予想外、想定外、全く思いもよらぬ再会を先日してしまった。
社会サークルの飲み会パーティーに参加したのだけど、来たのだ、彼が。(((゜д゜;)))
先月、終わらせたバツイチの彼が!�( ̄口 ̄)
まあ、知り合ったのはこのサークルだから、来てもおかしくないけど、同じ日に参加しなくてもいいじゃん!
先に気付いたのは私だった。受付で会費を払う後ろ姿をみて気付いた。
(あっ、ウッソー…(-_-#) )
動揺は隠しきれない。隣の女の子が話かけてくれてたのに、上の空だった。コッソリこのまま帰ってしまおうかと思ったけど、奥に座ってしまったし、入り口はひとつだし、どうしよう…。
これは気付かれずに済ますことはできない、逃げる必要がなんであるのと思ったら開き直ってきた。
私は私で楽しむしかないっ!気づけ私に!
でも彼は私には気付かずにあいている席、それも、私の左側、対角線上に座ってしまった。そして顔を上げて、私の顔が目に入った瞬間の顔。
忘れへんわ。
「(ぅゎぁ)びっくりした…!」
言ったよ。私。笑顔で。「久しぶりやね」
彼はかなり動揺してる様子。
気にしない!私はわたしで楽しむんだ!そう言い聞かせてテンションあげたわよっ!
とはいっても意識しないわけにはいかない。
左側のテーブルの人達とは会話せず、右側のテーブルの人達との会話に専念して乗り切った!
途中、席替えもあったけど、運良く、同じテーブルを囲まずに済んだ。
テンション跳ねあげたからその会自体は楽しかった。
そして二次会へ。
彼は帰るだろうと思ってた。向こうのテーブルはあんまり盛り上がってなかったし、私いるし…。
でも来たんだなあこれが。二次会の店のビルのエレベーター待ってるときに彼が近づいてきて話掛けてきた。
「久しぶりやな。元気やった?」
「うん、元気よ。頑張ってる?」
「ボチボチね、二次会いくんやね。」「いくよ~」
ありがとう。ちゃんと話掛けてくれて。
でもよかったよ。あの時自分でピリオドしといて。ちゃんと終わらせてといたから気まずさが軽くてすんだ。
結局彼は二次会の店には入ったもののしばらくしていつの間にか帰ってしまっていた。
コレを“運命の出会い”と解釈する?
何かしら縁があるのかしらと思う?
いいえ、私が真っ先に思ったのは
「私は私でたのしもう!」だもん。
完璧、スイッチ切り替わってる。
いわゆる、職場以外で友達を…みたいな感じのノリの飲み会。でも、男女とも異性との出会いを求めてる。
お互い切り替えはやいなー。そして考えることも行動起こすタイミングも同じとは…。そして世間は狭いなあ。
帰りにもうあのサークルには行きにくいなあと思ったけど、思い直した。
今度からはまた会うかもしれないこと想定して参加しよう。そして前からの知り合いとしてもっと普通に話そう。隠すことはない。だって私の方が断然優位なんだもの。
あの飲み会はほとんどが初対面。
初対面では絶対に彼は打ち明けない、言わないだろことを私は知ってるんだもんね。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:(意地悪かしら、コレぐらいいいでしょ)
そしてもっと素敵な人を見つけるのだ。
これでまた理想が高くなった?( ´ー`)あー
社会サークルの飲み会パーティーに参加したのだけど、来たのだ、彼が。(((゜д゜;)))
先月、終わらせたバツイチの彼が!�( ̄口 ̄)
まあ、知り合ったのはこのサークルだから、来てもおかしくないけど、同じ日に参加しなくてもいいじゃん!
先に気付いたのは私だった。受付で会費を払う後ろ姿をみて気付いた。
(あっ、ウッソー…(-_-#) )
動揺は隠しきれない。隣の女の子が話かけてくれてたのに、上の空だった。コッソリこのまま帰ってしまおうかと思ったけど、奥に座ってしまったし、入り口はひとつだし、どうしよう…。
これは気付かれずに済ますことはできない、逃げる必要がなんであるのと思ったら開き直ってきた。
私は私で楽しむしかないっ!気づけ私に!
でも彼は私には気付かずにあいている席、それも、私の左側、対角線上に座ってしまった。そして顔を上げて、私の顔が目に入った瞬間の顔。
忘れへんわ。
「(ぅゎぁ)びっくりした…!」
言ったよ。私。笑顔で。「久しぶりやね」
彼はかなり動揺してる様子。
気にしない!私はわたしで楽しむんだ!そう言い聞かせてテンションあげたわよっ!
とはいっても意識しないわけにはいかない。
左側のテーブルの人達とは会話せず、右側のテーブルの人達との会話に専念して乗り切った!
途中、席替えもあったけど、運良く、同じテーブルを囲まずに済んだ。
テンション跳ねあげたからその会自体は楽しかった。
そして二次会へ。
彼は帰るだろうと思ってた。向こうのテーブルはあんまり盛り上がってなかったし、私いるし…。
でも来たんだなあこれが。二次会の店のビルのエレベーター待ってるときに彼が近づいてきて話掛けてきた。
「久しぶりやな。元気やった?」
「うん、元気よ。頑張ってる?」
「ボチボチね、二次会いくんやね。」「いくよ~」
ありがとう。ちゃんと話掛けてくれて。
でもよかったよ。あの時自分でピリオドしといて。ちゃんと終わらせてといたから気まずさが軽くてすんだ。
結局彼は二次会の店には入ったもののしばらくしていつの間にか帰ってしまっていた。
コレを“運命の出会い”と解釈する?
何かしら縁があるのかしらと思う?
いいえ、私が真っ先に思ったのは
「私は私でたのしもう!」だもん。
完璧、スイッチ切り替わってる。
いわゆる、職場以外で友達を…みたいな感じのノリの飲み会。でも、男女とも異性との出会いを求めてる。
お互い切り替えはやいなー。そして考えることも行動起こすタイミングも同じとは…。そして世間は狭いなあ。
帰りにもうあのサークルには行きにくいなあと思ったけど、思い直した。
今度からはまた会うかもしれないこと想定して参加しよう。そして前からの知り合いとしてもっと普通に話そう。隠すことはない。だって私の方が断然優位なんだもの。
あの飲み会はほとんどが初対面。
初対面では絶対に彼は打ち明けない、言わないだろことを私は知ってるんだもんね。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:(意地悪かしら、コレぐらいいいでしょ)
そしてもっと素敵な人を見つけるのだ。
これでまた理想が高くなった?( ´ー`)あー