんの?


とか



服濡れて乾かなかったら嫌だな



とか




そんな言葉が頭をよぎるわけですよ。







そんな僕を横目にめっちゃはしゃぐサトマン






もうね、めっちゃ笑顔なの!





52歳のおっさんが服が濡れるとか気にせずにめっちゃ笑顔で波と戯れてるの!





それ見てさ、





やっぱり俺もやりてぇ!!



ってなったんだよね。












海めっちゃ気持ちいい!



気がつけば26歳僕もめっちゃ笑顔で波と戯れてるのね笑











気がつけばみんなではしゃいでた笑



超楽しい!



ちなみに左から二番目が僕で



その右隣がサトマンです。




ついでに言うと一番左が代表のさゆりさんで、



一番右が62歳のトノです。





もうね、大の大人がめっちゃはしゃいですげぇ楽しかったのさ!










ようするに何が言いたいかというとさ、





人がやってるのを見てるよりも、実際にやった方が楽しい



ってこと。




これはなんでもそうなんだと思うけど




自分がちょっとでと“やってみたい”とか“羨ましい”とか思ったなら、絶対にやった方が楽しい。




どこかの偉い人が


“その物事を本質的に楽しむためには自分でやってみることが必要だ。”


なんて言ったそうです。




もちろんね、



見てるだけで満足って人もいると思います。




僕も漫画とか小説とか映画好きだけど、自分で作ってみようなんて思わないしね。



でもそれは求めてるレベルやりたいレベルが違うからだと思います。



だからさ、全てのことを自分でやってみるなんてことをする必要はないと思います。




だけどさ、




本当は自分も「やってみたい」と思ってるのに、理由をつけてやらないのはとてももったいないよ





自分がやりたいとかそうなりたいって気持ちに向き合わないために、それをしている人を見下したりするのはもっともっともったいないよ





だって




やりたいと思ったことはやった方が絶対に楽しいのだから!



人からどう思われるとか、そんなん気にするのは本当にもったいない。





少なくとも僕は今回自分の気持ちに正直になって海ではしゃいですっごく楽しかったしね(*・∀・)つ




やりたいという気持ちに正直になれたら、人生はとても豊かなものになると思います。





カッコつけても楽しくないよ!










オマケ









予想以上に服がびしょびしょなりました笑




でもまぁなんの問題もないよね(*・∀・)つ




僕は努力という言葉が大好きです。



努力は人を裏切らないという言葉とか好きだし、



成果を出すためには努力が必要不可欠だと思います。



どこまでやったら努力家なのか?なんてのは人それぞれ違うと思いますけれど、



人からよく努力家なんて言われたりもします。



動物占いでゾウだしね(*・∀・)つ






だけどさ、









ただ努力すりゃ望んだ成果が得られるかって言ったらそんなのウソっぱちだと思います。




「おいおい、さっき“努力は人を裏切らない”という言葉が好きだって言ったばかりじゃねぇか!」




なんてツッコミを画面の向こうで何人もしているからそれに答えるけど






僕は無駄な努力というヤツが嫌いじゃないわけですよ!










というのも





たとえ成果に結びつかないとしても、その努力した経験から得られるものが間違いなくあると思うから



です。





そういう意味では僕なんて無駄な努力の積み重ねでここまできたといっても過言じゃないですからね笑




望んだものとは違った無駄な努力のオマケの集大成が今の僕ですよ笑





でも、その過程で得たものの方が望んだ成果よりはるかに価値があるなんてことはよくあるのだと思います。




だから僕は努力が好きなんです!





いえい(*・∀・)つ











そうは言っても望んだ成果欲しいじゃん?




いつまで経っても、どんなに努力しても望んだ成果が得られないとしんどくなるじゃん?





自分には才能がないのか?なんて自分のこと責めちゃったりもたまにはしちゃうじゃん?






少なくとも僕はめっちゃそうでした!





というか今でもたまになるからね笑





でもさ、



成果を出すためには




努力よりも優先すべきことがある



ということを知って僕は救われました。







それは何かと言うと






やっていることが求める成果に効果的かどうか



ということです。





もちろんね、求める成果が困難であればあるほど、求められる努力の量は必要だと思います。




体重120キロの人が1日努力したからといって、体重50キロになるのは難しいようにね。






だけどさ、






努力が効果的でないならばいくら努力を重ねても無駄に終わる可能性は高いんだよね。




サッカー選手になりたいのに、囲碁の練習ばかりしていてもサッカー選手になるのは難しいでしょ?






これってどういうことかというと






今成果が出てないのは、努力の量が足りないのではなく、やり方が効果的でない可能性がある



ってことです。




もちろんね、ある程度の量をこなすことは大事だけれど、




本当に努力したと思うくらい努力しても成果や成長が見えないのであれば




一度やり方を疑ってみるというのは大切なことだと思います。




やり方を少し変えるだけで一気に成果が出ることなんてのはよくあることだと思います。




だから、



効果的なやり方を学ぶ必要がある





んですよね。





僕は人にアドバイスをもらい、一昨日からこのブログの記事の書き方を少しだけ変えたのですが






アクセス数が3倍になりました




もちろんまだまだ微々たるもんだとは思いますけど





そういうもんなんだと思います。





なのでさ、




もし、努力してるのになかなか成果が出ないと落ち込んでる人がいるのなら、




自分には才能がないのか?なんて自分に絶望している人がいるのなら、




一度やり方を見つめ直してみるのはとてもオススメです。





そんじゃーねん(*・∀・)つ