世界解体

世界解体

知らないことは ボクらの道を狭くする
情報の海と訣別し 本当に必要な知識を今 ものにするんだ
世界解体は その力強い 道連れだ!

知らないことを正当化しちゃダメ! さあ、本物の知識へと旅に出よう・・・
セカイそのものが・・・

従うしかないセカイ

どうなっているかを・・・

気にするのは

二の次になる

んだよ。

何よりも先んじるのは、ジブンはどのようなニンゲンであるかということ。
ジブンがクズならば、セカイがどれほど素晴らしくても手放しで喜ぶことは出来ない。
逆に言えば、セカイがどれほど最悪でも、ジブンが人間として真っ当であれば、絶望することはないってこと。

つまり、

セカイの状況よりもジブンの状況が優先する

ということだね。

ここを理解出来ない、履き違えているとボクらはトンデモナイ過ちを犯すことになる。

ジブンの本質的状況をスルーして他を批判するのみ

という、ある意味ではサイテーな状態になるんだよ。

そして、こんな状態になっているニンゲンが全然少なくないんだね。
少なくないどころかかなり多いと思うよ。

ジブンはどうなのか、一度考えてみて。
つとめて・・・

従うしかないセカイ

冷静に・・・

承服出来ない、納得出来ないことに対して

ノーと言い続ければ良い

それだけのこと。

熱くなる必要はない。誰かを攻撃する必要もない。
議論という名の違う感じ方や考え方を本質的には理解する気のない不毛かつ無益な言い争いも必要ない。

ボクらはただ敢然とノーと言い続ければ良いだけのこと。
何となくの空気や流れに何にも考えずに乗るなんてことはもう止めることだね。

しかし、ノーと言い続けるにはそれなりの知識もいるし、度胸もいるし、覚悟もいる。
だから、ボクらにもっとも必要なのは

人間とはどう生きるものなのか?

という問いをその生涯に渡って問い続けることなんだよ。

それが可能になれば・・・
ジブンたちの利権や立ち位置を・・・

従うしかないセカイ

守ることしかアタマにないサディストたちに・・・

対抗するために、ボクらに必要とされることは何だろう?

幸せを感じることが出来ない彼らは、その日常において、およそ常人では思いもつかないような

強い刺激を求め続けるしかない

それによって彼らの精神はさらに捻じ曲がってしまい、もはや

ニンゲンとは言えないような所業に勤しむ

ことになっているんだ。

このキホン的な構造さえ分かれば、ボクらが彼らに平伏す理由などドコにもないということが分かるだろう。カンタンに言えば、こんな

ショーモナイニンゲンに従う必要などない

ってこと。

まあ、そういうことなんだけど、あんまりストレートに行動しちゃうと、サディストである彼らには、彼らがコントロールしていると思い込んでいるこの腐ったヨノナカでの力がある。その力があらゆるカタチで行使され、たちまちの内にボクらはお陀仏となっちゃうんだ。

これは上手く避けないとね。
ということで・・・
起死回生の・・・

従うしかないセカイ

一撃をお見舞いするために・・・

ボクらを従わせようとする勢力について知っておこう。

ヤツらは例外なくオオガネモチだ。
それも途方もないぐらい下品なニンゲンたちなんだよ。階級や血脈は上流、上品だと本人たちは思っているのかもしれないけど、それは大いなる勘違いだね。

そして、ここが重要なんだけど、何でも買えるニンゲンというのは

決して幸せではない

ということ。

幸せを感じることが出来ないからこそ、サディスティックにボクらを痛ぶるんだよ。
そうすることでどうにもならないジブンたちの人生から目を背けているんだ。

要するに、

そんなニンゲンが本質的に強いはずがない

ということ。

このことはシッカリと理解しておこう。
ボクらを虐げるニンゲンたちは強くない。

ゼニを持ち、権力を持ち、裏社会に通じ、何でも思いのままだと思っているだろうけど、個々のニンゲンとしては中の上でもないぐらいショボイヤツらなんだ。

そんなニンゲンを恐れてどうするんだい?
でしょ。
起死回生の・・・

従うしかないセカイ

一撃をお見舞いするために・・・

ボクらを従わせようとする勢力について知っておこう。

ヤツらは例外なくオオガネモチだ。
それも途方もないぐらい下品なニンゲンたちなんだよ。階級や血脈は上流、上品だと本人たちは思っているのかもしれないけど、それは大いなる勘違いだね。

そして、ここが重要なんだけど、何でも買えるニンゲンというのは

決して幸せではない

ということ。

幸せを感じることが出来ないからこそ、サディスティックにボクらを痛ぶるんだよ。
そうすることでどうにもならないジブンたちの人生から目を背けているんだ。

要するに、

そんなニンゲンが本質的に強いはずがない

ということ。

このことはシッカリと理解しておこう。
ボクらを虐げるニンゲンたちは強くない。

ゼニを持ち、権力を持ち、裏社会に通じ、何でも思いのままだと思っているだろうけど、個々のニンゲンとしては中の上でもないぐらいショボイヤツらなんだ。

そんなニンゲンを恐れてどうするんだい?
でしょ。