幼い頃

何度も同じ夢を見た。



普通の風景の中にいるのに

突然

暗い狭い箱の中に

閉じ込められる感覚。









20歳になった頃

わたしは今度は

小さな箱を手に持つ感覚を覚えていた。



そしてその時わたしは

悟ったのだ。



わたしがこの箱の中身を使う

時が来たのだと。



そして1年後

わたしは金色の鍵を受け取っていた。

わたしのHoly guideとしての

役目は始まった。



いや、その時に始まったのではなく

何年も何十年も何百年も前から…

そう、この世に生を受ける

はるか前から

わたしはその召しを受け入れていた。

そして、この時代に

この場所に生まれる事を

私自身が選んで生まれてきた。



あなたがそこにいること…

それには

神聖な理由があります。



あなたは

生まれる前からずっと

あなただった。



この世界での

神聖な召しを果たすために

打ち込まれている

コマンドは何か



あなたは知っているはず。









あなたは神に健康を願ったかもしれない。



でも神は弱い体を下さった

あなたがその弱い体で

強く生きることで

周りの人が学ぶように。



あなたは神に富を願ったかもしれない。



でも神はあなたがお金で苦労する

チャレンジを与えたかもしれない

あなたを賢くし、

あなたの賢さで他の人を

祝福できるように



ネガティブに見える経験は

あなたのその手で

光に変わる。



あなたには

力がある。



自分をみくびるな。