松本人志さん「がん宣告」の瞬間、まさかの反応とは?オズワルドとのトークで明かす | ~たけし、タモリも…「1日1食」で熟睡&疲れナシ~

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一部をショート動画で公開。3日間で120万人以上が視聴。

有料コンテンツ「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の一部を無料配信しているYouTubeのショート動画で8月16日、「松本人志ががんを宣告された時に思ったこと」が公開され、3日間で120万人以上に視聴されている。

 

動画の説明欄によると、松本さんが“誰か”とランチをするコンテンツに、今回、お笑いコンビ「オズワルド」の伊藤俊介さんと畠中悠さんが参加。

 

そのなかで「体の変化は、血便でちょっと変だなと感じたのですか?」と質問されると、松本さんは「痔かなと思ったけれど、全然血便が止まらへんし」と振り返った。同番組のスタッフから、すぐに病院で診てもらうよう勧められたという。

 

そして松本さんは、その後の医師とのやりとりをユーモアを交えて回想。「がんだ」と宣告された際には、医師に対して「何言うてんねん」「お前のほうがやろ」などと思ったそうで、そのエピソードで笑いを誘っている。

 

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同コンテンツによると、畠中も手術経験者だったことから、松本さんと意気投合したという。松本さんらしい言葉で、オズワルドの二人とのトークは思わぬ方向へ。果たして、どんなやりとりが繰り広げられたのか――。