リードしながら終わって見れば・・・
って試合。
☆2014年1部リーグ最終節 vs BIEI FC ●3対4☆
勝てば1部リーグ優勝となる一戦。後半途中まで3対1とリード。来ている選手全員出すという方針だったため次々に交替していくと次々に失点。結果的大逆転負け。優勝逃す。
☆2014年旭川カップ vs 旭川市役所 ○4対4(PK6-5)☆
前半より優位に試合を進める。後半途中まで4対0でリード。こちらも次々と選手交代を進めると同時に失点が続きまさかの4点差を追いつかれる展開。辛うじてPK勝ち。
☆2017道北ブロックリーグ vsベルデラッソ旭川 ●3対4☆
前半より少ない決定機を確実にものにし3対0とリードで前半を折り返す。後半途中イエローカードを受けた2選手の2枚目イエローカードを考え交代。そこから波状攻撃を受け4対3と逆転負け。
セーフティリードは何点あればいいのでしょうか(笑)
共通していえるのは交代してから悲劇は起こってます。試合に入りにくいというのが要因でしょう。出来れば全員出したのですが人数規定がある道北リーグではきつい部分もあります。大逆転食らっても一人でも多く出たなら良いのかなあって。
スタメンもベンチも力の差はありませんのでやはり途中から試合に馴染む力って必要なんですねー。
スーパーサブって言葉あるけど相当なメンタルだと思います。12番岡本選手は特に勝負強く強運も兼ね備えてると思う。過去3試合はドラマを作ってる。
チーム一人一人の力を1つにしてとにかく頑張りましょう!きっとサッカー人生悪い風ばかり吹かないはずです。
