スターこちら、とても共感頂きましたスター

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HSS型HSPのトリセツ

 

 

 

スマートフォンの使用が
不眠症や睡眠障害に影響を与えている
ということは知っていますか?




睡眠に関して
実はこんな研究結果があります。


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慢性的な不眠症または
睡眠時間が6時間未満の人は、
良好な睡眠の人に比べて、
認知障害になる可能性が2倍

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不眠症は、
入眠困難、睡眠継続困難、

または早く目覚めてしまい
再度睡眠に戻れない…

これらの症状が少なくとも
週に 3 晩、

少なくとも 3 か月間
発生する場合、
慢性疾患とみなされます。

研究結果によると
睡眠時間が6時間未満の不眠症の成人は、

高血圧、糖尿病、心臓病、脳卒中などの
さまざまな心臓代謝疾患や、うつ病などの
精神的健康問題のリスクがある

さらに

かなりの割合で将来
認知症となる可能性がある
とのことです。


不眠症は、
脳機能障害を引き起こす。


つまりは
「脳は睡眠に依存している」
ということ。


僕は昔から
物事に熱中すると
寝ないで没頭するタイプ


寝る時間なんて
もったいない

寝る時間を削って
他人よりも頑張るからこそ
違った成果が手に入る

そう信じ込んでいました。


そう言えば
野球部だったころ

「長距離のランニングの後
 走り終えてすぐに水を飲むと死ぬ」

と先生や先輩に聞いていました。。。


今考えると
実に恐ろしい思考ですよね(笑)


時代とともに本当はどうなのか?
という事が明らかになってきています。


つまりは
時代とともに脳も進化させていく
事が必要だという事、


昔の考えや思い込みに
執着していると


無意識のうちに自分が壊れる病気
になっていきます。


あなたは毎日しっかりと
眠れていますか?

 

 

あなたの無意識の脳はあなたの意思とは裏腹に
勝手にあなたをコントロールしていますスター
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