\軽やかな毎日を過ごせる私になる/
アダルトチルドレン専門カウンセラー
わたなべまさみです
最近、
私を知って下さった方や
「わたなべまさみって、
どんな人なんだろう?
」と
思ってくださる方へ
改めて、
自己紹介させていただきます
私は、1977年生まれ。
ほぼ、埼玉県で過ごしてきました
幼少期の家族は、
虐待やネグレクトがあったわけでは
ありません。

むしろ、
周りからみたら普通の家族で、
教育熱心な親だったと思います
そんな家族で育ち、
母の期待に応えたい気持ちが強くて
勉強を頑張る子供時代でした

それから、
中学入学と同時に転校
・元々、教育熱心で叱咤激励が
多かった
・引っ越しをした
環境がかわったことや
思春期になったことも関係して
いたと思います
思春期になってから、
「自分なんてダメだ」
「自分には価値がない」
と思うようになり...
ずっと自分を責め続けて
生きるようになりました

そんなふうに、
自分を責める生き方になると
大人になってからも
・人と関わるのが怖い
・何をやってもうまくいかない
気がする
・自分に自信がない
そんな状態で、心は孤独で、
安心できる場所がなかったんです
でも、一歩外に出ると、
明るく振る舞っていたので
周りから見たら、
私が悩んでいたことは
気づかなかったと思います

そして、30代になって
職場でも、家族の中でも、
「波風立てないように」って
ずっと周りの顔色を伺って、
意見も言わず合わせてきたんです
勤めてた元の職場でも
相手が間違えていたのに、
「あなたが間違えたんじゃない?」
って言われても
相手を怒らせちゃいけないって
黙ってしまう
平気な顔はしていたけど、
本当は「私じゃないです」って
いう怒る気持ちがあったんです
そして、36才になってから
体調を崩して会社を辞めました
だから、専業主婦になって
家にいることが多くなったんです。
体調を崩して家にいたから
夫から「大丈夫?」って優しい
言葉をかけてほしかった。
でも、
何も言ってもらえなかった
本当は、
「もっと気づかってほしい」って
いう気持ちも我慢してたんです
親に対しても喜んでほしくて
プレゼントを渡そうと思っても
「いらない」って言われたり。
「なんでそんなこと
言うんだろう」
親のために考えたのに、
「ひどい」って、イラッとする
気持ちも押さえ込んでた

そして、親から
「主婦なんてやってないで、
仕事探しなさい」
って言われてしまって...
体調を崩してる私の
「味方でいてほしかったのに」
「私の味方には
誰もなってくれないんだ」
「私の気持ちなんて
誰にもわかってもらえないんだ」
って、この世にひとりぼっちの
気持ちになってしまったんです

私は、
相手のためにと思って
周りに合わせて頑張って、
やってきたはずなのに
だけど、
「あたなが間違ってる」
「優しい言葉もない」
「プレゼントなんていらない」
こんな言葉を言われてしまって、
ひとつも私が大切にされている
感じがしなかった
むしろ、周りの人が
「なんでこんなにひどい人ばっかり
なんだろう?」
って感じていた
仕事もなくて、
子育てもしてなくて
本当に社会とのつながりも
なくなってしまって
孤独な毎日だった
そんなに孤独でどんよりした
気持ちだったのに
「もしかして、
相手に嫌なことを言わせてるのは
私のせいなんじゃないか...」
そんなふうに感じると、
「私が悪かったのかも
しれない」
「やっぱり私なんて
生きてる価値がないのかも
しれない」
そんな言葉が、
頭の中に浮かんできてしまって...
まるで真っ暗な闇に
ひとり取り残されたみたいに、
どんよりとした気持ちから
抜け出せなくなっていたんです

夫にも親にも誰にも私の気持ちを
わかってもらえない。
・もうひとりぼっちで、
平気な顔をして生きること
・心で感じていた孤独や苦しみを
抱えこんで我慢すること
40年目にしてもう限界だった

だから、
心理のブログを読みあさってた。
そこで、書いてあったのは、
他人は変えられない
こんなに周りに気を使って
生きてきたはずなのに、
「まだあなたが我慢しなさい」
「もっと大人になりなさい」
って、言われてるように
感じてしまった...
だから、どうやったら
変われるのかがわからなかった
んです
SNS見れば、幸せそうな
友達の家族の写真があって、
なんで、
「わたしだけ幸せじゃ
ないんだろう。」
「こんな思いをしなきゃ
いけないんだ。」
本当に孤独で、どうにもできなくて
「もう一人で頑張れない、
誰かに話を聞いて欲しい」
そう感じるようになり、
ブログで相談できる所を
探しはじめました
そして、
「ここだ!」と思う所を見つけて、
勇気を出してカウンセリングを
受けたんです
そしたら、
それまで押し込めていた、
会社の人に対する
「間違っていたのは、私じゃない」
って本当は言いたかった気持ち。
夫に対しても
「本当は優しくしてほしかった」
っていう思い。
これまでの人生で自分の中に
溜め込んでいた
いろんな気持ちを吐き出すことが
できたんです

そして、
心の根っこの部分にあったのは、
親に対して
「優しくして
大切にしてほしかった」
「私の話をちゃんと聞いて
認めてほしかった」
「愛されたかった」
心の根っこで、
インナーチャイルドが悲しんで
泣いている私だったんです
そして今、アダルトチルドレンを
克服できたんです
自分の気持ちを抑えて、
周りに合わせることが当たり前
だった私が、
何度も何度も
「私はどうしたいんだろう?」
って問いかけることで、
自分の気持ちがわかるように
なりました。
そして、気持ちがわかるから
自分の気持ちを伝えられるように
なれたし、
周りの意見に振り回されることも
なくなりました
自分の気持ちを大切に
行動もできるようになれたんです

そして、何より
安心して話せる場があったから
夫からも「明るくなったね」って
言われて

私も
「夫はこんなに話す人だったんだ」
って、
夫が明るくなったように
感じたんです

そして、親は基本的には
かわらなかったけど
私が自分の心をしっかり見ることで
親の言動に振り回されなくなった
んです。
そして、私が明るくなったのを
見てなのか
親から
「自分を大切にしたい」
なんて言葉を聞いて、
私自身も涙がでるほど嬉しかった
体験もできたんです


でも、ここまでくるのに5年ぐらい
かかってしまったんです。
それは、
アダルトチルドレン克服するまでの
道すじがわからなかったから。
だから今、私は
・周りの人の顔色を伺ってしまう
・周りの人に振り回されがち
・親との関係がうまくいかない
そんな方のために、
アダルトチルドレン
克服プログラムを作りました
今、生きづらさがあるなら
「自分を幸せにする生き方や考え方」
「心の整え方」
を知らなかっただけなんです
私は、
ただ話を聞くだけではなくて
40代からの人生を
幸せに生きる軸をしっかり持って、
自立して生きるをサポートを
目指しています
たとえ生きづらさがあって、
周りが変わらなかったとしても
あなた自身が、
あなたを幸せにすることは
できるんです
そして、特にこの3つが
アダルトチルドレン克服には
大切なことだったなと感じています
・安心して話せる場所や人
・インナーチャイルドへの
アプローチ
・生き方を根本から見直す

自分の生き方を見直すことって
後悔にもつながったりするし、
「なんでこんなことしなきゃ
いけないんだ」って
思ったことも正直あります
でも、これからの人生を
変えていきたいなら、
簡単ではないし時間もかかるけど、
しっかりと自分と向き合うことは
必要です。
でも、
一人ではどうしたらいいのか、
わからないじゃないですか

だから、
過去の私のように
「どうしたらいいんだろう?」
って、一人で悩んでいる方に、
アダルトチルドレン克服の
最初の一歩を踏みだせる
プレゼントを作りました
LINE公式から
アダルトチルドレン入門BOOKを
無料でプレゼントしてます👇
【https://lin.ee/M3omUIE】

#アダルトチルドレン
#インナーチャイルド
#愛着障害