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関戸富夫のブログ

株式会社関富 代表取締役 関戸 富夫のブログです。

『人が育つには』

考えさせる /発言させる /行動させる /反省させる

『諦念(ていねん)思想』

人間資源説◎ VS 労働力費用説×

『経営者の真の姿』

四耐=_冷に耐え・苦に耐え・_煩に耐え・_閑に耐え・

哲学者 教育者 思想家

戦略家 演出家 実務家 努力家 であれ

さらに

右手にロマン 左手に算盤背中に我慢

貫道経営の実践

『貫道経営の実践』

四耐

____

哲学者教育者 思想家 戦略家 演出家 実務家 努力家 であること

右手にロマン左手に算盤背中に我慢

五者=====医者・学者・芸者・役者・易者

積極的(前向き)肯定的 プラス思考 建設的 協調的人材育成を目指し×=追放

着想・連想・発想・予想・片方善治

誰に売るか                   カフェパウリスタ

『成長する会社に共通するもの』

晴らしい理念をもって いる

人材育成に力を入れて いる

厳しい苦難を乗り越えて いる

企業の根本

対応力・・・資産を増やす・・・人の育成が必要 

1 売り上げの純益が(ほんの僅か)1パーセントあるかないかの商売の中で赤字を重ね借入して金利が払えるか だから売り上げを増やしてゆかねばならない


 2 全社的に経営の知識を持たせねばならない
(大企業は学んでいる)


 3 全社員に経営知識を持たせる

経営者自身が自分の身体を大切にしている が大切 

一線を越えろ

会社の中には利益はなくコストしかない 外に出て客から利益を貰ってくる

だから  

顧客第一=顧客満足第一=創客

執念に燃える思い根性がないと上手くいかない 

アホはチョット上手くいくと熱意 情熱執念を忘れてしまう

(経営者も営業も)

  自分の為に時間を使う

  ミラーの法則

  他人を大切にする

商品技術サービスを変えなければいけない

それはコンピューターの時代で速度にやられている 昔5年の商品寿命    


今は 2年だから社長一人では駄目だから

全社で知識を学ぶ社風が大切となってくる===

失敗から学ぶ人が成功してゆく

成果前半主義=

業績アップの宿題は全社で


日本創造教育研究所

業績アップセミナーより

深井 亀之函様    

親を失った気持ちとは、異質な寂しさでいっぱいの大晦日でした。

落胆とは絶望とはこんなものか。目上 大人という視線から、中学生だったあの頃の自分を、見守ってくれていた方の逝去と言う事が、すでに両親を失った小生にとっては、今あるものを失うこと以上の、遠い昔からの宝物を失くしてしまった。心のアルバムを失ってしまった。という虚しさが、僕の胸の中 いっぱいになって広がって行くのが分かりました。

面長で色白な面影からは、いつも愛情深さを感じていました。

両の手を前に重ね、首をチョットかしげて話すお姿は、親身になり 一緒になって相談に乗ってくれている。一緒になって困っている。

とても優しさを感じさせるお姿でした。

躾には妥協しない。教育に妥協しない。教えることに 妥協を許さない。

そういう恩師 深井先生。

今 言えること。王道を行く教育者として貫いた、深井先生の生き方 凄さを改めてかみしめると共に、人として 教育者として 大変素晴らしいお方に育てられたという幸せと 幸運 そして誇りを胸に、僕たちは「これからも頑張って行くぞ」そういう覚悟を 心新たに刻んでいます。

何があっても、何があっても 志を貫く。これが恩師深井先生へのただ一つの恩返しの道と信じ、命を燃やして頑張って生きて行きます。

深井先生 今迄 どうもありがとう。ありがとう。

ありがとうございました

安らかに。

平成24年1月6

昭和三十八年台東区立今戸中学校二年A組 

関戸富夫