アダルトチルドレン克服のヒント
\軽やかな毎日を過ごせる私になる/
アダルトチルドレン専門カウンセラー
わたなべまさみです
久しぶりに会った友達が、
「夫が自分勝手で、
イライラするんだよね」
って、話した

それを聞いて私は、
「そうなんだ」
って、軽く返事をした。
そしたら、
友達の顔が一瞬くもったように
見えてしまって...
「あれっ、私なんか
変なこと言ったかな...」
「もっと、
話を聞いてほしかったのかな
嫌な気持ちにさせちゃったのかな」
家に帰ってきてからも
友達のくもった顔が気になって、
「そうなんだって、
あんなこと言わなきゃよかった」
「もっと話を
聞けばよかったのかも」
なんて、
うじうじ
しちゃうことない
私は、
結構うじうじしちゃうことが
あったんだ

友達とか職場から帰ってきて、
夜寝る前になると、
「あんなこと言わなきゃよかった」
「嫌な気持ちに
させちゃったのかも」
って思うと、
グルグルする考えが止まらない

しまいには、友達に会うのも
だんだん嫌に思えてきちゃって、
憂うつ・・・
こんな時って
周りの人に嫌われないように
波風たてないように
しようとしてたんだ

今日は、そんなふうに
うじうじするとき時の
【3つの解消法】
をお伝えするね!

ぐるぐる悩んでしまったときの
対処法もお伝えしてます!
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①相手をコントロールすることは不可能
私は、友達や職場で話をした時に
なるべく相手が嫌な気分に
ならないようにって思ってた

でも、
それは不可能なんです
例えば、この前、
ベートベンの絵を見て
そこから感じた事を自由に話す
ってことをしたの

そしたら、Aさんは、
「お酒飲んでるように見える」
Bさんは、
「顔が赤く見えるから
風邪をひいてるのかもと思う」
また別のCさんは、
「ただ、怒ってるように見える」
ひとつの絵を見ても
人によってそれぞれ見え方や
受け取り方が違ったのね

こんなふうに、
「自分が発した言葉」で
➡「相手がどんな気持ちや
受け取り方」
をするのか
人によってさまざまだから、
嫌な気分にならないように
コントロールすることは
不可能だと
知ることが大切です!

相手の顔がくもって見えて、
嫌な気持ちにさせちゃったかな
と思った時は、
相手に聞いてみる
「今、私が言ったひと言で
嫌な気持ちになったかな?」
って聞いてみる。
もし、「そうなの」って言われたら、
自分が思ってることを相手に
伝えてみる。
例えばだけど、
「ごめんね、そうなのって、
言ってほしかったんだね」
って相手に伝える。
そうやって、
その場で相手に確認ができれば、
後になって、
うじうじ考えて
悩まなくなるでしょ

私自身も
知り合いの人と話してて、
声が怒ってたように
感じたことがあったの

気になったから、後から
「あの時怒ってたの?」
って聞いてみたの。
そしたら、
「怒ってはなかったよ」
って、言われたんだよね
そしたら、
嫌な気持ちにさせちゃったのかな
怒らせちゃったのかなって、
気にしなくて
よくなるでしょ

↑知り合いと食事に行った時の写真
うじうじしたときって、
コツコツ行動していくことが、
うじうじを解消するための
一歩になっていくから
あきらめないで、
自分の幸せのために
コツコツ前に進んでいこう
\軽やかな毎日を過ごせる私になる/
アダルトチルドレン専門カウンセラー
わたなべまさみです
今、
マイケルの映画がやってますが、
あなたは見た?
私はね、
ずっと楽しみにしてた
マイケルの映画を見てきたんだ

あんまり、
マイケルのことは
知らなかったんだけど・・・
映画を見て、
あのマイケルも親との関係に
悩んでたことを初めて知ったんだ

私達が、
親との関係で悩んでしまう理由が
つまってるなと思ったから
▶親との関係で悩んでしまう理由
についての解説をするね

マイケルは、子供の頃から
5人兄弟で踊りと歌の練習を
ずっとしてきた

それを指導してたのは、
全てお父さんだった
「練習が嫌だ」なんて言うと、
ベルトで鞭みたいに殴られる
こともあってね
ほとんど、
友達を作る暇もないほど
練習ばかりの毎日
それから、
兄弟5人でジャクソン5として
人前で歌うようになって
どんどん
売れっ子になっていく物語
売れっ子になってから
マイケルはソロとして、曲も踊りも
プロモーションもやるようになった
でも、子供のころから
ずっと支配的なお父さんは、
大人になってもマイケルに
「兄弟5人のジャクソン5として
家族のためにやれ」って言ってた


でも、マイケルは、
自分で好きなように曲やアルバム
を作りたい
「お父さんのことは
大切に思ってる。」
「お父さんのことを
ないがしろにしたい訳じゃない。」
「家族のことを思う気持ち(愛)
はあるんだ。」
でも、マイケルは
「自分の人生を生きたい。」
「自分で決めたい。」
って自分の思いもある

そんな、はざまでずっと
悩んでたって場面があったの
細かい言葉は覚えてなくて、
私の主観になるけれど、
こんな感じの内容でした
ここで感じたのは、
自分の親だからこそ
家族への愛があるからこそ
悩みになちゃうんだな
と感じたんだ


こんなふうに、
家族への愛があるからこそ
悩んじゃう時ってね。
マイケルも
アドラー心理学の【課題の分離】
を知ってたらよかったのかなと
思ったんだよね
例えば、
【課題の分離】って、
誰の課題をわけて考えること
マイケルのお父さんは
支配的で、子離れができず、
子供にずっと干渉してる
子離れをするのは、
本来、お父さんの課題なんです
お父さんが、
兄弟5人でやってほしいなら
マイケルと話し合いをする
のはいい
だけど、マイケルが断ったのに
強要するのは、干渉しすぎで
お父さんの課題。
一方で、
マイケル本人は、
ずっと支配的なお父さんを
怒らせるのが怖い。
だから自分の意見を言いづらい。
自分がソロでやりたいと言えば、
親子関係がうまくいかなくなりそう。
だから、
自分の人生を選べなくなってる
そんな時、
マイケル自身も怖さを乗り越えて、
親離れをしなければ、
ずっと、
支配的な父に従って生きるしか
なくなっちゃう
だから、
親離れをして、自分の責任で
ソロを選ぶのを決めるのは
マイケルの課題。
親との関係に悩むときって、
家族としての愛があるからこそ
わけて考えることが難しく
なっちゃいがち
でも、そうすると
いつまでたっても自分の人生を
生きられなくなっちゃう。
それに、家族だから
わけて考えるなんて
冷たいとも感じちゃう。
だけど、マイケルも
自分がどうしたいのか
決めなければ、
いつまでたっても
ソロでやりたい気持ちを
叶えることができない

「本当はソロでやりたかったのに」
って言っても、残るのは後悔だけ
最後には、
マイケルはソロでやることを決めて
歩き出すことになったから
よかったなと思ったんだけどね
家族を思う愛があるからこそ
・言えなくなっちゃうこと
・自分の気持ちを優先するなんて
冷たい
って思っちゃう悩みって
多いと思うんです。
でも、
この映画を通して
「自分の人生を
選択することは
わがままなんかじゃない。」
「家族であっても
自分の人生を大切にすることは
大事なんだな」
って教えてもらったなと
感じたんだ
幸せな人生への
最初の一歩が踏み出せる
\軽やかな毎日を過ごせる私になる/
アダルトチルドレン専門カウンセラー
わたなべまさみです
私は、
「自分にお金を使うなんて
もったいない」

買い物に行っても
いつもバーゲンの服ばっかり

でも、
親へのプレゼントや
周りの人へのお土産なら
買えちゃう

そんなふうに、
人のためなら使えるけど、
自分のために
使えないことある?
私は、
人のためには使えても
自分のためには使えなかった
「自分にお金を使っちゃダメ、
贅沢しちゃダメ」って、
お金を使うことに
罪悪感があったんです
罪悪感を手放して
幸せな人生の歩み方も
お伝えしてます
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私は、
小学生の頃から罪悪感があった
例えば、小学生になったから、
「自転車が欲しい」って、
親に伝えたんだ
そしたら、誰かに貰ってきた
全面をブルーに塗装した
真っ青な自転車を渡されたの...
それを見た瞬間、
「私これに乗りたくない」
「もっと、みんなが乗ってる
普通の自転車がいい」
って、心の中で叫んでた

だけど、
「正直な気持ちを言うのは、
わがまま」
だから、
「言ったらダメ」って
自分の気持ちを抑えてた
それから、
40代の大人になって、
ほしい物を買うことがあった
でも、
「自分にはもったいないかも」
旅行に行っても
「自分の気持ちを優先したら
ダメかも」
って、思えてくる
そうすると、
心がギュッと締めつけられる
ような重苦しさを感じてた

でも、
心で苦しさを感じたのとは逆に、
私は、
夫が働いてくれてるから
食事や住む場所に困ってない。
周りから見たら
普通の幸せそうな夫婦2人の生活
それなのに、私の心は、
ギュッと抑えつけられたような
重苦しさを感じることが多かった。
「私はなんで、
こんなに苦しい気持ちに
なるんだろう?」
自分で、本やブログを読んでも
「何をどうしたら人生変わるのか、
自分が幸せになれるのか」
わからなかった
だから、
相談できる場所を探して、
体験カウンセリング
を受けてみた。
そしたら、
「心理学講座は、
幸せになる方法が
わかるよ」
って言われて、
「すっごく受けたい」
って思ったんだ

でも、
「33万円・・・」
「私に使って
いいんだろうか?」
「やっぱり、もったいないから
やめたほうがいいのかも」
って思って、
どうしても決められない。
でも、
「自分ひとりでどうしたら
いいのかもわからない」
「悩み続けるのも
もう無理」

迷ったあげく、
夫に相談すると思いがけず、
「いいよ」って言ってくれた
むしろ、
「ダメって言わないの?」
って聞くと、
「じゃあ、
俺が辞めたらって言ったら
辞めるわけ?」
「・・・」
「いや、私はやりたい」
それでも、本当に
「お金を使って
いいのだろうか?
もったいないよね」
って思って、
お金を使うのが怖かった
でも、42才って、
人生の折り返し地点で
ずっと悩んでばっかりで、
人生の半分まで生きてきちゃった
。
今のままの
人生を続けるのは
もう嫌だ

だから、
思いきって
学ぶことを決めた

ドキドキしながら
振込みをして、受講が決まった。
お金を使う罪悪感が、
まったくなかったわけじゃない。
でも、ひとりでは
どうにもできなかった。
だから、
「なんとかしたい」
「幸せになりたい」
私が心の奥から叫んでた
気持ちを大切にできて、
嬉しさがこみあげる
瞬間だった
今、49才の
私が振り返ってみるとね。
夫は、
「いいよ」って言ってくれてた。
それなのに、私は
「自分にお金を使うのは
もったいない」
って思って、
自分にブレーキをかけてたのは
私自身だった
だから、本当に
「講座を受けてもいいのかな」
って決断ができなかったんだ。
それは、いつも
自分の気持ちを後回しにして
生きてきちゃったから
でも、
お金を使って学び始めたことが、
「人生を変えていきたい」
「幸せになりたい」
って気持ちを自分が大切にできた
最初の一歩になったんです


今でも
お金を使う罪悪感がゼロになった
わけじゃない。
それでも、
「食べてみたい」
「行ってみたい」
「やってみたい」
気持ちをあきらめないで、
自分が大切にしてみることから
始めてみて
例えば、
美味しいランチを食べに
行ってみる
体のマッサージに行ってみる
自分のための時間を作って
カフェで本を読んでみる
そんな小さな一歩が
あなたが幸せになるための
スタートになっていくから
いつだって
あなたの幸せを私は応援してます
\軽やかな毎日を過ごせる私になる/
アダルトチルドレン専門カウンセラー
わたなべまさみです
40代になってから、
なんだか体力も気力も落ちてきた
気がする
そうすると、
夫のひと言にイライラ
親のグチにもイライラ
友達との会話でもイライラ
「更年期が近いから?」
「なんで私って、
こんなにイライラ
するんだろう」
って思うことない?
私は、家族や周りの人に
イライラすることが多かった

でも、
イライラするたびに、
「また怒っちゃった」
「こんな自分じゃダメだな」
ってさらに自己嫌悪
そんなふうに、
イライラしていた時の私ってね...
イライラする気持ちの根っこに、
夫や家族に
期待する気持ちが
あったんです

イライラを手放して
穏やかな心の整え方も
お伝えしてます!
例えば私は、
毎日仕事も家事も
やらなきゃいけないことが
たくさんある

それなのに、
イライラしちゃって、
頑張る気力がでない

「こんなに、たくさん
家事も仕事もやってる」
だから夫に、
「よくやってるね」
「たまには、話を聞くよ」
「俺ももっと手伝うよ」
って、
優しい言葉をかけて欲しい

こんなふうに、
私が、夫に期待をしてた

だから、
「なんで
優しくしてくれないの」
って、夫に文句を言っても
険悪になるばかりだった
「ムカツクー、
優しくないじゃん
」
「なんで
私の気持ちが
わからないの
」
って、
いつも夫が悪いって思って
イライラしちゃってたの

あなたも
こんなふうに思うことない??

でも、心理学を学んでから
自分のことを振り返ってみるとね
私がいつも夫にイライラしてた時って
➡夫に、私の気持ちを
わかってほしいと期待
➡夫は、私の気持ちを
わかってくれないと
期待が裏切られる
➡イライラ発生
こんな状況で、
イライラの根っこには
夫に対する私の期待が
あったんだよね。
だから、いったん
「夫に◯◯してほしい」って、
=期待をゼロにしよう!
そして、
自分に期待しよう
私が自分のしたいことを
叶えてあげようと決めたの


当時42才の私は、
相談できる人がいなかった
だから、
カウンセリングや
お茶会などに参加して
とにかく話を聞いてもらったんだ

そしたら、
「話を聞いて欲しい」
「私の気持ちをわかってほしい」
っていう夫への期待は、
⇨他の人に聞いてもらえたことで
満足
⇨満足したから、
夫への期待も少なくなる
⇨イライラが少なくなる
夫が悪いって
思ってたけど、
自分に期待する生き方に
変えたことで、
イライラを手放せたんです
あなたも今、
イライラする気持ちがあっても
ダメな訳じゃないからね
でもね、いつも
イライラする気持ちになるときは、
イライラする相手に
「何をしてほしいって
思ってるんだろう?」
って振り返ってみてね

イライラは、
あなたがダメだから出てくるもの
じゃなくて、
本当の気持ちに気づく
きっかけになっていくから
アダルトチルドレン
入門BOOKの
プレゼント配布してます
\軽やかな毎日を過ごせる私になる/
アダルトチルドレン専門カウンセラー
わたなべまさみです
40才になってから、
このまま人生終わらせるのは嫌だ
だから、
自己肯定感の本も
心理学のブログも読んでみた
読んだけど、
「う~ん、よくわからないな」
って思った

でも、
「もうひとりで悩むのも苦しい。
相談できる場所がほしい」
そう思って、相談できる場所を
探しまくってたんだ
それで、
相談できる場所を見つけてね
「幸せになる方法が
わかるよ」
って言われて、
藁をもつかむ思いで、
心理学講座を受けたんだ

それから、
カウンセリングも何度も受けた
受けた時は、
「なるほど」って
気づきもあって、
受けられたことは、
よかった
でも、次の日からは、
「あれ?
なんか元の自分に戻ってる」
「自分が変わってる気がしない」
「やっぱり、
私ってダメなのかなあ」
一生懸命に、
自分と向き合ってきたことは
事実だった。
だけど、
学んだことを
自分がうまく
使いこなせてなかった
んです

当時42才だった私は、
2020年の5月に、
はじめて30万円ほど
自己投資をして
心理学講座を受けたんだ

そこで、
「自分に厳しい人は、
人間関係がうまくいかない。」
ってことを学んだ

だから、
自分に厳しいのをやめて、
優しくしたらいいんだ。
「なるほど!」
その時は、
「わかった」って思ったの
でも、
次の日の夜、夫と話した時に、
会社の愚痴を言ってる
そうすると、
「そんなこと言っちゃダメだよ」
って、イライラしちゃう
自分がいる
「あれっ、
私わかったはずなのに、
変われてないじゃん」
って思って、
気持ちが落ち込んじゃう
私って、
「やっぱり変われないのかな」
って思っちゃう

でもね、
「自分に厳しいんじゃなくて、
優しくすればいいって、
わかった」
って思ってたんだけど...
「厳しいの
基準ってどこなんだろう
」
そもそも自分に厳しいのかも
よくわかってなかった
逆に、
自分に優しくしたら、
甘やかして、
自分をダメにしちゃいそうで、
なかなかできないのもあった
私は、どうしたらいいのか
正直わからなかった...
だから、
自分と向き合ってるのに、
「頑張ってるはずなのに、
自分が変わったと思えない」
「やっぱり変われないのかも」
心が折れそうになることもあった
こんなふうに、
本を読んだり学んだりしても
「自分が具体的に
どうしたらいいのか
わからない」
って、思うことありませんか?
私は、
具体的にどうしたらいいのか
わからなかったから、
アダルトチルドレンを
克服するまでには、
遠回りをしちゃったんです


でも、
遠回りはしてきちゃったけど
講座やカウンセリングを
受けるうちに、
・自分の意見を言わず、
相手に合わせてばかり
・ちゃんとやらなきゃって
義務でやってることがたくさん
あった
こんな
自分の生き方のパターン
がわかってきた
普段の私は、
いつも人の話の聞くことが多くて
自分の話を聞いてもらえてなかった
だから、まず夫に
「今日は、私の話を聞いて欲しい」
って、お願いして
話を聞いてもらった

今まで、
誰にも相談出来なかった、
「家族、職場でも
嫌なことがたくさんあった」
そんなことを
講座やカウンセリングで
話し始めることをしてみた

それから、無理矢理
親孝行しなきゃと思って
プレゼントしたり、
旅行に行かなきゃって
するのをやめた

私、主婦だし、
お金稼いでないから、
「ほしい物買っちゃいけない」
って思うのをやめて、
ほしい物は、
相談して買ってみた

少しずつ、
自分を後回しにするのをやめて
自分がどれほど
我慢してきたのか
自分に厳しかったのか
やっとわかった


それに、
やらなきゃと思ってたことを
辞めても文句は言われなかった。
私が、
「やらなきゃ」
と思いこんでただけだった。
こんなふうに、
ちょっとずつ行動してきた
「私、我慢ばっかりだったじゃん」
って、自分に厳しかったんだって、
ようやく気づけたんだ。
遠回りをしてきちゃった
私だったからこそ、
ひとりひとりの悩みに合わせた
個別サポートをしたいと思い
現在活動しているんです

そして、
30代までの私は、
本当に、
家族にも誰にも
相談できなかった
いつもひとりで、
悩んでばかりだった。
だって、
親は、一生懸命に育ててくれたし、
夫は働いてくれて、
毎日の生活は困ってないし、
夫婦2人の普通の家族だった

なのに、
悩みがあるなんて話したら
「そんなこと気にしなきゃ、
いいんじゃない」
なんて言われちゃいそうで

でも、
そんなこと言われたら
悩んでて苦しいのに、
さらに傷つきたくなかったから
誰にも言えなかった
だからこそ、
過去の私みたいに、
ひとりで悩んでいる
孤独な人が安心して
相談できる場所を
作りたかったんです

だから、
過去の
私のように悩んでいる
人に伝えたいんです
あなたが、
悪いわけじゃないんです。
自分を
幸せにする生き方を
知らなかっただけ
学んで身につければ、
自分の手で人生を変えていくこと
はできます
自分を見つめ直したら、
簡単に変われますとは言いません
自分を見つめ直して
幸せにするって、
簡単なことじゃなかったから
でも、
あきらめないでほしい
自分さえ、
あきらめなければ
40代からでも
幸せな人生を
自分で築いていくことは
できるんです!
私は今、
そんな想いがあって
活動をしています
まずは、
幸せへの一歩が踏みだせる
アダルトチルドレン
入門BOOKの
プレゼント配布してます

