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The days of the flicker

東京の中野にあるSELECT SHOP 「Fleaker」のブログです。お店の新着情報や店主の独り言などを更新中!



The days of  the flicker-vans-vault-chukka-wool-chacoal


The days of  the flicker-vans-vault-chukka-wool-brown



さてさて。


最近の店主は色々あったのですが、
ココでは書けないことばかり。マジで。w
(色気ある話は皆無。嫁募集


ま、そんな中で書けることを。


先日、銀行主催のとある集まりで発表を
してきました。


この集まり。


「若手経営者の会」というもので、
Fleakerが取引している銀行さんの
若手経営者さんが定期的に集まって
親睦を深め、互いに学び、経営努力しましょう・・・


と、いうもの。


そこで、今回はナゼか店主が発表することに。


ナゼ?


ナゼ店主に白羽の矢?


で、そのお題が。


「起業から現在までの歩み」だそう。


正直、お話を頂いた時は
「えー?無理ー!ウチ会社じゃないしー!
ただの個人自営業だしー!
他の大先輩の会社経営者さんの前では
ハナクソみたいな話だしー!とてもとてもー!汗汗汗」


と、思ったのですが・・・


銀行さんのプッシュもあり、Fleakerの営業時間上、
あまり会に出席が出来ていないので
他の方と親睦を深める上でココで自己紹介を
するべきかも・・・と思い直しました。


ホラ、Fleakerって割と夜型ですし、怪しさ満点ですし、
店主も一応三十路過ぎなんで、
世間体って気にしますし・・・てか気にしなくてはだし・・・


せめて会の中の方だけでも
「思ったよりヘンなヤツじゃなさそうだよー☆」(←マジ大事)
と思って頂けると、大変助かる。


そんなこんなで発表。


Fleakerを始まりから、現在までのことを
ザクーーーっと!!!


全部話したら渡鬼(渡る世間は鬼ばかり)状態で
妙に長くなってしまうので。


ま、自営業になって多少なりとも
度胸がついたのか、発表はなんとかなりました。


ま、たいしたオチもないんですがね。


で。


今回の発表で小さなレポートを
書いたんですが、そこでふと思い出したのが。


「卒論」


店主、現在チンチクリンですが、
ありがたくも大学まで進学させてもらっていまして、
大学でももちろん卒業時に「卒論」を書いたので
あります。


それがさァ・・・。(口語で失礼)


いやはや、コレが内容も、原稿枚数も
ペラッペラの粗末なものだったんですねぇ・・・
小学生の読書感想文の方がよっぽど
出来がいいくらい。


担当教授には
「キミはこの卒論で卒業するつもりなんだね?」
(心の中で「ダメぇ???」と思ってました)


トカ。


「この卒論はキミの4年間の集大成だと思って良いんだね」

(実際は1ヶ月位の集大成)


など、手厳しいご意見を頂きながら
大学を卒業・・・というか、緊急脱出したんです。


父上、母上、ゴメンナサイ・・・


でも!!!でもでも!!!


今回の銀行での発表は学生の頃よりは
すこーしだけマシになったような気がしました。


少しだけね、少しだけ。


大学脱出して9年後にその芽が!!!(遅)


まだまだ勉強不足ではあるのですが、
会の先輩方の背中を見つつ、
成長できればいいなと・・・


会社経営するってホントすごいですよねぇ・・・
すげぇなぁ・・・店主もできるかなぁ・・・


あ、発表の後、

銀行の担当者さんから
「お世辞抜きでよかったですよ」
お声も頂き、店主の背中にパアアアアと花が
開いたりしてました。


The days of  the flicker-笑顔

















イメージ図


これからももっとがんばろっと!


・こぼれ話


この発表で「お客さんがいつ来るのかわからず、
不安から3年間休まずきてしまいました・・・」
なんて話したのですが、
会員さんから


「365日?」『はい』「365日??」『はい』


なーんてやりとりがありました。w


休まないのは決していいことではないのですが、
好き好んで休んでいないので
しばらくはこのままでいいかな・・・と。


もし、休むことがあったら
行った事のないない沖縄に行きたいです!w


あーやりたいことばかりで店主の
人生は足りるのかが心配です。


とりあえず、体力つけるために
ジム頑張ります。フフフ・・・

マッチョー♪めちゃマッチョー♪ブーンブン食べるー♪(BY ギャルル)


あぁ、こんなブログでいいんだろうか・・・



○入荷情報


■VANS VAULT■
創業40年以上の歴史を持ち、
まさに定番シューズのブランドとなった「VANS」。
常にトレンドに臆することなく進化し続けています。
この「VAULT](ボルトー)ラインは
音楽・アート・スポーツ等から新しいエッセンスを
取り入れ、VANSのファッション性を高めることを
目的として生まれたライン。
日本では量販店の取り扱いは出来ず、
限定されたセレクトショップしか販売できない
アイテム。希少性はもちろんデザイン性の高さ、
そしてレギュラーラインのVANSと違い、
インソールウレタンも2倍搭載されており、
そのクッション性も高いものになっています。
ハイクオリティなVANSです。

こちらはVAULTのアイテムラインの
CHUKKA BOOT。VANSの中でももう
定番ラインの一つです。そのシルエットの雰囲気の
良さから多くのファンがいるアイテム!
そのCHUKKAをVAULTラインではまた違った
テイストに仕上げています。このCHUKKAは
ボディマテリアルをメルトンを採用し、
レザーやキャンバスとはまた違う存在感を
出しているアイテム。生地が変わるとここまで
表情が変わるものかと驚かされます。
さらにはシューレースホールとヒールバックには
トライアングルカットされたレザーがデザイン
されています。シューレースはコーティング
された平ヒモを使用し、細部までの拘りは
VAULTならではと言えるでしょう!







The days of  the flicker-mountain-equipment-vest-black


The days of  the flicker-mountain-equipment-vest-grey


The days of  the flicker-mountain-equipment-vest-navy

*今年のMOUNTAIN EQUIPMENTの動きはとても早いです。

よろしければお早めに・・・ブランド紹介長いでーす!

読むのウザいでーす。汗汗汗




店主は。


基本根暗です。


先日、友人と「好きだった漫画」「好きな漫画」の
話をしていたところ。


友人は「ONEPIECE」「NARUTO」「ドラゴンボール」
などなど、割と有名な漫画タイトルが上がり・・・


店主は・・・


もちろん「聖闘士聖矢」は上がるんですが、、
最近好きな漫画ってのが・・・


・丸尾末広 「芋虫」「パノラマ島綺譚」


江戸川乱歩の作品を漫画化した内容。
どちらも人間の中の様々な生々しくどうしようもない
欲望のドラマ・・・みたいな?
単行本自体もそんな古くないかな。


The days of  the flicker-芋虫





















The days of  the flicker-パノラマ島奇談























・古谷実 「ヒミズ」


ギャグマンガで有名な稲中卓球部の作者が描く、
人の中の暗く深いものに切り込んだ作品。


The days of  the flicker-ヒミズ


















・楳図かずお 「おろち」


不思議な能力を持つ少女「おろち」が人間たちの
本質を見つめた様子を描く、ヒューマンホラー?
怖いのは幽霊でもお化けでもない、人間だということを
教えてもらいました。
(ちなみにコレ、店主の実家にありまして、
小学生の頃に読んでました。多分読むには絶対早すぎた。汗)


The days of  the flicker-おろち









などなど、なんともダークな内容の
タイトルがズラリ。ウヒャー


自分で自分が心配になります。あぁ恐ろしい。


つか、生々しい人間の本質ってフツーに興味
あるんですよね。


上記タイトルは読み終わった後、
決して清々しい気持ちにはなりません。
モンモンします。苦笑


だ・・大丈夫だろうか・・・汗汗汗


でも、大丈夫です。


「お父さんは心配性」も好きだから。


The days of  the flicker-お父さんは心配性





















あ、知らない方に説明を。

お父さんは心配性は少女月刊誌「りぼん」に
連載されていたギャグマンガです。


父と娘、そしてその娘が交際する
彼氏に対して執拗に度を越したイヤガラセをする
心配性の父・・・な、内容。


りぼんって少女漫画なのに
この漫画だけは鼻血は出るわ、耳血はでるわ、
吐血はするわで今で言うヨゴレ的な
内容オンパレードでした。
(当時だから許された内容かと・・・)


店主は姉がいるんですが、
姉が買っていた「りぼん」を
ちょっと拝借してはこの「お父さんは心配性」を
読んでゲラゲラ笑っていました。


多分、この漫画が好きな方は
結構ブラックジョーク好き。


上記漫画が好きな方、店主と仲良くなれます。www


あ、でもでも、
「スラムダンク」も好きですよー!

ちょっと気分が落ち込んでいるときに
「諦めたらそこで試合終了だよ」という
安西先生に励ましてもらいまーす!

純粋なトコだってあるんです。



・こぼれ話
ついでに「ゴルゴ13」も店主は好きなんですが、
1話目から、抱いた女性が後ろに立った瞬間
ブン殴るシーンに「えぇぇぇぇぇ!?」と
ビビったことを思い出しました。超名シーン。


The days of  the flicker-ゴルゴ殴る













ご・・・ゴルゴ・・・アンタってヒトは・・・

女性が「ぎゃーっ」って言っちゃってますけど!

(ちなみにこの後、案の定宿の男たちに追われます。当たり前です。)


あ、ちなみにコチラは碇シ○ジ君。


The days of  the flicker-シ○ジ殴られる

















ま、どうでもいいんですけど。


○入荷情報でーす


MOUNTAIN EQUIPMENT LIGHTLINE VEST


MOUNTAIN EQUIPMENTは1960年、イングランド北部マンチェスター郊外の

Glossapという町で、ピーター・ハッチンソンとピート・クルーの二人の若手クライマーにより

"The Mountanieer"というクライミングショップが誕生から始まります。創業当時は

彼等のビジネスは上手く行っておらず、 暇をもてあましたピートは店の奥の部屋で、

「Mountain Equipment」の最初の製品となるシュラフとダウンジャケットを作り始めました。

その細部にまで丁寧に作り上げられた製品は徐々にクライマー達に絶大な信頼を

受ける事となり、それらの「質実剛健」な製品は"MOUNTAIN EQUIPMENT"と呼ばれるように

なっていきました。 次第に評判が英国中に伝わるようになり、

著名な登山隊や極地遠征隊の公式装備品としてダウンウェアやスリーピングバッグが度々採用され、

1970~80年代のヒマラヤ遠征隊を始めとするその数々の活躍により"MOUNTAIN EQUIPMENT"は、

いつしか8000mの雪山を目指すアルピニスト達の憧れのブランドとなっています。

創業から45年を経た今も、"MOUNTAIN EQUIPMENT"は山や自然と真剣に対峙し続ける人の

装備として、必需品であり続ける為に「質実剛健」を絶えず追求した拘りのブランドです。


英国でも人気のあるLIGHTLINE DUVETの70年代モデルを元に忠実に

復刻したDUVETをベースにベストにしたモデルがこちら。マテリアルや内容は

DUVETと同じですが、こちらのベストはやや細身にデザインされており、

着丈も一般的なベストに比べて長め。合わせる幅も広く便利なベストです。


●CHEK POINT
Fleakerではダウンの良さである「軽くて暖かい」を重視し、

このマウンテンイクイップメントを提案します。高価格のダウンはいくらでもありますが、

価格以上のクオリティを誇るダウンはこのブランドだと店主は思います。シルエットは

細身の丈が長めでしっかり腰周りまでボディをガードしてくれるデザイン。

着丈が一般的なベストに比べて長めの設定なので、「ベストの着丈が短いのが苦手」という方にも

入りやすいモデルではないかと思います。そして、ダウンの良さを計る「フィルパワー」が高い

数値であることが大きな魅力。一般的に販売されているダウンジャケットのフィルパワーは

500前後ですが、このダウンジャケットは600フィルパワーという高品質の証明でもある数値の

ダウンを搭載されています。「軽くて暖かい」そして「満足できる価格」という

マウンテンイクイップメントは注目ブランドです。


The days of  the flicker-crescent-down-works-italian-vest


The days of  the flicker-crescent-down-works-italian-vest-model


ども。


店主の音楽のことは全然
わからないので「イイ」と思ったら
好きなんです。w


最近店主が聞き漁っている
ミュージシャンさんがいます。


サトウリュースケさん。


出会いうんぬんを詳しく書くのもナンなんで、
控えるのですが、
店主、この方の音、詩、雰囲気が好きなんですね。


現在、サトウリュースケさんは
メジャーではないものの、
その歌は確実にファンを増やしているかと。


きっかけが何かあったら
ドカーンって行ってしまうんじゃないかなぁ・・・


店主が知っている限り、

メロディはちょっとカントリーっぽいのも
あったり、アコギで静かに耳を傾けたくなる
曲もあったり。


店主はこの方の音楽に繊細で、素直で、
臆病で、勇敢で、寡黙・・・そんなものを感じます。


ココロの静けさを知らないと

書けない詩をメロディに乗せて歌っています。


CD持っていないので、
ひたすらyoutubeで聴いています。
アイフォンって便利。w


店主は「トラベル」という曲が好きです。

その事を本人に伝えたら(笑)、

『「日々」という曲もおすすめですよ』と
言われました。


そして、「日々」という曲も
とても好きになりました。


あ、ご本人に了解得ていないのですが、

大丈夫かな・・・汗



↓↓↓ご紹介


サトウリュースケ・「トラベル」


サトウリュースケ・「日々」


↓↓↓オフィシャルWEBサイト


サトウリュースケ・オフィシャルWEBサイト


○入荷情報


CRESCENT DOWN WORKS ITALIAN VEST
-FLEAKER CUSTOM-


■CRESCENT DOWN WORKS■
クレセント・ダウン・ワークスは、1974年に
アメリカはシアトルで生まれたタウンウェアブランド。
頑なにアメリカ生産にこだわる、クラフトマンシップあるブランド。

特にダウンを使用したジャケットなどは
定評があります。最高級グースダウンを使用し、
軽量、抜群の保温性。
そして時代に左右される事のないクラシカルな
デザイン、今もなお、ハンドメイドの工程で
仕上げられております。
様々なブランドがダウンジャケットを作っていますが、

その中でも「ダウン」イコール「クレッシェント」
それくらい多くのファンに支持を受けています。
時代が変わっても変える必要のない、
まさにベーシックなサイズバランスはさすが
ダウン専業メーカーと言えるでしょう。


こちらはクレセントダウンワークスのFleaker・
カラー別注モデル。クレセントはその高品質な
ダウンジャケットという事のほかに、特徴として
店舗のカラー・素材別注が可能というところ。
今回Fleakerでは型をItalian Vest(イタリアン・ベスト)
をチョイスこちらは、まさにダウンベストの
王道を行く基本的なデザイン、クレセントの代表作と
言っても過言ではありません。生地には「STREAKFREE(ストリークフリー)」という
ナイロン素材を表裏に仕様、この素材は控えめな
光沢と、肌ざらりの柔らかい質感が特徴です
。カラーは表地をベージュ、裏地には生地の摩擦や
劣化の目立ちを防ぐブラックをチョイス。
このダウンベストはダブルジップ仕様で、
前盾にスナップボタン、ボタン裏にはレザーの
補強が施されており、その別注の珍しさだけでなく、
惜しみないクレセントのクラフトマンシップを
感じる作りになっています。


The days of  the flicker-vans-vault-chukka-buckleback-black


The days of  the flicker-vans-vault-chukka-buckleback-brown


ハロウ。


店主です。


最近の店主はちょっと「水泳」にハマっています。


ふふふ。


ブログにも書きましたが、
今年の夏、友人と区民プールみたいな所に行き、
プールに久方ぶりに入ったら、ちょっと楽しかったのです。


「もっと泳げたらいいのに」


それがきっかけ。


それからお客様のトレーナーさんに
ご教授願い、東京体育館のプールで
教えてもらったり、自主トレで
中野から近い区民プールに行ってみたりしています。


このトレーナーさんに教えて頂いた
東京体育館のプールではちょっとしたアクシデントが
ありました。


と、いうのもですね。


ガチの泳ぐプールって深いんですよ!!!


知ってました?


あっさり水深160はあるんですよね。


店主、そんなことなんて知らないモンだから
「はい、入水してくださーい」とトレーナーさんに
言われて「ハーイ☆」なんて気軽にプールに入ったら・・・



スポーーーーーン!!!


足が着かないプールにまっさかさま。


!!!!!


もう、コメントできないくらい「!!!!!!」って
感じで、恐怖とかそんなん感じている暇なんてありませんでした。


ま、半分溺れそうになりつつ、
コースロープにフジツボにようにしがみ付いて
命を落とさずに済んだんですがね。


トレーナーさんも「え?そんなに泳げないの?」的な
様子で、お互いビックリ。


『向こうに行きましょう』


その言葉の先は。

コース端の底上げされた幼稚園児しかいないエリア。


本来の30代だったら
「え?恥ずかしい・・・」なんて思うのでしょうが、

店主は「ふふふ、底上げ底上げ☆安心安心☆」
気分は幼稚園児。(31歳・独身)


ココで水に慣れる練習しました。チャプチャプ。


でもやっぱり、人生7年も生きていない
子どもたちの間で泳ぎの練習は
ちょっぴし「・・・・」ではありましたが、、、


「扶養家族に負けてたまるモンかッ!」精神で頑張ります。

現在も自主トレしております。


あ、今更の話しますね。



北島康介ってスゴイなって思いました。w



○入荷情報


VANS VAULT CHUKKA BOOT 
BUCKLEBACK LX


■VANS VAULT■
創業40年以上の歴史を持ち、まさに定番シューズの
ブランドとなった「VANS」。常にトレンドに臆することなく
進化し続けています。この「VAULT](ボルトー)ラインは
音楽・アート・スポーツ等から新しいエッセンスを取り入れ、
VANSのファッション性を高めることを目的として生まれたライン。
日本では量販店の取り扱いは出来ず、限定された
セレクトショップしか販売できないアイテム。希少性はもちろん
デザイン性の高さ、そしてレギュラーラインのVANSと違い、
インソールウレタンも2倍搭載されており、そのクッション性も
高いものになっています。ハイクオリティなVANSです。

こちらはVAULTのアイテムラインのCHUKKA BOOT。
VANSの中でももう定番ラインの一つです。
そのシルエットの雰囲気の良さから多くのファンがいるアイテム!
そのCHUKKAをVAULTラインではまた違ったテイストに
仕上げています。このCHUKKAはバンプ部分はスムースレザー、
ヒール部分と入足部はスエードレザー、ボディ部分は地厚の
キャンバス生地の切り替えという大変手の込みよう。
さらにはバンプにステッチラインが施され、シューレースホールは
真鍮で全体をまとめています。細部にまで拘りあるCHUKKA
ブーツをお楽しみ下さい!


●CHECK POINT
このCHUKKAは見た目の通り、手の込んだアイテムですが、
店主的にはアウトソールのコバ部分(縁の部分)も注目です。
ブーツで仕上げられる編みで仕上げられており、
スニーカーとは思えない作りに驚きです。そして価格も魅力的な
アイテム!



photo:01



店主は今日も今日とて
歩いて帰宅です。

こんばんは。

この帰宅中にアンダーウェアの
ご紹介をしてみようかと。

フリーカーが取り扱っている
アンダーウェアの中で
BETONESというブランドがあります。

このアンダーウェアは他と
ちょっと?いや、大きく違うんです。

と、言うのもですね、
大抵のメンズアンダーウェアの
生地の混率は92%コットン、
8%ポリエステルなんですが、
このBETONESは
92%ナイロンなんです。

水着みたいなアンダーウェア。

この混率により、
汗をかいても蒸れず、乾きも早く、
その履き心地もコットンとはまた
違うサラッとしたものに
仕上がっています。

ナイス!笑

伸縮性が高いので、
サイズもフリーで、
27インチくらいから
36インチくらいまでカバーする
という、大変デキたおパンツ。

さーらーにっ!

このクオリティで
価格が、¥1995という
驚きプライス!

テレビ通販みたい。笑

カラバリも豊富で、
隠れた楽しみになるアンダーウェアで
ありますです。

店主はアンダーウェアと
いうものは、
ボトムを脱いだときに
そのデザイン性と、シルエットを
発揮するものだと考えます。
そして、アクティブに動く為の
大事な機能性。

それらを満たした
アンダーウェアブランドBETONES。

皆さんのアンダーウェアライフの
取り入れてみてはいかがでしょうか?

あ、あとこのアンダーウェア、
フロントカップがないので、
女子だってイケちゃいます!
フィットネス時とかにイイ感じ!


あ、今青梅街道に着きました。笑



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