ナヴォイ・オペラ劇場
ティムール広場
ランチはNavat(ナヴァット)にて![]()
最終観光はタシュケントにて![]()
_________________
(ウズベキスタン&トルクメニスタン旅行2025 5月上旬 7目目①)
おはようございます![]()
ビビハニムホテルで目覚め・・・
チェックアウト
ランチボックスを受け取り・・・
朝7時・・・
送迎の車に乗って・・・
サマルカンド駅へ
近未来的な駅・・・
駅構内・・・
8:07発のシャルク号に乗って、首都タシュケントへ向かいます。
我々の乗る号車がない・・・
と思っていたら、サマルカンドでの連結だった模様
さて、乗車です


ブハラからサマルカンドまでの席よりもランク下だったみたいで・・・
6人座席のコンパートメントだった
地元の方や1人旅行者とギュウギュウ
ランチボックスはこんな感じ・・・
う~ん・・・一応食べるけど・・・
約4時間乗車して・・・

タシュケント駅へ到着
送迎車に乗り・・・
旅行初日に宿泊したホテル・ウズベキスタンへ
本日は夜に飛行機
ですから、宿泊しませんが・・・
こちらに荷物を預けて、タシュケントを自由観光します。
19:00にこのホテルでピックアップしてもらい、空港へ向かいます。
まずは、ホテル・ウズベキスタンから歩いてすぐのティムール広場へ
こちらには、あのアミール・ティムール様の銅像が
馬に跨り、勇ましいティムール像
ホテル・ウズベキスタンも映り込み、すごい迫力ぅ~
憧れのティムール様に、チェブール敬礼

この広場は、ロシア革命後に「革命広場」と改名され・・・
スターリン像が置かれていたそうだ・・・
1991年、ウズベキスタンが独立して、スターリン像を撤去し・・・
アミール・ティムール像が置かれ、ティムール広場と改名
ティムール広場からまっすぐ歩き・・・

ガイドブックの地図を片手に・・・
ナヴォイ・オペラ劇場へ到着~
方角的に、正面からでなく裏手へ到着した。
このレリーフは、建築に従事した日本兵の功績をたたえるレリーフなんです

1947年、第二次世界大戦後にシベリア抑留捕虜だった日本兵がここに送られ、劣悪な環境の中で手を抜かず懸命に建築したという
その姿にウズベキスタンの人々は心打たれたそうな・・・
1966年のタシケント大地震でも壊れなかった数少ない建造物
ウズベキスタンが親日国である裏付けが、
この建造物にあるのです
オペラ鑑賞などしない限り、内部見学は出来ませんが・・・
こうして、立派な外観だけでも見学に訪れました
アーチが美しいですねぇ~
青空もキレイ
旅行中、雨は皆無でした
本日はなかなかの陽射しですから・・・

タシュケントの観光はガツガツせずに、ゆったりと・・・
噴水よ、熱さを和らげておくれ・・・
皇帝チェブール
さて、ナヴォイ・オペラ劇場も外観見学出来たところで・・・
近くでランチ休憩しましょう
ギャラリー
行きに通った場所にある、気になったレストランは・・・
navat(ナヴァット)という、地球の歩き方Platにも記載されていた
オシャレな人気レストランでした
入口の長い廊下がなかなか映えます
写真撮影も楽しみながら・・・
入店~~
伝統的な布地で覆った屋内席。
こちらは大型テントスタイルの屋外席。
屋外といっても、冷房も効いてて開放的で気持ちい
早速、生ビールをオーダー

ソファーもかわいい
ルッコラのサラダと、プロフをオーダー
ここ、お料理の味も大変よろしい~
お値段もお手頃だし、居心地もいいし、
ウズベキスタン調のインテリアも楽しめて、最高~
一気に盛り上がってきた~

そして、このシシャリクが絶品~~
豪快に
この旅で、一番美味しかったのがこのシシャリクでしたっ
ご馳走さまでした~~
レストランから歩いて・・・

地下鉄のムスタキリク・マイダニ駅を目指しています・・・
駅の入口へ到着してVISAタッチで入場~
(旅行前にカード会社に不正利用でないと旅行期間を伝えた方がベターです
)
なんだここは
続く・・・
今回のブログはここまで!
それではまた、次回のブログでお会いしましょう!!
次回は、タシュケントの美しい地下鉄駅巡り![]()
お楽しみに!
最後まで読んでくれてありがとうございます! o(^▽^)o
ついでなので、 是非とも下記クリックお願いします!
そうすると、ブログランキングの順位が上昇するんですっ!
にほんブログ村ランキングに参加しております!
面白い!とか、
ナヴォイ・オペラ劇場の逸話に日本人の誇りを感じた! あなた!
navatでシシャリク食べた~い
あなたも!
よろしかったら下記バナーいずれかの応援クリックお願い致します!
(ポイントくれっち! o(^▽^)oクリックね!) ランキングあがるぅ~♪
1日ワンクリック有効です!
また、コメントなどもお待ちしております!
↓↓

















































