今月第2弾目のセッティングコンパに行ってきた。
男性は43歳のエンジニアと39歳の販売小売関係に勤める人、女性は33歳の人の2対2だった。
感想は、やっぱり、40代の人は少し難しいなぁと思う。
40代の人は、はじめから希望外なんだけど、組み合わせでそうなってしまったから、仕方ないと思って承知した。
私の年齢になるとそうもいってられないし、お見合いではないから、こういうところに登録してくる人は少し違うかもと思ったが、うーん…それもパラサイトシングルときたら…一緒だなあ。
今後、40代の人に会うのであれば、バツイチ子なしのみにしようと決めた。
後の39歳の人は、少し私より背が低いけど、よく笑う明るい人だった。
そしてA型らしく、よく気を使う人だなあと思った。
同席の女性は、今日はハズレと思ったのか、何だかだんだんテンションが下がってきてるようで…、途中からあんまり話さなくなってきた気がした。
料理がデザートまででた頃に私がお手洗いに席をはずして、お手洗いから席に戻ろうした時、彼女が、私に近づいてきて、「私今から、新幹線で○○までいかないといけないんです。だから今日はこれで。一応連絡先交換お願いします。私、赤外線で受信しますから」
(-"-;)こんな時間に新幹線あるのかな?遠出するには身軽ね?
と思いながら、「残念ねぇ」といいつつ、赤外線送信した。
後でメールしますからと言ってたけど彼女からメールは来ない。
やっぱり口実だったよう。
その後、2対1という図式に。
これはどうする私。って感じだった。
一人帰ってしまって男性にしたら、つまらない図式でしょ。
その後、居酒屋をでて一応、お茶にお付き合いした。
39歳の人が帰ると行ってたら帰ってたけど。
ちょっとまだ、この人には興味あったから。
三人のなかでその界隈のことはは私が一番詳しかったので、よく行く喫茶店に私が連れて行った。
時々、沈黙はあったけど、他愛もないはなしから趣味の事ちょっと恋愛の事、恋愛の話を43歳の人に振ると暗くなってしまったりして、もう一人の39歳の男性が「そんなことないですよ~」とかなんとか励ます感じ。
私にとってはなんとかやり過ごした感があるのだけど、男性二人は、不公平な状況にも関わらず、楽しめた様子だった。きっと、基本いい人なのね。
連絡先交換は、39歳の人とは、赤外線で交換し、43歳の人は名刺をいただいた。そこには、有名企業の名前だった。
教えられたメールはパソコンメール。
お会計の時、43歳の人が「ここは僕がはらいますよ」と言い出し、39歳の男性は「それはだめですよ。ヒミカさんはいいとしても。僕は払います」
確かに。
でも私も、「そんな、私も払いますよ。」
って言ったら、
「悪いと思うなら、メールの一つも頂戴よ」と耳元で言われてしまった。
ハハッ、
一応笑顔…
(-_-#)どひゃー
半分冗談、半分本気?
そんなことで恩きせちゃいますかねぇ
そのセリフ自体がオヤジだなぁ
ご馳走さまでした。ありがとう、さようなら
解散後、39歳の人からは、「…楽しかったです。また逢いたいですね。また連絡してもいいですか。」とお礼メールがきた
男性は43歳のエンジニアと39歳の販売小売関係に勤める人、女性は33歳の人の2対2だった。
感想は、やっぱり、40代の人は少し難しいなぁと思う。
40代の人は、はじめから希望外なんだけど、組み合わせでそうなってしまったから、仕方ないと思って承知した。
私の年齢になるとそうもいってられないし、お見合いではないから、こういうところに登録してくる人は少し違うかもと思ったが、うーん…それもパラサイトシングルときたら…一緒だなあ。
今後、40代の人に会うのであれば、バツイチ子なしのみにしようと決めた。
後の39歳の人は、少し私より背が低いけど、よく笑う明るい人だった。
そしてA型らしく、よく気を使う人だなあと思った。
同席の女性は、今日はハズレと思ったのか、何だかだんだんテンションが下がってきてるようで…、途中からあんまり話さなくなってきた気がした。
料理がデザートまででた頃に私がお手洗いに席をはずして、お手洗いから席に戻ろうした時、彼女が、私に近づいてきて、「私今から、新幹線で○○までいかないといけないんです。だから今日はこれで。一応連絡先交換お願いします。私、赤外線で受信しますから」
(-"-;)こんな時間に新幹線あるのかな?遠出するには身軽ね?
と思いながら、「残念ねぇ」といいつつ、赤外線送信した。
後でメールしますからと言ってたけど彼女からメールは来ない。
やっぱり口実だったよう。
その後、2対1という図式に。
これはどうする私。って感じだった。
一人帰ってしまって男性にしたら、つまらない図式でしょ。
その後、居酒屋をでて一応、お茶にお付き合いした。
39歳の人が帰ると行ってたら帰ってたけど。
ちょっとまだ、この人には興味あったから。
三人のなかでその界隈のことはは私が一番詳しかったので、よく行く喫茶店に私が連れて行った。
時々、沈黙はあったけど、他愛もないはなしから趣味の事ちょっと恋愛の事、恋愛の話を43歳の人に振ると暗くなってしまったりして、もう一人の39歳の男性が「そんなことないですよ~」とかなんとか励ます感じ。
私にとってはなんとかやり過ごした感があるのだけど、男性二人は、不公平な状況にも関わらず、楽しめた様子だった。きっと、基本いい人なのね。
連絡先交換は、39歳の人とは、赤外線で交換し、43歳の人は名刺をいただいた。そこには、有名企業の名前だった。
教えられたメールはパソコンメール。
お会計の時、43歳の人が「ここは僕がはらいますよ」と言い出し、39歳の男性は「それはだめですよ。ヒミカさんはいいとしても。僕は払います」
確かに。
でも私も、「そんな、私も払いますよ。」
って言ったら、
「悪いと思うなら、メールの一つも頂戴よ」と耳元で言われてしまった。
ハハッ、
一応笑顔…
(-_-#)どひゃー
半分冗談、半分本気?
そんなことで恩きせちゃいますかねぇ
そのセリフ自体がオヤジだなぁ
ご馳走さまでした。ありがとう、さようなら
解散後、39歳の人からは、「…楽しかったです。また逢いたいですね。また連絡してもいいですか。」とお礼メールがきた